1位 アストライア 3票
2位 ジャンヌ・ダルク・オルタ・リリィ 2票
アルトリア 2票
となっており、それ以外は各々1票ずつです。
まだまだ応募しておりますので、皆様の応募、お待ちしています。
https://syosetu.org/?mode=kappo_view&kid=236873&uid=45956
ロンドンでの生活も慣れて、さらに数ヶ月。
俺の中にある霊力もある程コントロールする事ができ、他のメンバーに恩返しする事ができた。
そんな中でも、ランスロットの背中を預けてもらえる程に成長する事ができたのは嬉しかった。
これまで、酷い目にあったのは主に彼女の特訓だが、それ以上に強くなったのは彼女のおかげなので、本当に感謝している。
そうして過ごしているある日の朝。
まどろみの中で俺は自分の下半身から何か暖かい感触があり、それに気づいて、目をゆっくりと開けた。
「んっ?
何が「あっ起きた?」・・・?」
目を開くと、そこにはランスロットがいた。
これまで通り変わらない笑みを浮かべながら軽い挨拶していた。
そんな彼女だがいつもと違う所があった。
それは身に纏っている制服のシャツのボタンを外し、その巨乳を露出させて、そのまま俺の肉棒を谷間に挟み込んでいた。
「・・・・」
一瞬、何が起きているのか分からず、目が点になってしまう事、数秒、よくやく事態が理解する事ができたのが数秒、そして
「なっ「はいストップ」んぐっ!?」
思わず叫ぼうとした俺の口をランスロットが手で防ぐには十分過ぎる程の時間だった。
「んぐっんぐうぅ!?」
「えっなになに?
なんでこんな朝からサービスをしてくれているんですか?」
いやいや、確かにサービスかもしれないけど、普通に恥ずかしいから止めて欲しい。
「確かに疑問に思うのも仕方ない。
けど、雑誌で知った方法はこれしかなかったんだよね」
「ぷはぁ、雑誌?」
何を言っているのか分からず、俺は思わず聞き返してしまう。
「なんでもないよ。
とにかく、君はそこで私の魅力を堪能しておきなさい」
その言葉と共に、ランスロットはそのまま何の躊躇もなく俺の肉棒にしたを伸ばした。
「ぢゅっんっちゅうっんっ」
ぐにっと両側から挟んだおっぱいで挟まれながら、持ち上げるように肉棒を上に向かせる。
そのまま亀頭に向けて、ランスロットは舌を伸ばしながら、ゆっくりと舐め始める。
「ちゅっ、ぢゅるっ、んちゅ。
んっ、これがチンコか、結構しょっぱいな」
そう言いながら、ランスロットは初めて味わう肉棒に対する感想を言いながら、舐め続ける。
これまでの人生で味わった事のないフェラに戸惑いながら、俺はランスロットから舐められる感触に身体が震えてしまう。
「うっこれはっ?!」
「ふふっ、ここも果たして、2分保てるかな?」
そう言いながら、これまでの決闘で俺が保つ事ができた時間を言う。
その挑発的な笑みを見せつけられ、さすがにむっとした。
「大丈夫ですよ、それぐらい、我慢してみせますよ」
「へぇ、それは楽しみだねぇ。
だったら、我慢してみて頂戴っ!!」
そう言うと、ランスロットはそのまま両側から挟んでいた巨乳をさらに押しつけて、その柔らかさを強調していく。
「ぐっ」
さすがに、その感触に俺はすぐに飛び出そうになる精液。
だが、それでもランスロットからの挑発からの対抗心か、俺は身体を震えながら、精液を出さないようにしていた。
「むぅ、結構粘るんだね。
もう3分以上経っているよ」
「ふっふっ、これぐらいどうって事ない」
時計を詳しく見れないので、どれぐらい経ったのか分からないが、それでも彼女の様子から見ても、挑発した時間を超えた事はできたようだ。
「まぁ、これからが、本番だからね」
「本番だと?」
ここに来て、いきなり言い出した言葉に戸惑っている内に、ランスロットはそのまま身に纏っていたストッキングを破り始めた。
「おい、お前、なにをっ?!」
「何って、この後の展開分かっている癖に」
そう言いながら、ランスロットはそのまま俺に跨る。
2周年記念作品は
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オーバーロード
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名探偵コナン
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鬼滅の刃
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ぐらんぶる
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混血のカレコレ
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SSSS.GRIDMAN
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Fate/Grand Order
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閃乱カグラ
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ガンダムEXA
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怪獣娘シリーズ