予定としては明日の6時となっております。
それまでまだまだ募集しておりますので、皆様の応募、お待ちしています。
また投票した中で話の内容が面白そうな物は採用しますので、投票数が少なくても書く可能性がありますので、興味がある人はぜひどうぞ。
ランスロットはそのまま俺の上に乗ると、そのままゆっくりと乗りかかってくる。
―――ズズッ、ズプッ、ズプゥゥッ
「んっくぅふぅっ!!」
ゆっくりとランスロットはそのまま繋がっていく秘部へと視線を落としながら、彼女はそのまま熱い息を吹きかけていく。
「あっんっ、この感触は凄いわね」
そう言いながら、ランスロットは笑みを浮かべながら、ゆっくりと彼女の生の膣肉の感触がそのまま俺に伝わっていく。
その熱い膣肉が俺の肉棒に絡みついていき、その興奮はさらに高まっていく。
「ランスロットっ、なんでっ」
「別にただのいつもの勝負だよ」
そう言いながらも彼女は俺の方に視線を向き合わず、ヌルヌルになっている膣肉の締め付けを強くして、その質問を無理矢理遮らせる。
「ぐっ!?」
その締め付けに思わず、俺は身体が動けずにいた。
「さてっ三分、保てるかな」
そう言いながら、ランスロットは頬を紅潮させながら、腰を振り続ける。
普段の活発なイメージからは想像できない程に妖美な笑みを向けていた。
そして、その妖美な笑みを浮かべながら、俺の肉棒はそのまま彼女の膣内に根本まで埋め込んでいった。
「んっこれはっ、本当にっ」
そう言いながら、肉棒を完全に咥えると同時にランスロットは口を開けながら、ゆっくりと腰を動かしていく。
「んっんっあっあぁ」
ランスロットはそのままゆっくりと腰を動かしながらも徐々にそのスピードを速くしていく。
―――ぴちゃぴちゃぷちゅっ
締め付けは先程までのパイズリとは比べものにならない程に強くなっており、聞こえてくる水音が大きくなっていく。
「ぐっなんでっ、本当に」
そうして、締め付けられる快楽に対して、俺は戸惑いを隠せずに思わず質問してしまう。
だが、彼女は
「ほら、そんなに余裕でいられるかなぁ」
素直に答えてくれず、そのまま締め付けを強くして、さらに振り続ける。
振りながら、先程までパイズリした時に開いたままの制服から揺れている胸、心地よい温かさ、そして何よりも、この世界で一番好きな少女の顔が目の前にいる。
それだけで、既に興奮していた肉棒は限界を迎え
「ランスロットっ」
限界を迎えた肉棒は、そのまま溢れ出そうとしていた精液が出そうになる。
俺はそのまま心地良い締め付けに堪能したかった気持ちをぐっと堪えて、そのまま彼女の膣から飛び出す。
同時に
―――びゅるるっびゅちゅびゅっ
飛び出た精液はそのまま彼女の身体にかかる。
黒い制服には俺の精液がかかり、奇妙な興奮を覚える。
「むぅ、なんで外に出すの?」
「そりゃあ、中に出すのは駄目だろ、幾ら何でも、その」
そう言い、俺は彼女に伝える。
「勝負はその、君の勝ちだ、うん」
そう言いながら、これまで以上に歯切れの悪い言葉で彼女に伝える。
「・・・ねぇ、モードレッド。
君は本当に私がただの勝負でこんな事を仕掛けたと思う」
「えっ、うん」
その言葉に俺は思わず答えてしまう。
「はぁ、私はこう見えて、意外とそういうのは気を付けているんだよ」
呆れた笑みを浮かべながら、ランスロットはそのまま俺に伝える。
しばらく、どういう意味か分からず再び首を傾げるが、意味を理解すると同時に
「なっ!?」
顔を真っ赤にさせながら、目を見開いてしまう。
「君って、結構鈍いんだね。
でもそういう所が好きだよ、モードレッド」
その一言と共に、ランスロットはそのまま俺に近づく。
それに対して、俺は避ける事もなく、そのまま受け入れるように止まり、彼女とキスをする。
順序も結構違うけど、初めてのキスはとても心地よかった。
2周年記念作品は
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オーバーロード
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名探偵コナン
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混血のカレコレ
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SSSS.GRIDMAN
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Fate/Grand Order
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閃乱カグラ
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ガンダムEXA
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怪獣娘シリーズ