「うっうぅ、ごめんよぉ、父上」
そう言いながら、椅子に縛り付けられたモードレッドはそのまま涙目になっていた。
その姿は先程までの獰猛なモードレッドではなかった。
「ふぅ、まさか私よりも先にマスターのを貰おうとしたとは。
まったく」
「アルトリア、そこまで」
そう言うが、アルトリアはそのまま俺を見つめる。
「マスターもです。
私との約束を忘れて」
「うっ」
そう言われると、少し悪い気がしたが
「でも、まぁマスターがここまで大きくなったのは、それはそれで良いでしょう」
そう言いながらアルトリアはそのままゆっくりと俺に近づく。
近づいたアルトリアはそのままバニーの衣装から零れ落ちた胸をこちらに押し付けながら、身に纏っていたストッキングをそのまま脱ぎ捨てる。
その光景を見ていた俺は既に興奮で、先程以上に勃起していた。
「先程のモードレッド以上に既に大きくなっているようですね」
そう言いながら、アルトリアはこちらに詰め寄る。
同時に零れ落ちていた胸はそのまま俺に押し付けられ、そのまま溶け崩れてしまいそうな程の柔らかい感触が俺を襲っていた。
「ふふっ、もうこんなに」
そう言いながら、アルトリアは俺の手を重ねると同時に、そのまま自身の秘部へと誘導した。
そこには既に我慢ができなくなったのか、溢れ出している愛液が飛び出しており、濡れていく自身の指の感触に俺は涎を飲み込んでしまう。
「私も、もうこんなに出てしまって、我慢はできない。
だからこそ・・・。」
そう言いながら、甘い吐息が俺の耳元に通り過ぎる。
そして、その吐息が俺にかかるのと同時に既に我慢ができなくなった俺は既に勃起している肉棒をそのままアルトリアの膣内へと入れる。
「ひゃっんっ!」
膣内に入り込むと同時にアルトリアは甘い声を出しながら、俺の肉棒を受け止める。
そのままアルトリアは自身の胸へと俺の手を誘導させ、握らせる。
その柔らかな指はそのまま握りしめられ、モードレッドとは違い成長して最も柔らかな部分に触れ、俺の興奮に肉棒はさらに大きく膨れ上がる。
「アルトリア!んっ!!」
そのまま俺達は体制を変え、彼女の後ろへと回り込む、背後から抱きしめる。
握りしめた指はそのまま彼女のおっぱいを握りしめながら、肉棒に来る刺激を受けながら腰を動かしていく。
「あっあぁ、良いですっよっ!マスターっ!」
そう言いながら、アルトリアの膣内の締め付けはさらに強くなっていき、そのまま彼女の子宮口まで一気に押し上げられる。
「んっあっあぁっ、そこっ!!」
子宮口を刺激されたか、アルトリアは大きな声を出しながら、こちらを見つめる。
その表情はこれまで見慣れた涼しい表情ではなく、目の前にある快楽に夢中になっている淫乱な表情だった。
普段の見慣れないその表情を見つめるだけでも俺の興奮はさらに高まり、そのまま腰を振り続ける。
「おっおっおぉっ!!」
俺の腰の上でまるで兎を思わせる跳ね上がりを見せながら、俺の肉棒を根本まで咥え込みながら、何度も腰を打ち付けていく。
締め付けは未だに変わらないが、それでも何度も繰り返し変えていく刺激に対して、俺も既に興奮が止まらずにいた。
「うっうぅ、マスターっ、父上ぇ!」
その光景を見つめながら、モードレッドもまたその手を自身のズボンの中へと入れていた。
ぐちゅぐちゅっと、俺達の行為を見ながらオナニーしているその光景に、俺自身も興奮が止まらず、身体が震えてしまう。
「ふふっ、マスターっ、もう限界ですかっ?!」
「うっ、あっあぁ。」
そう尋ねられ、俺も先程からモードレッドとの行為と続けて行った事によって、限界を感じて、すぐに叫んでしまう。
「良いですよっ。ほらっ、私の中にっ!」
「うっあっあぁ!!」
―――どぴゅどぴゅどじゅっ
「ひうっ!あっあああ・・・。」
我慢ができなくなった肉棒から溢れ出す精液はそのままアルトリアの中へと飛び出していき、そのまま満たされていく。
満たされていく膣内の感触に笑みを浮かべながら、ゆっくりと、肉棒を根本まで降ろして、身体を痙攣する。
しばらくして、アルトリアは収まった興奮と共に俺を見つめ
「まだ収まっていませんよね、マスター?」
その言葉と共に、射精したばかりなのに、未だに勃起している俺の肉棒を見つめる。
2周年記念作品は
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オーバーロード
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ぐらんぶる
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混血のカレコレ
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SSSS.GRIDMAN
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Fate/Grand Order
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閃乱カグラ
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ガンダムEXA
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怪獣娘シリーズ