1位 ビビ 8票
2位 ナミ 6票
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「こうして、一緒に寝れる日がようやく来ましたね」
「まぁな」
あの話を聞いた後だと、どうしても俺は戸惑いを隠せなかった。
彼女の言葉が本当かどうか、未だに分からないけど、あの時の目が偽物だとはどうしても思いたくなかった。
だからこそ、こうして俺は彼女の提案を受け入れる事にした。
「それでは、えぇ、始めましょう」
その言葉と共に雪泉はそのまま身に纏っている着物から剥き出しになっている柔らかな胸をそのまま俺の肉棒に挟み、そのまま上下に揺すっていく。
「んっ、これは、結構熱いわねっ」
そう言いながら、雪泉はそのまま腕を畳んで胸を寄せて、その瑞々しい胸肌の感触の刺激が俺の肉棒に注がれていく。
「あっこれはっんっ」
その言葉と共に、俺の肉棒を挟み込んでいる重い胸肉から来る刺激が俺の下半身に乗せられる。
「うっんっ!!」
そうして下半身から来る重い胸の感触と共に、彼女の熱さと柔らかさが広がっていく。
僅かに動くだけでも、その柔らかさが徐々にだが、確実に俺の肉棒は大きく膨れ上がっていく。
「んっはぁっ!
このっ大きさはっんっ!」
その膨らみと共に雪泉の胸肉の中で跳ねながら擦られ、その度に俺は肉棒が彼女の胸の中でピクピクと跳ね踊っていた。
その動きと共に俺の肉棒は雪泉の胸に擦られ、さらにその胸は暴れるように揺れている。
「ふふっ、こんなに大きくなってっ、そんなに心地よいのですか?」
そう尋ねられ、俺をさらに興奮させるようにわざとらしく胸を揺らしていく。
「あっあぁ」
「ふふっ、それは嬉しいですわ」
その言葉と共に雪泉はそのまま胸の谷間から突き出た肉棒に唇を触れさせ、舌を出すと共に俺の肉棒をそのまま舐め上げた。
「あっんじゅるぅっんっ」
「うっあっあぁ」
雪泉の舌がそのまま俺の肉棒を搾り取るように口の中に入れると、そのまま俺の身体に完全に密着させる。
脇を締め、さらに胸を押し寄せて、先程以上に俺に胸の感触に腰が上に飛び出そうになる。
「ふふっ本当にこの胸に夢中なんですね」
そう言うと先程よりも笑みを浮かべながら、むにゅりと胸肉の魅力を余す事なく俺に味わせるように押し付ける。
押し付けられると共に、俺の肉棒はそのまま雪泉の口の中で暴れながら、既に限界を迎えていた。
「うぐっ、もっう」
―――ビュクビュクククッ!どぷんっっびゅくびゅるぅっっ!!
俺の肉棒から溢れ出した精液はそのまま雪泉の顔へと飛び出していく。
それに対して、雪泉の口腔に全ての精液を受け止めながらも
「んむっくふぅっっんっあむぅ」
精液を受け止めながらも、口周りにも粘りついた全ての精液を受け止めながら、ゆっくりと笑みを浮かべる。
「ふふっ、もうこんなに出て」
そう言いながら、雪泉は未だに興奮が収まらないのか、俺と向き合う。
「まだまだ、これからですよ」
その言葉を聞くと俺自身も既に準備ができたように、彼女に向けて肉棒を向けていた。
2周年記念作品は
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オーバーロード
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名探偵コナン
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鬼滅の刃
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ぐらんぶる
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混血のカレコレ
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SSSS.GRIDMAN
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Fate/Grand Order
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閃乱カグラ
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ガンダムEXA
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怪獣娘シリーズ