ビビは壁に手を置くのと同時に、ぐっしょりと濡れている秘部を俺に見せつけた。
「お願い、シズ、私、この時を待っていたから」
そう言いながら、俺に見せつけるように尻を震わせながら、俺に言う。
その言葉に素手に俺も我慢ができなくなり、そのままゆっくりとビビの秘部に肉棒を入れると、ゆっくりと膣内へ埋めていく。
「んおっ、おおっ!
入ってきてっもうこんなに奥までっ!?」
俺の肉棒はそのままビビの膣内へと入っていき、彼女の膣肉はそのまま俺の肉棒を吸いつくすように締め付けていく。
その締め付けの心地よさに俺はそのまま絞り上げるような感触に応えるように、ゆっくりと腰を動く。
「しゅごいっ、すこし入っただけでっもっうこんなにっ!?
私の中が満たされるようになってっ!?」
膣内に入るのと同時に、ビビはそのまま欲望を剥き出しにした声を叫びながら、腰を振る。
それに刺激されるように俺も遠慮なく腰を振り続ける。
「本当に、とんでもない締め付けだよっ、こんなの普段の国民には絶対に見せられないぞっ」
「うんっだってっ、あなたにだけ見て欲しいからっ!
この姿はあなたにしか見てほしくないから!!」
刺激を受けたように喘ぎ悶えながら、そのまま理性を失ったように叫ぶ。
その光景に興奮を覚えながら、俺はそのまま彼女の揺れる胸へと手を伸ばし、そのまま強く揉む。
「んあああぁっあぁ!?
おっぱいも触れられてっこんあんい興奮するのぉ!?」
そう絶叫しあんがら、俺はそのまま手の中に納まっている胸に夢中になっていく。
海で旅をしている間にも、ビビ程の大きさを誇る女性は見た事無く、その感触もまるで絹を思わせる柔らかな感触で、揉めば揉む程、理性が失わせるような快楽が俺を襲っていた。
「はぁあっんっ!!」
そう揉んでいる内に手の先に感じる乳首を揉みながら、ビビ自身も刺激されたのか、彼女の子宮口が俺の亀頭へと当たる。
同時にさらに奥へと導かれるように膣肉も動いており、俺も既に我慢ができなくなり、そのまま彼女の子宮口へと向けて突き進んでいく。
「ビビっ」
「んっえぇ、もう私も」
そうして腰を振り続け、既に互いに限界を感じたのか俺達は見つめ合い、同時に子宮口に向けて肉棒を突き刺すのと同時だった。
―――びゅるるるるどびょっどぴゅっ!!
「あっああぁあ!!!
いっいぐうぅぅ!!
肉棒から溢れ出る精液はそのまま溢れ出る程にみたされていき、身体に感じた快楽伝えるように大声を出す。
ゆっくりと、そのまま感じた快感に身を任せるようにぐったりとする。
「ビビ」
「えぇ」
それでも、未だい収まらない性欲を満たすように、俺達は再び行為を始める。
2周年記念作品は
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オーバーロード
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名探偵コナン
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鬼滅の刃
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ぐらんぶる
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混血のカレコレ
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SSSS.GRIDMAN
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Fate/Grand Order
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閃乱カグラ
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ガンダムEXA
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怪獣娘シリーズ