深夜、誰もが寝ている中で俺はゆっくりと歩く。
周りには大赦の警備が配備されているが、それでもバーテックスとしての能力が未だに残っており、彼らにはバレずに目的の場所へと辿り着く。
「さて」
その言葉と共に、そこに寝ているのは寝間着を身に纏っている東郷の姿があった。
「始めるか」
その言葉と共にまず始めに行ったのは睡眠を促す匂いによって、さらに深い眠りに落とさせる。
「んっ」
一瞬だけ反応を見せるが、俺はそんな彼女の変化を気にせず、そのまま身に纏っていた衣服を脱ぎ捨てると、剥き出しになった肉棒をそのまま彼女の胸の谷間に入れる。
「本当に中学生離れしている胸だな」
そう言いながら、俺は肉棒をゆっくりと彼女の胸の中に埋め込むように肉棒を入れる。
「ふむ」
―――ぷにゅっずむむむっ
胸の中へと入っていく肉棒はそのままむっつりとした感触が俺の肉棒に包み込んでいく。
それも、片方の胸だけでも、埋まる程の大きさに俺はゆっくりと腰を振りながら、その感触に夢中になりながら腰を振っていく。
「んっんっ」
―――どびゅるるっ
僅かに振るだけでも、その柔らかさに夢中になってしまい、俺はそのまま彼女の口元に向けて精液を射精する。
「はむむじゅっ」
口の中に吸い込まれた精液は眠りながら、飲み込んでいく。
「んっ」
そうしていると、彼女の
「僅かに効果は出ているな」
そう言いながら、俺は確かめる。
彼女の足の感触を確かめる。
「散華の影響はまだありそうだな」
彼女の身体の散華は失われた身体機能を神樹に供物として捧げられる。
その為、彼女の身体機能の変わりになるように俺のバーテックスを身体の中に入れて、失われた身体機能の変わりにする。
だが、入れる為には何よりも精液が効果的な為、俺は彼女に隠れて、こうして寝ている彼女を犯している。
「まだ、時間はありそうだな」
そう言いながら、先程射精したばかりの精液はそのまま残っている俺の精液が残っている胸の谷間に肉棒を入れる。
――ぬりゅぬちゅめちゃぎゅうぅぅ
胸の谷間の中に入り込んだ肉棒はそのまま彼女の豊満な胸が挟まれる。
その大きさは俺の肉棒を簡単に埋まる事ができる程の大きさの胸の感触は俺が知る限り、それを超える柔らかさがあった。
「本当に、人間が夢中になる訳だ」
バーテックスとしての僅かな記憶では死にそうな状況で男が女を襲っている光景があった。
だが、それをしても可笑しくない程の快楽が俺の肉棒を襲っていた。
「んっんぅう」
そうしていると、俺の肉棒の熱さが伝わったのか、寝ているはずの東郷は反応する。
―――ぱちゅぱちゅぱんぱんっ
その変化を見ながらも、未だに興奮は収まらず、そのままゆっくりと腰を振る。
腰を振る度に、その動きに合わせて、その巨大な胸は大きく揺れていた。
その興奮のままに俺は肉棒を胸の中へと埋め込んでいく。
激しく揺れている胸の感触に、やがて限界を迎えた俺の肉棒は
「んっっ!!」
―――びゅびゅびゅるどびゅっ
俺の肉棒から溢れ出す精液はそのまま彼女の口元へと飛ばされ、そのまま精液は彼女の口内へと入っていく。
「はぁはぁ」
全ての精液を吐き出し終えると共に、俺はそのまま彼女の口元へと流れ込んでいく精液を見届け、ティッシュで後処理をした後、飛び出る。
「本当に異常だな」
それは俺自身の行動に対してだが、それでも止める事ができず、そのまま去っていった。
2周年記念作品は
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オーバーロード
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名探偵コナン
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鬼滅の刃
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ぐらんぶる
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混血のカレコレ
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SSSS.GRIDMAN
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Fate/Grand Order
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閃乱カグラ
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ガンダムEXA
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怪獣娘シリーズ