ロスヴァイセと出会って、一年。
俺の生活は大きく変わっていた。
彼女の家族が挨拶に来たり、大きなイベントを乗り越え、生活もようやく落ち着いてきた頃。
二人で生活をするのには不自由のないアパートから彼女の上司からの紹介もあって、とあるマンションに引っ越した。
その理由は、部屋の中にいるロスヴァイセの変化は誰が見てもはっきり分かる。
それは1年前と変わらない美貌と加わるようにぷっくりと膨らんだお腹だった。
そのお腹に合わせるように彼女の元々大きな胸は一回り大きくなっており、妊娠した影響なのか、乳首は黒く膨らんでおり、興奮しているのか僅かに溢れ出る母乳は俺に対して興奮している事を示すように溢れていた。
「あっあぁあっんっ」
「はぁはぁ、ロスヴァイセっ」
そう言いながら、俺達は互いに求めるように抱き合いながら、俺は腰を振る。
腰を振ると共に、俺の肉棒を包み込んでいるのは、俺の娘が入っている膣内ではなく、ここ最近の性欲を満たす為に入れている直腸だった。
「んっぁっぁぁ」
尻から入っていった肉棒は既に根本まで埋まっており、それに対してロスヴァイセは後ろから感じる快感に声を僅かに溢れ出しながら、俺に抱きつく。
「ロスヴァイセっんっ」
「はむっんちゅっ」
1年前のように、互いに求めるように激しく動く事ができない俺達だが、それでも互いに求める気持ちは落ち着く所か、むしろ高まっていく。
身体の負担にならないように、それでもより激しく行いたいという欲求から、俺達は身体を繋げたまま寝転がる。
―――ずちゅずちゅづりゅっ
「あむっむちゅんっっ」
尻の穴から響いている音を立てながら、身体の全ての穴を互いに塞ぐように俺達は動き続ける。
口の中はロスヴァイセの息だけで満たされており、その生暖かく、甘い空気は俺の興奮が既に限界を迎えようとした。
「ろしゅヴぁいせぇっ」
「んっはっいっ」
キスをしながら、声を出しながら、眼を見つめる。
トロンと溶けている彼女の目は確かに頷き、同時に俺はゆっくりと腰を動かす。
彼女の中に根本まで入っている肉棒はそのまま奥まで進むとこつんっと重たい感触を感じる。
だが、その感触以上に俺は既に限界を迎えており、ロスヴァイセを優しく抱きしめると共に
―――ビュルルルルッビュチュッビュシュッビュシュッ
「んんっんんっっ」
俺が口を塞いでいる事で声を出す事ができないロスヴァイセだが、尻から感じた精液の熱を感じて、そのまま俺を抱きしめる。
ゆっくりとじんわりと身体の奥から感じる熱を感じながら、ロスヴァイセと口を離し
「はぁはぁ、んっ、あなたぁ」
普段の大人を思わせるイメージとはかけ離れた淫乱な笑みを浮かべながら、俺を見つめる。
同時に俺もまた彼女を求めるように抱きしめていく。
2周年記念作品は
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オーバーロード
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名探偵コナン
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鬼滅の刃
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ぐらんぶる
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混血のカレコレ
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SSSS.GRIDMAN
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Fate/Grand Order
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閃乱カグラ
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ガンダムEXA
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怪獣娘シリーズ