ティファは部屋に入ると共に、しっとりと濡れた唇でそのままキスを行った。
既に我慢ができなくなったのか、キスを行いながら、舌をねじ込み、唇の裏、歯、上顎といった、口内を隅々まで舐ていく。
我慢ができなくなた彼女はそのまま好き放題暴れている舌はそのまま、俺の舌を吸い絡め取られる。
彼女の自由にさせている舌を引っ張られる苦しさと、柔らかな舌使いと共に、思考が甘く溶けていき、少し落ち着いたのか、少し唇を離す。
「相変わらず、ティファは積極的なんだな」
「そういうの、言わないの。
そういう君だって、ほら」
その言葉と共にティファが手を這い寄せると共に瞬く間に下着を剥がす。
剥がされた下着には既に興奮しているのか、大きく勃起している肉棒が、ティファの手の中に納まっていた。
「ふふっ、もうこんなに大きくなちって」
ティファはその言葉と共に、身に纏った衣服をゆっくりと脱ぎながら、俺の興奮を誘うようにゆっくりと脱いでいく。
元々、布面識が少ないティファだが、普段から大きく揺れている彼女の胸はその動きに合わせて、露わになっていく。
その動きだけでも既に興奮して、大きく勃起している。
その肉棒を見つめている内に、ティファもぺろりと舌舐めずりしながら、ゆっくりと最後のブラに手をかけた。
「ふふっ」
そして、最後にはらりとブラが外れると共に、ぶるっっと大きく胸が零れ落ちる。
普段から黒インナーの中に仕舞っていた巨乳は爆乳というべき程に膨れ上がっており、その豊満は、重力に抗えず垂れ下がり、その質量を存分に見せつける。
「ふふっ、やっぱり、これが好きなんだね?」
自らを抱きしめるようにして、胸を持ち上げ、溢れ出そうなそれを思わず見つめてしまい、腕に沿って変形する爆乳。
「もぅ、我慢ができないからね」
その言葉と共にティファは俺に見せつけるように胸を突き出す。
同時に興奮で勃起しているのかピンク色の、少し大きめの乳輪が、ぷっくりと膨れ上がっており、その胸を見せつけながら、ゆっくりと俺に近づける。
「あんっあっ、うっ」
ティファはそのまま肉棒に胸を押し付けると共に、谷間へと入り込み、その形を大きく変えながら、刺激を与えていく。
俺はそのままゆっくりと、亀頭から乳肉に呑み込まれていく。
むちむちの乳肉を掻き分けながら、その柔らかな感触と共に来る脳髄に驚きを隠せず全身が痙攣するような刺激が駆け巡る。
乳肉との摩擦が、肉棒全体を覆いながら、その感触を楽しむ。
――ずびゅっどくっどくっ♡
「あっあぁ」
抵抗する間もない、甘責めで焦らされていた肉棒は、むにむにと乳肉の形を変えながら、揺らしながら、搾り取られるような強烈な快感とともに、根元まで呑み込まれる。
そうして、動きながら、胸の谷間から亀頭が飛び出しながら、むっちりとキツく密着してくる乳肉が擦り上げる。
「んうっ!!」
「ふふっ、まだまだぁ」
その言葉と共にティファは胸を上下に動かし、こすらせながら、音を立てながら、刺激を与えていく。
「うっあっ!!」
その言葉と共に、既に限界を超え、俺はそのまま腰を上にあげると同時に
「ティファっ」
「んっ、良いよっ」
限界を迎えていた俺はそのまま埋め込んだ谷間にめがけて、肉棒から精液を勢い良く射精させる。
「んっ、うっ……!あっ、あうっ、うっ……」
――どびゅるるるっどびゅっどびゅっびゅるっ!!
「んっんくっんっ.」
飛び出た精液はそのままティファの口に向けて飛び出していく。
彼女の口内は精液を叩きつけられながら、ごくごくと喉を鳴らしながら飲み込んでいく。
音を立てながら、飲み込みながら、谷間の柔らかさに揉みながら、さらに精液が搾りたてるように動いていく。
「んんっちゅっんぷはぁ。
んっ、この味、相変わらず、本当に期待ができそうだねぇ」
その言葉と共に、もう興奮が収まらないのか、身に纏った下着を全て脱ぎ、そのまま秘部を見せつける。
2周年記念作品は
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オーバーロード
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名探偵コナン
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鬼滅の刃
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ぐらんぶる
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混血のカレコレ
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SSSS.GRIDMAN
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Fate/Grand Order
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閃乱カグラ
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ガンダムEXA
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怪獣娘シリーズ