「あふっんっあぁ」
そこはあまり掃除されていないのか、散らかされている部屋だった。
その部屋の中で一人の少年は目の前で映されている画面を見つめていた。
少年の名前は秋山達郎、秋山凛子の弟であるが、数ヶ月前、敵に姉が奪われた事による心が壊れてしまい、部屋に引きこもっていた。
そんな彼は目の前に映し出されていた画面を見つめていた。
「あっふっ、あぁっ、熱いのが、入ってきてあぁ」
画面の中に映し出されているのは、腰まで伸びた髪と共に、身に纏っている純白な花嫁衣裳と共に腰を振っている秋山凛子の姿があった。
重そうに揺れる爆乳は以前よりも遥かに成長して、大きく揺れているが、何よりも大きな変化はそのお腹だった。
彼女のお腹は大きく膨らんでおり、そのお腹は肥満によって太っている訳ではなく、大きく張っており、その様子から妊娠している様子は誰が見ても分かる。
「んっあっふっ!!
あぁ、やっぱりお前のをおまんこに咥えるのが一番だ!!
あいつのなんて、比べものにならない程に大きく気持ちが良いっ!!」
そう言いながら、純白のウェディングドレスを身に纏っている事で、大きく揺れている凛子の姿は、達郎はその姉の淫乱な姿にそのズボンは大きく勃起していた。
「はぁはぁ」
騎乗位となって、自ら動いてる凛子の姿は、これまでにない程に淫乱であり、自ら肉棒を秘部に咥えながら、水音を立てる姿に達郎は夢中になっていた。
「んはぁっあっくっ!!」
そのまま前後や上下と、動きを織り交ぜながら、腰を振っていき、画面の中に映っている男に対して不規則な刺激を送っていた。
その動きに合わせて、達郎自身も自身の肉棒を動かす手を止めなかった。
「さてっとっ」
「あんっ!!」
そんな動きの中で、男はそのまま凛子の尻をがっしりと掴み、揉み始める。
胸と比べると少し小さめだが、男の手に収まらい程に大きな尻肉は指を簡単に食い込ませており、その柔らかさを達郎に伝えていた。
「あっ、触った所から痺れてっあっあぁ!!」
触れられた事で、凛子自身も感じたのか、徐々に腰を沈めて、肉棒を根本まで沈めた。
「あっあぁ奥まで来てっもうイクッ!!!」
その言葉と同時だった。
―――びゅくくっ!どびゅっびゅるるるるっ
「あっああぁ、でっ出てるっ」
テレビ越しでも分かる程の射精音が聞こえ、凛子は身体を大きく仰け反りながら、反応していた。
「あっあぁ、あぁ幸せだぁ」
言いながら、これまでに見せた事のない妖艶な笑みを浮かべながら
「見ているだろ、もう私は幸せだ。
これ以上ないぐらいに」
そう言いながら、画面越しにいるだろう相手を見下しながら
「次に会った時には、既にお前を愛していないし、もう身体を交わる事ないだろう。
なんだって、私には旦那がいるからな」
そう言い、凛子は交わっていた男へと抱き着くと
「それじゃあな」
その一言と共に、完全に動画は停止した。
「凛子姉」
映像が終え、達郎が意気消沈していた時だった。
「達郎」
「っ!!」
部屋の外から聞こえた声、それを聞いた瞬間、彼は
2周年記念作品は
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混血のカレコレ
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SSSS.GRIDMAN
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怪獣娘シリーズ