1位牛飼娘8
2位妖精弓手7
3位受付嬢4
まだまだ募集しておりますので、皆様の応募、お待ちしています。
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締め切りは明日の0時の投稿までとさせてもらいます。
「はむぅ、んちゅ」
ゆっくりと時間をかけるように俺達は互いに求めるようにキスを行った。
先程まで走っていた事もあってか、舌先は熱く感じ、舌を絡ませている間も熱が上がっており、ゆっくりと互いに体温を高くしている。
「んっはぁはぁ」
互いに貪るようなキスを行いながら、息を荒げながら、いろはの視線はそのまま俺の顔からゆっくりと俺のズボンへと向けていた。
「やっぱり、気持ちよくなると、ここが大きくなるんだね」
そう言いながらいろはの手はズボンへと伸び、そのままズボンを脱がして、俺の肉棒を剥き出しにさせた。
初めて見せたはずなのに、いろはの表情は戸惑いは見えず、むしろそのまま積極的に俺の肉棒に唇を触れる。
先程まで見ていたいろはの魔法少女の姿にスキャンダルを止める為に走り、そして性欲が溜まっている状態で行ったキス。
それらが重なった事で俺の肉棒は既に限界まで勃起しており、軽く触れるだけで身体に走る刺激は強く身体を震わせてしまう。
そんな俺の様子を見ていたいろはの表情はとても嬉しそうであり、同時に俺の肉棒にゆっくりと唇で触れる。
「うっ、いろはっ」
触れられた唇の感触は先程までキスをしていたので分かっていたつもりだったが、その柔らかな感触に思わず声を出てしまう。
「大丈夫、そのままじっとしていて」
俺は思わずいろはに声をかけるが、そんな俺を静止させるように声をだし、いろははそのまま口を開くとそのまま舌先からゆっくりと肉棒を舐め始める。
「はちゅむちゅんっ」
柔らかな舌の感触はそのまま俺の肉棒を舐めると、ゆっくりと全体を舐めるように行っていき、暖かい感触が伝わっており、根本である玉袋から、亀頭を吸い付き、隅々まで触れていく。
特に亀頭を口内に入れると共に、そのまま頬を寄せて、これまで見せた事のない表情をしながら、ゆっくりと舐めていく。
「いっいろはっ」
その快楽を味わっていく内に、俺は声をかけるが、いろはには聞こえず、そのまま興奮した表情で動きながら、俺の肉棒に刺激を与えていく。
「んっんちゅぅはちゅ」
そして、快感は確実に大きくなっており、カリ首の裏側まで丹念に舐め周り、俺の肉棒は既にいろはの唾液によって全てが覆われており、限界に近かった。
「もぅ、それ以上はっ!!」
俺はそんな言葉を告げると共に腰を突き出して、いろはの口の中へと突っ込み
―――びゅじゅるるるっじゅるっ
温かく滑りのある口内に目掛けて、溜まっていた全ての精液を吐き出すようにいろはの口の中に全て射精する。
「んっ、んぐっ、んぅあぁあ」
射精している間もいろはの表情は俺の精液を笑みを浮かべながら飲み込んでいき、喉を鳴らしながらゴクリと飲み込む。
「んっぷはぁ、あっごめんなさい」
精液を飲み込んだ事で落ち着きを取り戻したいろはだったが、先程まで夢中になっていた事で俺の声が聞こえなかった事と先程のゲップに気付いたのか、顔を赤くさせていた。
「いや、別に謝らなくて良いぞ。
俺も気持ちよかったから」
「えっ本当ですか。
だったら、えへへぇ、良かった」
そう言いながら、いろはは笑顔になって、答えてくれた。
2周年記念作品は
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