※この作品はR-18です。

起承転結 エロ色話集   作:ボルメテウスさん

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現在、活動報告で行っているアンケートで上位の5人をアンケートで行っていきます。
以降でも似たような形式で行っていますので、皆様の応募、お待ちしています。
https://syosetu.org/?mode=kappo_view&kid=236873&uid=45956&flag=1


ガッツ星人(ウルトラセブン)承※

ガッツ星人を家から追い出し、次の日の大学の授業もあり、俺はすぐに寝始めた。

 

だが、その次の日の朝、ふと何か違和感を感じ、そのまま布団を捲った。

 

「っガッツ星人っ!?」

 

俺が目を覚ますと、そこには既に俺の上に載っているガッツ星人がおり、彼女はそのまま俺の肉棒に向けて手を沿えていた。

 

「おはようだな、ご主人、さっそくだが、ご奉仕だな」

 

「ちょっふざけっ」

 

そう言おうとしたが、既に俺の上に乗っていたガッツ星人はそのままシックスナインの体制になって、俺の肉棒へと近づき

 

「はぷっ」

 

「っ!?」

 

朝起きたという事もああるが、僅かに勃起している状態の俺の肉棒に向けて、ガッツ星人はそのまま咥える。

 

「ぺろんっれろっれちゅんじゅぅるっ」

 

肉棒を咥えたガッツ星人はそのままねっとりと柔らかい舌で舐め始める。

 

普段は慣れていない事もあって、雑な所もあるが、それでも彼女自身の舌の柔らかさもあって、舌をくねらせ、すぼめた口で肉棒を吸い上げていく。

 

「あちゅっんっ、言葉では否定しているが、こっちは正直のようだが?」

 

そう言いながら、こちらを挑発するような声を出しながら、目の前にある肉棒を舐め続けた。

 

「ぐってめぇ」

 

言い返そうとしたが、ガッツ星人は既にスイッチが入ったように舐めており、特に俺の弱い部分であるカリ首などを重点的に攻め込んでいく。

 

「ぢゅるれりゅっ!

んっ、もうこんなに勃起しているじゃないかっんちゅっぱぁ」

 

そうして、嬉々として行ていたフェラを辞めると共にそのままガッツ星人はそのまま正面に回ると同時に抱き着いた事によって、対面座位の体制になった。

 

「ふふっ、どうした興奮しているじゃないか」

 

「うぐっ」

 

対面になった事でガッツ星人の顔が見えるようになったが、見た目だけだったら俺がこれまで見た誰よりも綺麗で、こちらを窒息させる程の大きさを誇る胸は確かに今でも目を離せない。

 

だが、同時にあのガッツ星人の姿を知っているからこそ、俺は今でも抵抗してしまう。

 

「見た目が全てじゃないだろ。

種族を超えた愛を結ぼうじゃないか」

 

「お前の場合は前の見た目あるけど、悪巧みが丸見えだろ」

 

「そうとも言うが、果たして、抵抗できるかな?」

 

ガッツ星人はその言葉と共に、そのままゆっくりと自らの膣内に肉棒を挿入していく。

 

「んっあっんあぁあぅんっ」

 

――じゅぷりっ

 

ゆっくりと緩やかな速度で俺の肉棒を自身の膣内へと入れていくガッツ星人。

 

ゆっくりと入っていく事で見た目通りの肉厚な膣内の刺激が俺に襲っていき、ゆっくりとだが、確実に刺激を味わう。

 

「ぐっ」

 

「まだまだ、ゆっくりと侵略させてもらうぞ」

 

そう言ったガッツ星人はそのまま自らの膣内で膨張している肉棒を感じたのか、惚けた笑みを浮かべながら、腰を沈める。

 

「ぐっ」

 

ゆっくりと挿入される事で、肉厚な感触はより強くなっていき、その度により早く根本まで肉棒が埋まるのを強く願ってしまう。

 

「ふふっ、どうやら、もう限界みたいですね、だったら」

 

こちらの様子を見ながら動かしていたガッツ星人は、俺の様子を見て、余裕の笑みを浮かべながら、少しずつ動かす早さを早めていく。

 

同時に彼女の表情は悦びが溢れ、膣内はさらに絞るように動いている。

 

「ぐっがぁっ!!」

 

そのままガッツ星人は俺にさらなる興奮を促すように腰を激しく動かしていく。

 

動かされる度に、早くなっていき、やがてパンッ、パンッ、と肉同士がぶつかり合う音が響く程までになっていた。

 

「あっあっやぁっ♡」

 

腰を打ち付けるたびに反応しながら卑猥な声を上げる彼女。

 

それに対して、俺は弱みを見せないように、我慢する。

 

「ほらっ、あなたのはこんなに気持ち良さそうに大きくしていますよ、ほらほらぁ!!」

 

そう言いながら、ガッツ星人はさらに誘い込むようにと全力で打ち付け、彼女の奥まで肉棒を挿れこむ。

 

そのあまりにも強く締め付けに俺自身も既に我慢ができなくなり、自分から大きく腰を動かせる。

 

「ひゃんっほらっもう」

 

俺が自分から腰を動かし、彼女の体はより一層跳ねた事で嬉しくなったのか、大きく喘ぎ声をあげた。

 

そしてガッツ星人の体が跳ねたせいで、腰を押し付けてしまい、肉棒がさらに奥まで深くへ入り込む。

 

「はぁはぁ」

 

そして、俺自身ももう我慢ができなくなり、さらに強く今までにないほどの勢いで腰を振り、中を抉り続ける。

 

彼女の膣内も絶頂の準備をするように、中を強く締め付ける。

 

「ぐっ!!」

 

――――どびゅっびゅるるるるっ

 

「ああっきたっきたっあああぁぁっ」

 

同時に我慢の限界を迎えた精液が膣内にどくどくと溜まるのが分かるとすぐ、彼女の秘部からも大量の愛液と精液が漏れ出した。

 

「はぁはぁ、もうこんなに出してしまって」

 

俺も今までにない絶頂に力が抜けて、彼女もまたへたれこんでしまった。

 

「はぁはぁ」

 

「えっちょっと」

 

ガッツ星人は既に立ち上がれないようだが、一瞬だけ力を抜けていた俺だが、すぐに立ち上がり、そのままガッツ星人に向き合う。

 

「悪いが、そっちから誘ったからな」

 

「えっちょ、待ってっ、えっと、体力戻るの早すぎない」

 

俺の態度がこれまでにない様子に気付いたガッツ星人だが、もう既に遅い。

 

 

 

2周年記念作品は

  • オーバーロード
  • 名探偵コナン
  • 鬼滅の刃
  • ぐらんぶる
  • 混血のカレコレ
  • SSSS.GRIDMAN
  • Fate/Grand Order
  • 閃乱カグラ
  • ガンダムEXA
  • 怪獣娘シリーズ
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