「あっあぁ!?」
ガッツ星人と俺はそのまま何度、何十という数え切れない程の行為を繰り返し行っていた。
バックから行ったり口の中に何度も行い、その度にガッツ星人は何度も意識が無くなりそうになっていた。
だが、その度に俺が膣内に無理矢理入れる事で、意識は再び取り戻していく。
「あっああぁ」
「まだ、終わるつもりはないぞ」
そう言った俺はそのまま抱え込まれるような体勢になってガッツ星人は、そのままなすすべなく太ももでペニスを挟み込む。
「あっもっもうっ」
「お前から誘ってきた癖に何を言っているんだ」
ガッツ星人は既に我慢ができなくなり、思わず羞恥顔を披露しながら、懇願するが、その言葉を無視して、俺はそのまま抱き寄せて、顔をこちらの胸元にうずめてしまう
「あっ何度も出し入れしていてっ、これ以上はっもうっ」
既に限界を超えてしまうが、その表情は既に快楽に支配されており、俺の肉棒をゆっくりと何度も腰を振っていく。
腰を振る度に、その肉付きの良い内ももが弾力が返っていき、その度に何度もぬちゃぬちゃと水音が出ていた。
その水音が聞こえる度にガッツ星人のいっそう興奮を刺激してしまい、身体を震わせていく。
その表情を見る度に、俺自身の肉棒の固さも大きくなっていき、膣内の刺激にガッツ星人は既に快楽に負けていた。
(あぁ、駄目だっもぅ、敵わないっ!
ゼロとして戦った時も、こうして始めての行為を行った時も既に敵わなかった。
もうっ、これ以上は無理っ!?)
そう言って、肉棒で膣内で埋まってしまい、すでにこれでもかというほど濡れていたのだ。
膣内は既に何度も出し入れした精液によって溢れており、ガッツ星人の表情は既にとろけていた。
「はぁはぁ、もうこれ以上はっもうぅ」
「我慢ができなくなったか?」
「あっあぁあぁ」
ガッツ星人に話しかけると、彼自身は既に我慢ができなくなり、そのまま俺に抱き着く。
ガッツ星人の時に見えた細い身体からは感じられない程にむっつりとした胸がそのまま俺に押し付けられる。
その感触を楽しみながら、俺はそのまま勢いよく膣内に突きつける。
「出すぞっ」
「あっああぁ」!!」
俺の言葉に反応するように喘ぎ声を出しながら、ガッツ星人も頷く。
それに合わせるように俺は突きつけ
―――どくっどくん!びゅるっびゅるるっ!!
締め付けられた膣内に溢れさせる精液はそのままガッツ星人の中へと注ぎ込む。
「あっんああぁぁーーー!!」
膣内で感じる精液の感触を受け止める。
「はぁはぁはぁ」
気付けば、朝に行っていたはずが、既に太陽は真上まで上っており、最後の射精を受け止めたガッツ星人はそのまま目を閉じた。
2周年記念作品は
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オーバーロード
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閃乱カグラ
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ガンダムEXA
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怪獣娘シリーズ