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「どうかな?」
羽川からの告白を受けた俺は思わず頷いてしまった。
俺個人としては、好きな人というのは心当たりがなかった俺にとっては本当に魅力的な提案だった。
そして、羽川は俺の返答を聞いた瞬間行った事はなんと自分の制服を脱いだ事だった。
「えっ、どういう事!?」
その行動に俺は思わず声を出してしまった。
「そうだね、君への答えの恩返しだよ。
私の告白を受け入れてくれて、あなたへの正直な答えだから」
「羽川っ」
その言葉を聞いて、俺はまるで花の蜜へと近づく蝶のように近づいてしまう。
そう言いながら、俺に寄り添った羽川はそのままゆっくりと艶めかしい声を出しながら、ゆっくりと俺の方へと寄り添う。
「んはぁっ、あっあっ」
そうして、制服を脱いだ羽川の服から漏れ出た爆乳は間近で見て思った事はあまりにも大きすぎるという感想だった。
普段から制服の中に隠されていても、その大きさには一瞬でも大きく揺れると同時に俺と阿良々木も一緒に見てしまう。
そんな制服の中に収まっていても、常人以上だと分かる程の大きさなのに、今、目の前にるのはそんな押さえつけられた制服もなくなった羽川の爆乳だ。
剥き出しになった爆乳は透き通るような白く、触れるだけでも沈むような柔らかい感触だ。
「あっんっ、君の指、結構大きいんだね」
俺が見つめた先にいる羽川の表情は既に妖艶な女の表情でこちらを見つめていた。
「いや、羽川、そんな俺の指を簡単に沈める程の大きさを持っているこの胸を持っているのに」
俺はそう言いながら、俺はそのまま羽川の胸を鷲掴みにすると、俺の手の形に合わせて変化していく。
「んっあぁ、良いよぉ」
そうして、こねながら、目の前にある爆乳に夢中になって揉み続ける。
貧欲に、ただ目の前にある胸に対して、俺はすぐにすがりつくかのように、そのまま抱きしめる。
「あんっあぁ?!」
俺に抱きしめられた事で、驚きを隠せなかった羽川はそのまま声を出してしまう。
胸の谷間に入り込んだ俺は対面座位で埋まり込み、その柔らかく魅力的なおっぱいに包み込まれて、俺はその匂いと柔らかさに夢中になっていく。
「んっそんなに、息をかけたらっんっ!!」
俺の鼻息に反応したように、羽川は身体を痙攣させながら受け止めた。
「んっ、はぁはぁ」
「羽川?」
俺の鼻息が届いたのか、ふと、俺は何か感じて見つめると、そこは羽川のスカートだった。
そのスカートが濡れており
「ふふっ、君の事で本当に興奮しちゃった」
「羽川っ」
その一言に、俺自身もゆっくりと寄り添う。
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