明日香との交際が始まって数ヶ月が経った。
周りには交際の事については隠しているが、土地がとても広いデュエルアカデミアでのデートは誰も寄りつかないビーチなどで行っていた。
そして、今夜のデート場所として選ばれたのは彼が普段から住み慣れているレッド寮だ。
このレッド寮は成績が悪い生徒ばかりが集まっているが、現在はほとんどの生徒がイエロー寮に引っ越していた。
そして少年は卒業できるぎりぎりの成績で、ほとんどがデュエルの技能だけで卒業ができるまでになっていた。
そんな、誰もいない夜のレッド寮の少年の自室にて2人はいた。
「あっあぁ」
未だに衣服を脱いでいない明日香は、目の前でジッパーだけ開いているズボンから出ている少年の肉棒を口の中に咥えていた。
普段は見せないような妖艶な笑みを浮かべながら、夢中になって舐めていた。
―――じゅぷっじゅるっるる
「うっあっあぁ」
少年は明日香から肉棒を舐められ、そのまま腰を浮かせながら、反応を示してしまう。
亀頭に覆い被っている皮を丁寧に舐めとりながら、剥き出しになったカリ首を舐めながら、反応する少年を見つめる明日香はさらに舐め続ける。
「せっ先生っもう俺っ」
限界が近づいた事を感じて、身体を震わせながら、明日香に伝えると
「うんっ、良いよ」
口の中に肉棒を含ませながら呟いた明日香はそう答えた瞬間、少年自身も我慢ができなくなり
―――びゅるるるっ
「んっあぁ」
興奮と共に射精された精液はそのまま明日香の口から離れるが、明日香はその肉棒を再び亀頭から口の中に咥える。
「んっんっ」
―――ずるっずるるっずすぞっ
明日香はそのまま口の中に精液を受け止めながら、唇から漏れ出ないようにぴったりと密着させながら、舌で救い上げて、飲み込んでいく。
「んっ、ちゅっ、んくっ」
そうして、肉棒から溢れ出る精液を舐めとりながら、唾液と混ぜ合わせながら、少年に向けて口の中にある精液を見せる。
「ふふっ」
上を向いて、開いた口には白い精液が混ざっており、そのまま口を閉ざすと音を立てながら、ゆっくりと精液を飲み込んでいく。
「んっ、もうこんなに」
「それはまぁ、それだけ先生の口がとっても気持ち良かったので」
そう言いながら、目の前にいる明日香の笑みを見ながら、少年は答える。
「それに、まだ本番も始まっていないから」
明日香はそう言うと、その身に纏っている衣服を脱ぐと、そこから露わになった裸は見ているだけで釘付けになってしまう。
2周年記念作品は
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オーバーロード
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名探偵コナン
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鬼滅の刃
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ぐらんぶる
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混血のカレコレ
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SSSS.GRIDMAN
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Fate/Grand Order
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閃乱カグラ
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ガンダムEXA
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怪獣娘シリーズ