明日香はそのままベットの上に四つん這いになり、そのまま少年の方へと尻を向ける。
向けられた尻はこちらに突き出しており、普段は教師としての衣服で隠され、はち切れんばかりにパツパツになっている尻が向けられていた。
「先生のっ」
「胸よりもこっちに夢中になるって、変な子ね」
少年がそう言いながら、目の前にある巨大な尻に目を見開きながら、ゆっくりと触れるとその様子を見ていた明日香はくすりと笑みを浮かべた。
「そりゃあ、胸も魅力的だけどこうやって間近で見られたらね」
そう言った少年は先程までのフェラで興奮している肉棒はそのまま尻肉に触れると、ゆっくりと秘部の入口へと沿う。
「あぁんっ!!」
秘部に肉棒を沿う事で明日香はそのまま腰をくねらせながら、その尻にそのまま挿入を促され、ゆっくりと挿入していく。
「んっあぁ!君のが入ってきてんっ!!」
膣内に初めて肉棒が入ってきた事もあって、いつもは胸や口の中に入れて感じていてた肉棒の熱さが直に感じて、明日香はそのまま身体を震わせる。
「先生っ」
少年はそのまま直に感じた膣内の熱さに夢中になりながら、腰を引いて亀頭で何度も膣口に押し当て、何度もその感触を楽しむ。
「やばいっぐらいにっんっ!!」
何度も出し入れする度に、明日香の膣内の激しく伸縮を繰り返しながら、繋がる感触に腰をくねらせながら、明日香はそのまま身もだえしていた。
「あっあぁっ」
「先生っもしかして?」
先程からの行為で、膣内からは血は出ていないが、それでも反応を見る限りではあまり経験がない様子だった。
「うぅ、そんなに、言わないでね」
「いいえ、俺、嬉しいんですよ」
「嬉しい?」
その一言に、明日香の頬はとても赤くなっており、その表情に少年は嬉しくなった。
「先生も、俺と同じように、徐々に楽しんでくれると思うと!!」
少年はそう言うと、そのまま明日香の反応を見ながら、少年は腰を激しく振っていく。
その度に絞り上げるように膣内は縮んでいき、その刺激に少年の肉棒は既に限界を迎えようとしていた。
「先生っ出ますっ!!」
「うんっ!出してっここにっ!!」
その一言と共に、少年はそのまま奥深くまで肉棒を挿入すると同時に
――――ビュルルルッ!どぷっどぷっ
「んっあっあぁイクゥ!!」
肉棒から溢れ出る精液はそのまま明日香の中へと溜まっていく。
精液がゆっくりと彼女の中に注がれる度に明日香は喘ぎ声を出しながら、ぐったりとそのままベットへと倒れ込む。
「はぁはぁ」
「先生」
そうして、倒れ込んだ明日香に身体を預けるように少年もまた抱き着く。
「ねぇ、この学校を卒業したら、どうしたい?」
そう、彼女はふと気になった事を尋ねた。
「分からないですね。
でも、先生と一緒にいたいかな」
その言葉を聞いて、明日香は
「えぇ、一緒にいましょう」
そう言った彼女は安らいだ表情だった。
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