「んっ、どうしたんだ」
先程のキスを終えた俺達はそのまま近くのソファに座り込んだが、目の前にいるセレナはあまりにも躊躇なく衣服を脱ぎ捨てていた。
柚子から聞いた話でも、外でも躊躇なく服を脱いでいたと聞いていたので、そういう執着心が少ないのは知っていた。
そうして、俺の目の前で脱ぎ捨てたセレナの裸を見てみると、俺は少し頬が赤くなる。
後ろに結んでいたポニーテールはこれから行う行為に邪魔だと思っていたのか、ポニーテールは解かれ、肩までかかる程度の長い髪になっていた。
そして、衣服の下から見えた彼女の裸体は他の中学生に比べれば多少胸がある程度だが、その小柄な体格にとても似合っており
「お前もさっさと服を脱げ、たく」
「えっちょっ!?」
俺が戸惑っているのを見て、呆れたセレナはすぐに俺に寄り掛かるとそのまま衣服を脱がされた。
急な事で俺は反応する事ができずにそのまま衣服は脱がされてしまい、瞬く間に裸になった俺はそのままセレナに押し倒される形で床の上に寝かされる。
「えっと、確かこれだな。
なんだ、もう既に大きくなっているじゃないか」
そう言って、セレナはそのまま俺の肉棒へと手を伸ばすと、柔らかな手でそのまま肉棒を滑らせながら、ゆっくりと俺の肉棒を掴み。
掴んだ肉棒を掴んだセレナはそのままゆっくりと自分の秘部へと導くと、亀頭をゆっくりと入れていく。
「んっんっ!!」
秘部の中を通った亀頭はそのまま膣内へと入り込んでいく。
それまで、肉棒を入れた事のない膣内は初めての肉棒の感触に驚きを隠せないのか、そのまま肉棒を受け入れながら、ゆっくりと動き始める。
「これがっセックスなのかっんっ!!」
膣内に入り込んだ肉棒は、セレナの戸惑いを見せながら動く膣壁に挟まれた事で、最初に入れた時よりも徐々に大きくなっていく。
肥大化していく肉棒は徐々にセレナの膣内を埋めていく。
「あっんっ」
膣内を埋めていく肉棒の大きさに比例して、セレナは喘ぎ声を出しながら、肥大化した肉棒はやがてセレナの身体にも変化が起きていた。
それはセレナの腹部であり、俺が腰を動かせば、それに合わせるようにセレナの腹部も変化していた。
「あっああぁ、おなかがぁ、動いていてっんっああぁ!!」
既に膣内で収まり切れない程の肉棒の動きを感じて、セレナはその痛みに耐えるように身体を震わせる。
それに対して、俺はセレナを抱きかかえ、ゆっくりと落ち着かせるように抱く。
「セレナっ」
「んっあっんっ」
抱きかかえた事で、セレナの体温を直接味わう事ができ、彼女の柔らかい身体の感触が直接俺に伝わる。
それはセレナも同じなのが、先程まで痛みを感じて、多少涙目になっていたセレナはそれを感じて、ゆっくりと喘ぎ声を出していた。
「んっあっ、ユーギっんっ」
俺とセレナは二人共既に我慢ができなくなり、そのまま子宮口へと挿入し、同時に我慢ができなくなり、同時に
ブビューッ!!ブビュッブビュ!!ビュルルルルウッ!!
肉棒から溢れ出した精液はそのまま勢い良く射精され、精液は子宮口へと押し付けられ、その熱い滾りが彼女の最奥を侵していく。
吐き出された精液が撃ち込まれる度に、セレナは絶頂し、抱きしめるように抱え、そして肉を圧し潰すように腰を何度も、ぐいっ、ぐいっと押し付ける。
―――ぶちゅぢゅるるる
そうして、最後の一滴まで射精しきると、精液が結合部から溢れ出てくる。
「はぁはぁ、ユーギ」
「んっ」
ゆっくりと抱きかかえながら、俺達はそのまま見つめ合う。
「はぁはぁ、まだ、終わる訳にはいかないからな」
そう言ったセレナは先程の行為で快楽に夢中になったのか猟奇的な目でこちらを見ていた。
そして、未だに満足ができなかったのか、笑みを浮かべており、俺へと寄り掛かりながら、俺自身も未だに求めるように抱き合う。
2周年記念作品は
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オーバーロード
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名探偵コナン
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鬼滅の刃
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ぐらんぶる
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混血のカレコレ
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SSSS.GRIDMAN
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Fate/Grand Order
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閃乱カグラ
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ガンダムEXA
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怪獣娘シリーズ