ダクネスは現在は家賃を払う方法がない。
彼女は元々、突然の異世界から来た為、彼女にそれを求めるのも変だと思っていた。
だが、責任感の強い彼女は数ヶ月の間、世話になったからこそ、なにか恩返しをしたいと言った。
その時、鼻息を荒げながら言う彼女を止める手段を持っておらず、これ以上すると何をやるのか分からない為、俺は
「だったら、舐めろ」
これまでの性格で、彼女自身の事を知っている俺は最後の最悪な手段を取る事にした。
俺はそのまま自分のズボンを脱いで、そのままダクネスに向けた。
「なっ騎士である私に、このような屈辱をするつもりかぁ」
「あぁ、そうだよ。
てめぇが騎士だと言って、この数ヶ月間、問題行動しないように見張っていた漬けも含めて返済しろと言っている」
「そっそんな、人の弱みを、漬け込むような真似をされたら、あぁ」
そう言いながら、屈辱を受ける前の騎士が言うような台詞を並べているが、その台詞とは正反対に、その顔は真っ赤に染まっており、目の前にある肉棒に釘付けになっている。
「なんというか、カズマのよりも大きいな。
うぅ、仲間のと比べるとは、すまない、カズマ、許してくれ、カズマ!」
「いや、そのカズマという人に謝れ」
何やら謝ってるように言っているが、それを言う度に身体を震わせながら、迷いなく俺の肉棒に近づくダクネスに対して、呆れたように見つめる。
「そういうつもりだったら、もう辞めだ辞め。
さっさと仕事を「いや、ここは騎士として、責任を取ろう」おい、離せ」
俺が立ち上がり、離れようとした瞬間、ダクネスはズボンを凄い勢いで掴んだ。
それもこれまでにない程にあり得ない力で
「私自身の責任を果たす為にも、仕方ない事なのだ!仕方ない事なのだ!!
あぁ、父上、お許しを!!」
「何がお許しをだ!
いいから、さっさとズボンから手を離せ、あほ騎士!」
「ひゃん!
このような屈辱にまみれながらも、私はやらなければならないのだなぁ!!」
こちらの意見をまるで聞かないダクネスはそのまま俺のズボンを下げたまま、凄い勢いで俺の肉棒を咥えた。
「んむっぐっ!?」
突然の事で驚きを隠せない俺だが、ダクネスの口の中に入った途端、彼女の温かい感触で先程までやる気が出ていなかった半勃ち状態だった肉棒は徐々に硬くなっていく。
「ぐっ」
「んんっんぐぅれろっんぐぅ!?」
徐々に大きくなっていく肉棒に対して、驚きを隠せないダクネスは、その口から圧迫される感覚に両目から涙を出しながら舐めている。
少し見た事のある屈辱系の奴だったら、ダクネスの事を被害者だと思える場面だが、彼女の表情はむしろ惚けた顔をしており、むしろ自分から夢中になって舐めていた。
「こうなったら、最後までやるぞ!!」
まさか、これが最初の初体験になるとは思わなかった俺はそのまま彼女の頭を掴むとそのまま腰を動き始めた。
それも、ゆっくりとではなく、自分の事しか考えないようなペースで彼女の口内を犯すように動いた。
「んくっ!?んむっ!れろっ!?」
その動きに驚きを隠せなかったダクネスだったが、それでもより気持ち良くなる為か、俺の肉棒を舐めながら、動きについていく。
そうして、始めての体験の為か、既に限界を迎えていた俺はそのまま無理矢理彼女の口から肉棒を離し
――――ビュルルルルルッドビュゥッ
「あっああぁあぁ!!
こんなっ屈辱を受けるとはぁ
勢いよく引き抜いた肉棒から溢れ出す精液はそのまま彼女の身体に向けて、精液が吐き出される。
以前の世界で身に纏っていたという鎧も精液で汚されており、ダクネスはそれを見つめていると、さらに鼻息を荒くしていた。
「脱げ」
「あっだが」
「良いから、脱げ、臭い」
「あんっ」
わざわざ暴言を含めて言うと、ダクネスは何の抵抗もなく、そのまま鎧を脱ぐ。
残ったのは鎧の下に来ていた薄いゴムの衣服であり、俺はそのままダクネスを蹴り飛ばす。
「なっなにを」
驚きを隠せないダクネスだったが、俺はそのまま彼女のスパッツを切り裂くと
「良いから、黙って犯されろ」
「っ!!
あっあぁ」
俺の言葉を聞いたダクネスはそのまま頷くと、俺もまたゆっくりと彼女の秘部に合わせるように肉棒を沿う。
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