詩乃に誘われるままに膝枕をしてから数十分後、彼らは部屋の中でキスをしていた。
「フーッ フーッ 」
詩乃と春樹は互いに舌を絡ませながら、息や唾液を全てを交換するようにぴったりとくっつきながら、キスをしていた。
「ハチュムチュ」
(こんなのしたことっないっ)
そう言いながら、先程までの穏やかな受けとは正反対にまるで獣のように求めてくる詩乃の攻め。
そこまで大きく変わった事に驚きを隠せずにいたが、それ以上に彼は今は目の前の事しか考えられなくなっていた。
「ぷはぁ、もう、そんなに夢中になっちゃうなんて、驚きね。
でも、まだよね」
そう言いながら詩乃は笑みを浮かべながら、かけていた眼鏡を外して、ベットへと寝転ぶ。
そのまま詩乃は自分のスカートを上げ、そのまま自分のパンツを見せつけるように尻を上げながら四つん這いになって、春樹を見つめる。
「どう?」
「あぁ、凄く興奮する」
そうして、まるで誘われるように春樹はゆっくりと詩乃の元へと近づき、そのパンツを脱がせる。
そこには既に準備ができているようには愛液が溢れていながら、きっちりと締まっている秘部があった。
「それじゃ、入れるぞ」
「うんっ来て」
誘われるままに春樹はゆっくりと詩乃の秘部へと肉棒を添え、ゆっくりと膣内へと入れていく。
「おっおぉーー!!」
瞬間、詩乃の膣内は春樹の肉棒によって無理矢理開かれていき、瞬く間に子宮口の入り口へ肉棒が貫く。
「これはっやばいっ!!」
瞬く間に入った肉棒は、そのままゆっくりと詩乃の膣内によって締め付けられ、そのまま春樹の弱い部分を狙うように締め上げており、春樹の手にも力を込めてしまう。
「しゅごいっ、想像していたのとは違うっ!!」
膣内に入り込んだ肉棒に対して、詩乃も驚き目を見開いており、既に処女膜が破れた痛みと共に春樹と一体化になっている感覚に詩乃は笑みを浮かべた。
そうして膣内へと入り込んだ肉棒が出し入れされる度に大きな声が出そうになる。
「詩乃っ詩乃っ」
「春樹っ春樹っ」
興奮が抑えられないまま、春樹はそのまま詩乃の手を掴むと、そのまま腰を動かす。
「ダメッイクッイクッ!
そんなに早くしちゃうともぅ!」
腰を動かす度に音を立てながら、声を出しながら身に感じている快楽に耐えきれなくなり、叫んでしまう。
そんな詩乃の首元に手を添えて、春樹はそのまま自らの口で詩乃の口を塞ぐのと同時に、彼女の膣内に向けて精液を射精する。
「~~~~~ッ 」
声にならない叫びと共に、ドクドクっと入り込んでいく精液に対して、詩乃は眼を瞑りながら、堪能していた。
「はぁはぁ」
精液が出し終えると共に、ゆっくりと詩乃と春樹はキスを終え、口を離れると
「もっとぉもっとしてぇ!!」
普段は聞かないような詩乃の声を聴き、興奮を隠しきれなかった春樹はそのまま再び膣内を蹂躙するように肉棒を動かし始める。
2周年記念作品は
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オーバーロード
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名探偵コナン
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鬼滅の刃
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ぐらんぶる
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混血のカレコレ
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SSSS.GRIDMAN
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Fate/Grand Order
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閃乱カグラ
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ガンダムEXA
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怪獣娘シリーズ