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突然の告白、戸惑いを隠せない俺に対して、ティアーユはそのままゆっくりと俺に近づく。
近づいたティアーユはそのまま俺の頬に触れると、ゆっくりと近づく。
それに対して、俺は何の抵抗もなく、そのまま彼女を寄り添うように手を伸ばし、近づく。
「良いの?」
「俺もだった、という訳だ」
戸惑いながら、俺はゆっくりと答えると、ティアーユもまた頬を染めながら、頷き、ゆっくりと顔を近づける。
「はちゅっ、むちゅっ」
先程まで食べていた物の味が口の中にあるが、それでもゆっくりと互いの唾液を交換するように舌を絡ませながら、ゆっくりとキスを行っていく。
これまでキスの経験もなかった俺達だったが、それを感じさせない程の絡み合いを行いながら、ゆっくりと俺は彼女のスーツに手を伸ばして、そのままボタンを離していく。
「んっ」
研究者気質で、これまでこういう行為をあまり行った事のないティアーユは先程のキスだけでも勇気のある行為だったらしく、こうして胸を見せられる事も驚きを隠せなかった。
「んっんちゅっんっ!!」
キスを行いながら、俺の手はゆっくりとティアーユの胸を動かしながら、確かめる。
彼女の胸ははっきり言うと、俺が見た誰よりも大きく、そして魅力的だ。
学園でも校長が可愛い子を選んだというだけあって、その容姿は都内でも有名であり、アイドルのような容姿をした生徒も多い。
だが、そんな彼女達と比べてもティアーユは魅力的であり、こうして触れている胸の感触に夢中になる程の魅力を持っている。
「あっ、少し触りすぎじゃっ」
「そうか?」
俺はそう言いながら、ティアーユの胸を揉みながら、再度キスを行っていく。
指を簡単に埋める程の柔らかさを持っている彼女の胸を揉んでいく。
「あっあんっ!?」
そのまま埋め込まれた指の動きに反応するように、ティアーユは喘ぎ声を出しながら、ゆっくりと確かめるように動かしていく。
程良い柔らかさと、程良い弾力、それらが全て揃った胸に夢中になるのは十分だった。
夢中になりながら揉んでいくと、彼女も既に興奮したのか、勃起した乳首が俺の指先で感じた。
「あっんっんっあぁ」
そうして、摘まんでいく内に喘ぎ声はさらに大きくなっていき、俺はそのままつねると
「ああぁぁ!!」
甲高い声と共に飛び出たのは、なんと母乳だった。
「ティアーユ?」
「うっうん。
実はね、イヴを育てる時に自分の身体に母乳が出やすい体質にしちゃって、それから治す時間はなかったの」
「そうだったのか」
「幻滅した?」
そう言いながら、心配そうに俺を見つめるが
「そんな訳はないだろ」
その一言と共に、俺はゆっくりと母乳が溢れる乳首に近づき、口の中に含ませる。
「あっああぁ?!」
口内には程良い硬さの乳首を舐め取りながら、興奮して、喘ぎ声を出していくティアーユ。
その声に合わせるように、彼女の乳首からも母乳が溢れ出し、俺の口の中を満たしていく。
ゆっくりと飲み込みながら、彼女の母乳を楽しみながら、飲み込んでいく。
「ぷはぁ、こんなに飲んだからな、お返しをしないとね」
「それって、うっうん」
俺の言葉を理解したのか、ティアーユもまた頷く。
2周年記念作品は
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オーバーロード
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名探偵コナン
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鬼滅の刃
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ぐらんぶる
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混血のカレコレ
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SSSS.GRIDMAN
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Fate/Grand Order
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閃乱カグラ
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ガンダムEXA
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怪獣娘シリーズ