キスを行いながら、俺達二人はゆっくりとベットへと寝転がりながら見つめ合う。
先程までの行為で胸の柔らかさを確かに堪能したが、こうして彼女の裸を見るだけでティアーユの魅力に魅了されながら、ゆっくりと見つめる。
「そのもう入れて良いよぉ」
その言葉を受け止め、ティアーユ自身も興奮しており、それでもこれからの行為の為に乱れる呼吸を整えていく。
「入れるぞ」
「んっ」
そう言いながら、俺はゆっくりとティアーユの膣内に入れる為に俺は少しずつ腰に力を込めながら入れていく。
「あっ」
ぐちゅっとした音と共に彼女の膣内に溜まっていた愛液が溢れ出しながら、その膣内から溢れ出した愛液が俺達を濡らす。
「あっんっ」
「ぐっ」
始めての感触に俺達は互いに声を出してしまう。
濡れた膣肉の感触に快感を覚えながら、俺はゆっくりと挿入していくと、彼女の膣肉を挟みながら、さらに奥へと導いていく。
その感触に亀頭から根本まで伝わってくる纏わりつく心地良さに俺は身体を震わせる。
「ティアーユっ」
「あっんっ、良いよぉ」
そうして、俺は彼女の手をつなぎながら、ゆっくりと俺達は腰を動かしながら見つめ合う。
ぐちゅぐちゅっと湿った音を立てながら、熱い膣肉をかき回していく。
一突きする度にに彼女の膣肉はうねっており、出し入れする度に糸を引きそうな程の愛液が肉棒に強烈な快楽を溢れ出る。
「うぅ、どんどん気持ち良くなっていってっんっあぁ!!」
そうして、互いに出し入れする度に来る快楽に俺はそのまま彼女の元へと倒れると共にそのまま密着する。
密着すると共に感じる彼女の胸の柔らかさ、そして彼女の口から出てくる甘い吐息に勝機を奪われそうになり、そのまま近づく。
「んんっ、ちゅむぐぅ」
そうして、俺達は互いに口を開くと共に舌を巻き付け合い、唾液を交換しながら、さらに快感を分けるようにキスを行っていく。
擦れ合う肉と、彼女の口から漏れ出る唇の隙間から漏れる声。
そうして、限界を迎えた俺はそのまま彼女の子宮口に押し当てた肉棒から
「てぃあーゆっ」
惚けた顔になっているティアーユに向けて尋ねると共に俺は
「あっああぁ!!」
―――どぴゅどぴゅるるるるっ!!
溢れ出る精液と共に俺はティア―ユの子宮口に向けて精液を溢れ出していく。
精液を出す度に彼女はひくひくと小刻みに痙攣しながら、これまで以上の声を出しながら精液を受け止めていく。
「あつあぁ」
「ティア―ユ」
一通り射精を終えると共に、俺はそのまま落ち着きを取り戻していく。
「うん、なんというか、懐かしいな」
そう言いながら、彼女は俺に尋ねる。
ふと、見ると時計は既に次の日を迎えていた。
そうして、ループしている時には、こうして同じ部屋で過ごす事もあったが、こうして抱き合うのは行った事がない。
「ふふっ、なんというか、こうやって抱き合うのは初めてだからね」
「まぁな」
そう言いながら、ふと感じた眠気と共に
「明日もあるしね」
そう言いながら、ティアーユの言葉に頷きながら、ゆっくりと眠りあった。
その日の為に
2周年記念作品は
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オーバーロード
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名探偵コナン
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鬼滅の刃
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ぐらんぶる
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混血のカレコレ
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SSSS.GRIDMAN
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Fate/Grand Order
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閃乱カグラ
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ガンダムEXA
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怪獣娘シリーズ