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「なんというか、社会人になって、忙しいな」
そう言いながら、俺はスーツを身に纏いながら、思わず愚痴を零してしまう。
幼い頃から、あまり変わりない光景が続きながら、俺は特に面白みもない人生だと自分でも思ってしまう。
「んっ」
そう言いながら、就職活動中にふと視線を感じて振り返ると、そこには白い髪をした女性が立っていた。
どこか見覚えのある女性だったが
「まぁ、まさかな」
記憶の中で高校進学を機にほとんど会っていない幼馴染の面影を見た気がした。
そう思って、特に気にせず、俺はそのまま家に帰る事にした。
「・・・貴様」
「んっ?」
突然声をかけられて、振り返ると、それは幼馴染の面影があった女性だった。
見た目としては該当するが、身に纏っているのは制服であり、俺と同じ年齢であるはずので制服は少し変だと思うが
「お前、聖兎か?」
「えっ」
聞こえてきた声、そして俺の名前を知っている事に対して驚きながら、振り返ると
「んっ、もしかして雅緋」
俺は思わず驚きながら振り返るが、次の瞬間、俺の意識は途切れてしまう。
「うっ」
途切れた意識が回復し、ゆっくりと目が覚めると共に、違和感を感じた。
目の前にはこれまで見た事のないどこかの部屋で、俺はそこで縛られている事に気が付く。
身体は縄で縛られており、身に纏っているのは何もない。
そして、一番の違和感をゆっくりと見つめると
「っ!?」
見えたのは先程まで学生服を身に纏っている雅緋と似た女性が重たそうな爆乳を露出させながら、不慣れな手つきで俺の勃起している途中の肉棒を胸の谷間に挟み込んでいた。
「ふむっ、起きたか」
「だっ誰だっ!?」
驚きを隠せない俺に対して、特に気にした様子もなく、彼女はそのまま見つめる。
それは、間違いなく童貞である俺が行った事のないパイズリであり、その行為に驚きを隠せなかった。
「なっ何を」
「気にするな。
お前は、その、私に魅了されれば、それで良いから」
「何を」
何を言っているのか分からず、戸惑っている俺に対して、彼女はそのままグニュっと両側からおっぱいで挟みながら、持ち上げるように肉棒を上に向かせる。
そうして上に向いた亀頭に向けて、彼女はそのまま湿った舌と吐息と共にゆっくりと触れていく。
「ちゅっ、ぢゅるっ、ぢゅぅ、んっれろっ、ちゅっ」
彼女の下はそのまま俺の肉棒にちろちろと動かせながら、その顔は既に緊張しているのかゆっくりと舐めていく。
突然の事で驚きを隠せなかったが、これまでの人生では体験した事のないような極上な経験に俺の身体は震え、自然に肉棒は大きく勃起していった。
「なっんっ!?」
そうして、震えている間に彼女はそのまま亀頭の先端を咥え込み、そのままさらに大胆な動きをしていく。
「ぢゅるっじゅるっふっふぢゅるる」」
口内に入り込んだ肉棒は、彼女の色っぽい呼吸が聞こえ、生々しい喘ぎ声が聞こえてくる。
「あっあぁ!?」
口内に入り込んだ事で、彼女の舌が亀頭を舐めていき、俺自身も既に休息に高まった性欲は既に限界に近かった。
彼女の柔らかい舌の感触と共に、限界を迎え、ビクッビクッと腰を動かせながら、彼女の口の中へ精液が飛び出していく。
「あっくぅうううっ!!!
――――びゅるるるるっ!!びゅるるるるるるっっ!!
全身から感じる快感と共に、肉棒から溢れ出る精液はそのまま彼女の口の中へと飛び出していき、そのまま口内へと吸い込まれていく。
「んっんんっ」
ゆっくりと、全ての精液を吐き出した感触と共にぐったりとすると、彼女はそのまま吐き出した精液を飲み込んでいく。
「はぁはぁ、お前は」
「ふぅ、久しぶりと言うべきかな」
「まさか、本当に雅緋」
久しぶりの幼馴染の再会と、逆レイプされるとは思ってもみなかった。
「なっなんで、こんな事を」
「それはっ良いだろ、その事はっ!
お前は良いからっ、私に惚れろ!!」
そう言って、彼女は今度こそ身体に身に纏っていた衣服を脱ぎ捨てると共に迫ってくる。
状況が追いつけないまま、行為は続いた。
2周年記念作品は
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オーバーロード
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名探偵コナン
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鬼滅の刃
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ぐらんぶる
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混血のカレコレ
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SSSS.GRIDMAN
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Fate/Grand Order
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閃乱カグラ
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ガンダムEXA
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怪獣娘シリーズ