「あっああぁっ、もぅこんなに入り込んできているっ!!」
---グチュ、グ、グググッ、グヂュブッ
ルナが軍服を脱ぎ捨ているた彼女の膣内に俺はそのまま肉棒を押し当てた。
肉棒はそのまま優しく受け止め、締め付けながら、吸い上げていくような感触に、俺は瞬く間に夢中になる。
そうして、心地良い快楽を味わいながら、ゆっくりと腰を引いてストロークを始める。
それはルナも同じだったのか、強く締め付けながら奥へ奥へと引きずり込もうとしてくる。
奥まで求めて、普段見せる頼りなる彼女からは考えられないような甘えが見え、そうした彼女の秘部から室内に音が鳴り響く。
そのまま腰を前後に振りながら、ルナの子宮口まで俺はそのまま押し当てる。
「あっああぁっ!!いっいいっ!!
君のがこんなにっ入ってきてっ、興奮がもぅこんなにっ!!」
濡れた肉同士が打ち合う中で、ルナ自身も既に興奮を隠せないのか、彼女の膣内から愛液が溢れ出す。
その興奮は先程から行為を行っている部屋の中で響き渡る程にルナも喘ぎ声を出しながら夢中になっていった。
「こんなっ感覚っ下手したら飛んじゃうっ」
「あっああっ、俺もっ」
互いに気を抜いたら意識を吹き飛ばしそうなぐらいの快楽を分け合っており、その満足感に違いを見つめ合った。
そうして見つめ合った俺達はそのまま近づくと共にキスを行うと共に獣のように求め合った。
ーーーぐじゅじゅ、ぶぶちゅ、ぬぶんっ
卑猥な水音を掻き立てながら挿入した膣中では、快楽を搾り取るように、肉壁はさらに音を立てながら動いていた。
そうして行為を行いながら、キスを行いながら目の前の彼女の瞳を見ると、それは既に獣を思わせる目で見つめていた。
「るっルナっ、もぅ」
「あっあぁ来てっ」
繋いだ手をぎゅっと握られた。息も吐きながら、ルナもまた必死の返事だった。
子宮口に狙いを定め最後の一突きを打ち込み果てる。
限界まで勃起した肉棒をそのまま彼女の子宮口に捻れ込むと共に、限界に達していた俺は沸き上がる衝動と共に
ーーービュルルルルルッビュジュルッ
「あつあああぁぁ!!!」
溢れ出る精液はそのままルナの膣内が溢れ出る程の量が流れ込む。
流れ込んだ精液に対して、ルナは大きく目を見開きながら受け止めていた。
「あっあっあっあっ」
ルナに対して、今、溢れ出る精液を全て出し切ると共に俺はそのまま彼女に抱きつく。
先程の行為だけでも身体から多くの汗が流れ出ており、ベットのシーツは汗で濡れており、ぐちゃっとした感触が伝わる。
だが、寝転んだ俺に対してルナはすぐに抱きつくと
「こんなに夢中になるなんて、思ってもなかったよ」
「ははっ、本当に」
そう言いながら、ルナは先程までの行為の疲れを見えない興奮した目でこちらを見つめる。
誘惑するように寄り添う彼女に対して、俺も疲れが吹き飛ぶように寄り添いながら、再び行為を行った。
2周年記念作品は
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オーバーロード
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名探偵コナン
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鬼滅の刃
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ぐらんぶる
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混血のカレコレ
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SSSS.GRIDMAN
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閃乱カグラ
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ガンダムEXA
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怪獣娘シリーズ