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身体が変化したサイレント・マジシャンはそのまま俺の両頬に手を添え、そのままキスを行った。
「んぅれろっちゅっれりょ」
彼女の舌が俺の口内へと入り込むと共に、舌を絡み合う。
音を立てながら行うディープキスは、先程までの子供の姿からは想像する事ができない程に色っぽく、気絶しそうになる程激しかった。
そうして俺が気絶しそうになった時には、サイレント・マジシャンはそのまま俺の尻へと手を伸ばし、摩った。
「っ!?」
冷たい彼女の手が俺の尻にただ触れるだけではなく、尻の穴など、細い指で刺激する。
「ふふっ、こういうのは初めてのようだな」
俺が反応し、思わず口から離れると、俺の様子を見た彼女はそのまま笑みを浮かべながら再びキスを再開させる。
ゆっくりと蹂躙するようにキスを行っていき、押しつけられる豊満な胸の感触に興奮を覚えた俺の肉棒が勃起していく。
「ほら、もうこんなに大きくなっている」
そう言ったサイレント・マジシャンはそのまま俺を寝転ばせると、そのまま自身の衣服を脱いだ。
そこにはブラック・マジシャン・ガールとは比べものにならない程の豊満な胸が目の前に現れる。
そんな爆乳をそのまま俺の肉棒に押しつけると、ゆっくりと起き上がらせながら、自身の口元に添えた。
「うぅ」
爆乳が肉棒を包み込んだ瞬間、柔らかくも、みっちりとした感触によって挟み込まれた。
その感触を堪能しながら、俺は思わず腰を上に出てしまい、そのまま剥き出しになっている亀頭はそのまま口の中へと入り込む。
「んっちゅぷ、れろれろっ」
亀頭から入り込むと、そのまま舌先で亀頭を舐め始める。
こちらを見つめながら、恋人繋ぎを行いながら、見せるサイレント・マジシャンの表情はとても色っぽかった。
押しつけられる胸は形を変えながら、俺の肉棒に刺激を与えており、俺は何度も腰を動かす。
「ぐっ、ここまでなんてっ」
密着する胸の感触を感じており、そうしている間にも、既に限界まで勃起している俺の肉棒は限界まで膨れ上がり
「もぅこれ以上はっ」
――ドプッビチュビュービュルルルッ!ゴポォ!
その言葉と共に、肉棒から溢れ出る精液はそのままサイレント・マジシャンの口内に向かって精液が飛び込んでいく。
「ぐっんっ」
溢れ出る精液は止まる事なく、飛び出していく。
ようやく射精も落ち着き、俺はゆっくりと息を整える。
「んっ、これはなかなか。
確かにあの子が夢中になる訳だよ」
「えっもしかして」
「知らない訳ないでしょ。
勿論、我慢する気もないけど」
どうやら、俺とブラック・マジシャン・ガールとの関係を知っているようだ。
そして、それを知っているサイレント・マジシャンもそのまま我慢ができなくなったのか、そのまま秘部を剥き出しにして、こちらに見せつける。
「本番はこれからだから」
2周年記念作品は
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オーバーロード
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名探偵コナン
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鬼滅の刃
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ぐらんぶる
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混血のカレコレ
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SSSS.GRIDMAN
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Fate/Grand Order
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閃乱カグラ
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ガンダムEXA
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怪獣娘シリーズ