「はぁ、やっと行える」
先程の行為で興奮しているサイレント・マジシャンはそのまま騎乗位になり、俺の肉棒をゆっくりと自身の秘部へと沿う。
そのまま狙いを定めるように俺の肉棒はゆっくりと動いていき、ゆっくりと入っていく。
にゅるんとあっさりと入り込んだ肉棒は瞬く間に俺の肉棒はサイレント・マジシャンの膣内に全て入り込んだ。
「これがっサイレント・マジシャンのっ」
サイレント・マジシャンの膣内へと肉棒が入り込んだ瞬間、亀頭から根元が包み込まれ、身体が震える。
「ぐっうぅ」
ブラック・マジシャン・ガールとの行為を毎日のように行っていたが、彼女の膣とは比べものにならない程に柔らかな感触だった。
膣内に入り込むと共に、俺の肉棒に合わせるように形を変える。
それと同時に柔らかく、暖かい彼女の膣内は、そのままゆっくりと俺の興奮を促すように腰を動かす。
そうして、ジュルジュルと、彼女の膣肉から卑猥な水音を立てながら、俺の肉棒は何度も出し入れを繰り返していく。
その度にサイレント・マジシャン自身の興奮を示しているのか、彼女の秘部からは愛液が俺の腰にかかっている。
「ふふっ、どうかしら、私の中は?」
そう言いながら、俺の手を握りしめた彼女はそのまま腰を上下に揺れる動きも速くなっていく。
それで、彼女のみっちりと絡みつく膣肉が肉棒を容赦なく刺激していく。
「サイレント・マジシャンっ」
俺はそう言い、目の前にいる彼女に目を向けると、片目だけ隠れている状態で、口から出てくる吐息はとても色っぽく感じた。
その様子は、まるで人妻と行っているような背徳感、ブラック・マジシャン・ガールやマスターに隠している後ろめたさはあったが、それと同じぐらいに興奮していく。
そうして、我慢ができなくなった俺はそのまま目の前で大きく揺れているサイレント・マジシャンの爆乳を手に掴んだ。
「ひゃんっ、もぅ、そんなに積極的になっちゃって」
目の前にある爆乳に手を伸ばして、そのまま掴むと、俺の手の形に合わせて、爆乳もまた形を変える。
手の中に収まっている爆乳は力を込めれば込める程、その胸の感触が俺の手に伝わる。
そのままぎゅむっと柔らかい胸を完全に手の中に潰れる程に強く、激しく揉み込んでいく。
手の平には丁度彼女が興奮している乳首が当たっており、どれほど興奮しているのか分かる。
「サイレント・マジシャンっんっ」
その感情に従うように、俺はそのまま彼女の胸を強く握りしめた。
「あぁっ、良い、そこっそこっ!!」
瞬間、興奮に覚えた彼女は甲高い声を出しながら、身体を震える。
騎乗位になっていた彼女はそのままゆっくりと俺の方へと倒れ込み、俺を包み込むようにサイレント・マジシャンを抱きしめる。
「もぅ、離れないっ!
もっと、もっと、一緒にいるっ」
サイレント・マジシャンはそのまま俺の口の中に舌をねじれ混ませ、ディープキスを行う。
普段のデュエルでのリリースを行うように、彼女の身体の一部になるような感覚に俺は身体が震える。
全てが一体化するような感覚と共に、限界を迎えた俺はそのままゆっくりとサイレント・マジシャンの子宮口に入り込む。
「もっもぅ」
――ドクンッッ!ドッグンッッ!!ドビュドビュルルル!!
「イッヒィヒィィ!!」
先程まで、大人の余裕とも言える表情から、快楽に完全に支配されている表情になって、俺の精液を受け止める。
身体を痙攣させながら受け止め、全ての精液を出し切るまで続いた。
「はぁはぁはぁ、サイレント・マジシャン」
「はぁんっ」
俺の言葉に応えるように、サイレント・マジシャンはそのまま俺へと近づき、そのままキスを行った。
未だに冷めない興奮のままに、彼女はまた俺を襲っていく。
2周年記念作品は
-
オーバーロード
-
名探偵コナン
-
鬼滅の刃
-
ぐらんぶる
-
混血のカレコレ
-
SSSS.GRIDMAN
-
Fate/Grand Order
-
閃乱カグラ
-
ガンダムEXA
-
怪獣娘シリーズ