「やっあっ、んっそこぉ」
キスを行いながら、飛鳥は興奮した身体をそのまま四つん這いになりながら、俺の方へと尻を向ける。
豊満な胸と、むっつりとした太股、そして大きな尻を突き出す。
見慣れているはずだった幼馴染みの見たことのないいやらしい身体に対して、俺は既に我慢ができずに、勃起している肉棒を彼女の尻に肉棒を叩く。
「ひゃんっ、そこはっ」
軽く叩いただけでも飛鳥は反応し、口から甘い声を出すと共に、その秘部からはドプドプと愛液が流れ出る。
「もぅ、そんなに焦らさないで、武君」
そう言いながら、俺に向けて甘えるように声を出す。
その声を聞くと共に、俺自身も既に興奮で身体が支配し、愛液によって満たされた彼女の膣内に肉棒を挿入する。
「あっあぁ」
クチュニュチュ、そう音を立てながらゆっくりと膣肉を撫で回しながら、ゆっくりと彼女の膣内へと挿入していく。
飛鳥は、初めての挿入という事で、一瞬感じた痛みで目を瞑ってしまうが、決して悲鳴を出す事なく身体が震える。
「んっ、少しだけ痛いけどっ、んっ」
最初は痛みを僅かに感じたようだが、俺が肉棒でゆっくりと膣内をこじ開け、押し広げて、甘美な声を出していく。
ゆっくりとだが確実に伝わっていく快感に俺は満たされながら、ゆっくりと根元まで肉棒を膣内に満たす。
「あんっ」
根元まで入れた事で、俺の身体はそのまま飛鳥の尻の肉に直接当たり、甘い声が聞こえる。
柔らかな感触と共に、締め付けてくる感触、それをより味わうように俺は再び腰を引き抜き、そのまま再度飛鳥の膣内に入れていく。
「あっひゃんっ、熱いのが、何度も出し入れしてっんっ!!」
一度、二度と何度も小刻みに刺激しながら、身体を揺らしていく。
そうしている間に小さな悲鳴が聞こえ、俺はそのまま一番奥へと肉棒を叩きつける。
「ひゃあ、武君っそんなに押したらっあぁ!!」
完全に叩きつけられた事で腰が浮いたまま、身体を震わせる事しかできず、俺は何度も叩きつける。
だが、そうして身体を震わせている飛鳥に対して、俺は容赦なく叩きつける。
「あっあぁあぁ」
押しつけられる肉棒の感触に対して、既に喘ぎ声を出す事しかできず、俺自身も既に限界を迎えた肉棒をそのまま飛鳥の子宮口へと捻れ混む。
「飛鳥っ!!」
最後に、その一言を飛鳥に言うと共に
―――ビュルルルル!!ドビュルルルドビュ!!
「あっああぁぁ!!!」
溢れんばかりの精液を飛鳥の中へと注ぎ込む。
子宮口に入り込んだ精液に反応したのか、飛鳥も身体を震わせる。
そうして、全てを出し切るまでの間、飛鳥は何度も身体を痙攣させながら、やがて力尽きたように倒れ込む。
「あぁ、武君」
気絶しかけて、俺に向けて手を伸ばしているのを見て、俺もまた重ねる。
幼い頃から知っている彼女を犯して、酷く興奮している。
そんな自分を見つめながら、未だに収まらない肉棒を再び飛鳥の中へと入れていく。
2周年記念作品は
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オーバーロード
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名探偵コナン
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閃乱カグラ
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怪獣娘シリーズ