「どうですか、先輩?
私のおっぱい、結構気になっていたんじゃないですか」
ガガガガールはそう言いながら、ブラック・マジシャン・ガールを思わせる学生服のチャックを開くと、僅かに見せる谷間に俺の肉棒をそのまま包み込む。
二人とは違い、肉棒は包み込まれると共に、滑るような肌の感触が俺を包み込む。
ガガガガールもそんな俺の肉棒を見ながら、笑みを浮かべると、そのまま形を自在に変えながら、俺の肉棒に刺激を与えていく。
その滑るような胸の感触に対して、俺は亀頭も根元も何もかもが通り抜けており、隅々までその心地良い感触が伝わっていく。
「どうですか、先輩?
あの二人と違って、おっぱいの大きさは少し小さいですけど、これは癖になるでしょ」
「それはっ」
その言葉に対して、俺は頷くしかなかった。
二人のように肉棒がそのまま埋まるようなパイズリではないが、それでも張りの良い胸に包まれながら、行われるパイズリは確かに心地良い。
何よりも、ガガガガールの言葉が正しければ、俺の攻撃力は0、つまりはこれまで行ってきた行為で慣れていた分が全て無くなり、本当に初めて行うような快感になる訳だ。
「こういうのは、男なのかなぁ」
前世で聞いた事のあるアダルトゲームで女性にやられたというのは聞いた事があるが、今はまさに俺の身体はガガガガールの力によって、感度が極限までに上がっている状態だ。
そんな状態で蹂躙されれば、たちまち肉棒に限界を迎えるのは簡単だ。
「ほらぁ、先輩も。
もっともっと、私に気持ちを伝えてくださいよ」
そう言ったガガガガールは俺の亀頭に手を触れると、そのまま口内へと入れる。
「ぐっ!?」
柔らかな胸が何度も動きながら、亀頭の部分だけ咥えた彼女はそのまま俺の弱い箇所を舌で舐めていく。
尿道口から、カリ首まで敏感になっている箇所を舌で舐めながら、根元は彼女の柔らかな胸でさらに大きくされている。
そんな状況に耐えるのは難しく
「出るっ」
その一言と共に、俺はそのまま腰を浮かせる。
ーーードピュ♥ドビュルルルルル♥ビュルルルルルルルルルルル♥
「んっ、先輩のがこんなに沢山っ!!」
我慢ができなくなった俺の肉棒はそのままガガガガールの口内から飛び出し、彼女の胸の谷間へと落ちていく。
にちゃっと淫猥な音を立ててながら、精液は彼女の衣服を白く染めながらおっぱいに吐き出される。
「先輩ったら、こんなに出しちゃって」
それをうっとりと見ながら、ガガガガールはピースすると
「何を」
「ふふっ、証拠写真。
先輩は私にこんなに夢中になっているのを見せつける為に」
「えっ!?」
その一言に俺は思わず後ろを見る。
そこんはガガガガールのケータイが俺達の行為を撮影しており、それに気づく。
「おっと、逃げるのは無しですよ。
まだまだ、本番はこれからですから」
そう言いながら、ガガガガールは俺の肩を掴み、見つめる。
その表情はまさに獲物を目の前にした肉食獣を思わせるような、そんな目だった。
2周年記念作品は
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オーバーロード
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名探偵コナン
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鬼滅の刃
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ぐらんぶる
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混血のカレコレ
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SSSS.GRIDMAN
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Fate/Grand Order
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閃乱カグラ
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ガンダムEXA
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怪獣娘シリーズ