先程まで行っていたガガガガールは未だに興奮が冷めていない様子でそのままこちらの腰にまたがり、騎乗位でこちらを見下ろす。
ガガガガールはそのまま自身の白いパンツを簡単にずらすと既に愛液でドロドロに濡れており、手を添えて亀頭に当て、お互いの粘液を混ぜ合わせる。
「それじゃあ、これから先輩の初めてを貰いましょうかぁ」
そうガガガガールは俺に言うと、そのままゆっくりと体重をかけてゆっくりと挿入する。
「あっぐぅ!?」
挿入された肉棒はそのまま彼女の膣内にずぶずぶと肉ひだをかき分けながら、強引に押し広げて奥へと突き進む。
先程までのパイズリの影響もあって、肥大化している肉棒は容易に膣を圧迫し、弱点を的確に抉っていく。
「あぁ、先輩のが入ってきてっうんっとっても気持ち良いよぉ」
その声を聞きながら、俺自身も我慢ができなくなったのか、そのまま彼女の腰を掴み肉棒を引きずり出しては、無数のひだが絡みつく膣内へ叩きこむ。
そうして下からの突き上げる事によって、胸を激しく揺らしながらすがりつき、トロ顔を惜しげもなく晒している。
その様子はこれまで見てきた姿からは考えられない程にこちらに夢中になって腰を振るガガガガールの姿だった。
俺も思わず涎を飲み込むが、それに対して彼女もまるで興奮しながら、
その興奮に合わせて、彼女の子宮口は俺の肉棒を求めるように吸い込み、亀頭はそのままとろけるような膣内に溶け込む。
何度も行い、一層激しくなっていく行為の中で、俺自身も既に我慢の限界を迎えていた。
「俺はもぅ」
「先輩良いよ、たっぷりと」
その一言を聞き終えると共にそのまま肥大化している肉棒からそのまま精液が溢れだした。
―――ブビュッボビュルルルルルル、ブビュウウウゥゥ♥
「ひゃああぁぁあぁ」
溢れ出る快楽と共に吐き出された精液はそのまま彼女の膣内に向けて吐き出された。
火傷しそうなぐらいの精液はそのまま彼女の膣内を埋めながら、彼女は痙攣させながら、その精液を受け止める。
射精を行っている間も、彼女は痙攣をしながら受け止め、こちらに快楽によってとろけた表情を見せつける。
「ふふっ、先輩の熱いの貰っちゃいました」
そう俺を抱き締めながら言い、同時にケータイに向けてピースをする。
「ふふっ、先輩も夢中になちゃって、やっぱり二人よりも、私の方が気持ち良かったですか?」
「そんな事は」
俺は思わず顔を背けながら言おうとしたが
「まぁ、先輩が私に夢中になるまで、たっぷりとやりましょうか」
その言葉と共に、ガガガガールとの行為が未だに終わらない事を悟ってしまう。
2周年記念作品は
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オーバーロード
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名探偵コナン
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鬼滅の刃
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ぐらんぶる
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混血のカレコレ
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SSSS.GRIDMAN
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Fate/Grand Order
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閃乱カグラ
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ガンダムEXA
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怪獣娘シリーズ