「どっどうしたいって、言われても」
「そう難しく考えなくても良いよ。
選択肢だって、二つしかないんだから。
はいと答えて一緒に楽しむか、いいえと言って、私に犯されるのか。
あっそういうのが好きだったら別に良いよ」
レオーネさんはそう言いながら、俺に問うが
「いや、選択肢ないじゃないですか!?
とにかく、ここは本当に辞めましょうよ」
そう俺が必死に説得するが
「たくっ、ここにこんな所に隠している癖に何を言っているんだ」
そう言いながら、レオーネさんは笑みを浮かべながら、既に勃起している俺の肉棒を触りながら、自分の胸の上に置いた。
先程から痛い程に腫れている肉棒は上半身が水着のようになっているレオーネさんの肌が直接触れるだけで既に射精しそうになっている。
「飲み物の中に入れた奴で、ここまで効果があるなんて、お前、どんだけ我慢していたんだよ」
「入れた奴って、何を入れたんですかっ」
「ただ性に興奮する薬だよ。
大丈夫だよ、私だって呑んでいるんだから」
そうカラカラと笑みを浮かべるが、この世界の薬はかなりやばく、先程からレオーネさんのかなり大きな胸でも収まらない程の大きさを誇る肉棒はかなり異常だ。
「とっとにかく、これ以上は「なぁにを言っているんだよ。ここで放っておいた方がやばいだろ」あっ」
レオーネさんはその一言だけ言うと、俺の腹部に胸を押しつける、亀頭の皮の部分をゆっくりと摩り始める。
押し当てられる柔らかな胸の感触もそうだが、勃起している肉棒の皮に触れながら、ゆっくりと刺激するように指を動かしていく。
そのゆっくりな刺激は、今の俺にはあまりにも強く、敏感になっている亀頭を何度も皮で包み込んでは剥き出しにしていく。
そうして動き、刺激を与えいくと、震えだした俺の動きに気づいたのか、亀頭の穴を指先で刺激して僅かな我慢液を出させるが。
「こんなに我慢しているんだから」
そう言って、亀頭部を少し力を込めて無理矢理射精させるのを止めさせる。
「せっかくだから、ここに出してくれよな、ど・う・て・い」
「あっ」
そうゆっくりと俺を誘惑するように呟く一言に俺は反応し、身体が止まる。
強すぎる刺激に耐えきれず、身体を震わせながら、肉棒はレオーネさんの手から逃れる事ができない。
これまで味わった事のない数々の刺激で我慢ができなくなった俺は何時の間にか目を閉じ、刺激を我慢していた。
その内、肉棒に触れていたはずの手は指先だけになっており、柔らかな感触が変わりに覆っていた事に気づき、俺は見る。
「たくっ、途中から目を離していたなんて、お姉さんは悲しいぞ」
「あっ」
目を開けて見てみると、そこには豊満な胸で既に俺の肉棒を覆っており、肉棒を自身の鼻でゆっくりと匂いを嗅いでいる姿だった。
すーはーと大きくゆっくりと息を吸いながら、何度も匂いを嗅ぐようにひくひくっと行っている行為。
「はぁ~~~本当に臭いなぁ。
お前、本当に童貞かよ、こんな女殺しを今まで隠していたなんて、信じられないぜ」
隅々まで堪能した匂いの感想を言ったレオーネさんの言葉に俺は思わず反論するように口を開く。
だが
「あぐっそれハァこっちぃぐぅ!!」
「ふぁにがぁひぃたかぁ」
「あっああぁぁあ!!!」
俺が言う前にレオーネさんは大きく口を開け、そのまま俺の肉棒を飲み込んだ。
一瞬、何が起きたのか分からなかった俺だが、そんな俺に対して容赦なくレオーネさんは何度も首を動かす。
「こぉんだけのぉ、一気に出すなら、私に食べさせろよなぁ」
何度も首を動かしながら、口の中をじゅぼっじゅぼっと音を立てながら名めとっていく。
その動きの速さもそうだが、口内の生暖かく締め付ける感触にこれまで我慢していた俺にとってはつらくなっていた。
「あっあぁあ駄目ですっレオーネさんっそれ以上やったらっ本当にもぅ!!」
既に我慢できなくなっている。
出さないとやばいっ!!
だから必死になって、俺は口を離すように伝えるが、まるで聞く耳を持たず、むしろ俺の反応を楽しむように飲み込む。
「あっあぁあ射精るっ射精るぅぅぅ!!」
---びゅるるるっるるるっびじゅっびゅるるるるっ
「んっふっー、んふっー!!」
そすいて射精した俺の精液はそのまま蛇口のように溢れ返すようにレオーネさんの中へと流れ込んでいく。
鼻息を出しながら、それを受け止めているレオーネさんの瞳はどこか虚ろだが、精液に対して、どこまでも飲み込むように、ごぎゅんごぎゅんっとわざとらしく音を立てながら飲み込んでいく。
「あっああぁぁぁぁ!!」
---ずるるるるるっぼっぐぼぼっぼぼっぽんっ
そうした音を立てながら肉棒全体を飲み込んでいた口はゆっくりと亀頭まで上っていくと、ついに口を離す。
「ぷはぁ、こんなに濃くて大量とはな。
本当に化け物だなぁ、お前」
口から離れ、未だに残っていた精液はレオーネさんの口と繋がり、白い橋を作っており、それら全てを舐め取るようにレオーネさんは言う。
「そんなの言われたって、俺はこれが初体験でっ」
「けど、こっちはまだまだやる気だよなぁ」
「はぁはぁえぇっ」
そう見つめた先には先程まで射精したばかりの肉棒がもう勃起していた。
先程まで出ていた量だけでも、本来だったら自慰で出す量を既に超えている程なのに。
「たくっ仕方ないよなぁ。
お前がこんなに出してしまってちゃぁ、放っておけないよなぁ」
それだけ言うとそのままベットの上でそのまま四つん這いになって、こちらに向ける。
ゆっくりと、ズボンを降ろして、こちらに秘部を見せつけてくる。
「ほら、こっちになぁ」
その言葉に誘われ、俺は
2周年記念作品は
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SSSS.GRIDMAN
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閃乱カグラ
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怪獣娘シリーズ