ベットへと寝転がると共に、感じているくじらの胸の感触。
それは顔を簡単に覆う程の大きさであり、同時に耳の中に僅かに当たる感触。
「んっ、たく、少し改造したばかりだったからな」
「まさか」
その言葉を聞くと共に、彼女の衣服を脱ぐと共に耳の中に入っていたのは、なんと乳首だった。
ぷっくりと膨れ上がっている乳首は柔らかく、触れるだけでもその感触は夢中になる。だが、それだけではない。
服の下に隠れていたのは、巨大な乳房であった。
それもただ大きいだけではなく、形の良い綺麗なもの。
その大きさ故に、僅かに垂れ下がっているが、それでも張りのある肌とその先端にあるピンク色をした突起物は見るだけで興奮してしまう。
そんな彼女は俺の頭を抱えるように抱き寄せ、そのまま自分の胸元に押し付けると同時に俺は口の中でくじらの乳首を舐め始める。
舌先で優しくなぞるように動かしていく度にくじらの口から甘い吐息が漏れ始め、それに合わせて俺の下半身にも熱が集まっていく。
それと同時にくじらも我慢できなくなったのか、俺の顔に胸を強く押し付けてくる。
「あっ、くぅ……」
まるで赤ん坊のようにくじらに甘えながら、俺はくじらの胸を堪能する。
柔らかな胸の谷間に顔を埋めながら、その柔らかい肉に埋もれながら、俺はくじらを愛で続ける。
「いいぜ、もっと強くやってもいい」
そう言われ、俺はくじらの胸に吸い付く。
すると、くじらは体を震わせながら、必死に俺の頭を撫で続けてくれた。
「まったく、本当にどうしようもない変態だな」
そう言いながら、くじらは俺のズボンに手をかけるとそのまま脱ぎ捨てた。
「おいおい、もうこんなに固くなってんじゃねぇか」
そう言いながら、俺の股間を握りしめながらくじらは言う。
「仕方ないだろう、くじらみたいな美人に胸を押し付けられながら、胸を吸っていたんだ。こうならない方がおかしいだろう」
「はいはいっ、分かったよ」
そう言いながら、くじらは俺のモノを掴む。
そして、そのままゆっくりと上下に擦り始めた。
「ほら、気持ち良いか?」
「あぁ、とてもな」
そう言いながら、俺はくじらを見つめる。
俺の目の前には大きな胸があり、そこには俺の唾液がべっとりと付いている。
「ふふん、そうかい」
嬉しそうに笑いながらも、くじらはそのまま俺のを扱き続けた。
柔らかな胸の感触を受けながら、肉棒は彼女の冷たい手で覆われ、感じる。
「なぁ、そろそろいいか?」
「まて、もう少しだけ」
そう言いながらも、俺のを扱いている手を離そうとしない。
むしろ、より激しくなり、俺を射精させようとしている。
しかし、俺はそれを止めた。
「なんだよ、まだ足りないかよ。
まぁ別に良いけどなっと」
その言葉と共に亀頭を思いっきり握り締める。
「っつ!?︎」
突然の痛みと共に、思わず声を上げてしまう。
「ほらっ、さっさと出しちまえ」
「待てって、このままだと制服が汚れるから」
「あぁ、そういう事ね」
その言葉と共に、くじらは
「別に構わねぇよ」
そう言って、俺のを一気に口に含んだ。
「うぉっ!」
温かく湿った口内の感触と共に、俺はすぐに果ててしまった。
勢いよく飛び出た精液はくじらの喉奥に当たり、その刺激で更に吐き出す。
「んぐ、相変わらず凄いな」
そう言いながら、その制服には精液によって、白く汚れていた。
「ほらっ、さっさと脱げよ」
「分かってる」
俺は言われるままに上着を脱いでいく。
2周年記念作品は
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怪獣娘シリーズ