フェルトとの関係を築いてから、数日。
俺達との関係については、未だに周りにはばれていない。
というよりも、俺達自身が以前と変わらない会話を行っている事もあって、周りからは特に気づかれてなかった。
「あっ待って、ここじゃ」
そして、その日常の中で俺はフェルトに対して以前とは比べものにならない程に積極的に行為を行うようになっている。
任務を終え、互いに休息を取る時間という事で、その日は俺はフェルトの部屋に遊びに来ていた。
未だに制服を身に纏ったままの彼女をそのまま俺は部屋の壁に押しつけたまま、制服のまま胸をはだけさせて、そのまま大股開きにさせた。
それと共に見えたのはじっとりと濡れた秘部であり、身体が既に十分なぐらいに火照っているのがよく分かる。
「フェルトも、既にここが興奮しているように見えるが」
「それは、否定できないけど。
せめて着替えてから駄目?」
「任務をしている間、ずっと我慢していたから」
彼女に襲われてから、すぐに任務を行う事にあって、数日も我慢していた。
任務を行っている間、油断できない緊張状態もあた。
そうした事もあって、俺は性欲は既に我慢の限界を迎え、帰ってきた俺はすぐにフェルトと誘い、行為を行う事になった。
大股が開いて、ゆっくりと指に絡みついているような陰唇の溝はじゅるりと撫でさすった。
股間から快感を感じたのか、快感を感じてか、全身を震わせながら、制服の中から見える桃のように赤らんだ乳房が艶かしく揺れた。
「あっあぁ、もぅ、こんなに触っちゃっ」
そう言いながら、彼女の秘部からグチョグチョになった秘部からは指でクパアッと広げている。
大きく穴が空いた膣口から中にたっぷり溜まっていた蜜汁が流れ出し、俺の手の平に降り注いだ。
「フェルトっ、もぅ良いか?」
「っもぅ、しょうがないなぁ」
そう、俺が言うと、フェルトは顔を赤くしながら頷く。
同時に俺も我慢ができなくなった肉棒はそのまま彼女の膣内へと入り込んでいく。
クチャアッというはしたない音を立てながら、肉棒はそのまま吸い付いた。
「あっあぁ、入ってくるっ」
フェルトの喘ぎ声を聞きながら、俺は彼女の卑猥な膣内の動きに合わせるように、ゆっくりと肉棒を奥へと進めていく。
初めて受け入れた時とは違って、スムーズに入っていき、そのまま根元まで入れ込む。
その瞬間、彼女は全身に電気が流れたかのようにビクンッと震えた。
入れただけで絶頂を迎えたようで、ギュウゥっと締め付けてくる感覚に、思わず出そうになる。
だが、俺は何とか堪えると、フェルトはトロンとした表情を浮かべていた。
その瞳は潤んでおり、今にも涙が出そうな程だった。
「大丈夫か?」
「う、うん。ちょっと、入れられただけなのに」
それだけ言って、恥ずかしくなったのか、フェルトはそのまま顔を背ける。
だが、その顔は真っ赤に染まっており、口元からはヨダレのような物が垂れ落ちていた。
どうやら、挿入されただけでイッてしまったようだ。
その事実に俺は満足すると、ゆっくりと腰を動かしていく。
「ん、あぁ、凄いっ」
最初はゆっくり動かしていたが、次第に速度を上げていき、パンパンと肌がぶつかる音が響く。
それと同時に彼女の豊満な胸が大きく揺れ動き、その光景を見ながら俺は更に興奮を高めていった。
「フェルト、気持ちいいか?」
「あん、そんな事聞かないでよ。
でも、言わなくても分かるよね?」
その言葉に俺は笑みを浮かべて、激しく動く。
そして、その度に彼女の喘ぐ声が響き渡り、俺は更に興奮を高めた。
もう、何も考えられない。
ただひたすらに目の前にいるフェルトの事しか考えられなくなり、俺は一気に加速させていく。
それでも止まらず、フェルトは俺を抱き寄せると、耳元で囁いた。
「好き、大好きっ。愛してるっ」
その言葉に俺は答えるように、キスをした。
そして、俺は彼女の中で果てた。
「ああぁっ、熱いのがいっぱい出てるっ」
その瞬間、フェルトもまた身体を大きく仰け反らせて、俺を強く抱き寄せた。
その勢いで胸が押し付けられて形を変える。
そして、俺はそのままフェルトの上に倒れ込んだ。
荒い息遣いだけが聞こえる中で、俺は彼女に覆い被さったままでいると、フェルトはそっと微笑む。
その笑顔は今まで見た中でも一番綺麗だと思った。
それから暫くの間、俺はフェルトとの行為を続けた。
何度も何度も身体を重ね合わせて、互いに体力が尽きるまで求め続けたのであった。
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鬼滅の刃
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SSSS.GRIDMAN
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Fate/Grand Order
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閃乱カグラ
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ガンダムEXA
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怪獣娘シリーズ