さくらに誘われるように俺はゆっくりと彼女の秘部の中へと肉棒を挿入する。
「ああっ、きたぁ」
さくらがそう呟けば、俺のモノはさらに硬さを増していき、そして一気に奥まで突き入れた。
「ああぁっ、いきなりなんてぇ!」
「さくらが悪いんだぞっ、あんなに誘惑してくるからっ!」
「あんっ、そんなことっしてないよぉ」
そう言いながら腰を動かすたびに、さくらの胸が揺れ、そして声を上げている。
その光景がより一層、興奮を高め、より激しく動いてしまう。
パンッパンッという音とともに、愛液と先走り汁が混ざり合い、グチュリグチュリとした水音が響き渡る。
その音がさらに興奮を煽り、動きをさらに早めてしまう。
しかし、さくらはその速度について来れないのか、徐々に声が小さくなっていく。
「あぁっ、待ってっ! そんなに早くしたらっ」
さくらの言葉に耳を傾けず、俺はそのまま腰を動かし続ける。
「やぁっ、イッちゃうっ!!」
その言葉と同時に俺のを締め付けてくる。
「うっ凄いっ締め付けだっ」
その刺激に我慢できず、俺はそのまま彼女の中に白濁の液体を流し込んだ。
だが、それでもなお、彼女の中の収縮は止まらず、俺は何度も彼女の中に注ぎ込んでいく。
そしてようやく収まり、さくらの中から引き抜くと、栓を失ったそこから、入り切らなかったものが溢れ出し、シーツの上にシミを作っていった。
「はぁはぁんっ、しゅごいよぉ」
「さくらっ、大丈夫か?」
肩で息をしているさくらに声をかければ、ゆっくりと顔を上げる。
その表情には疲労が見え隠れしていた。
俺は急いでティッシュを取り出して彼女の股間にあてる。
すると、彼女は小さな声で言った。
その言葉を聞いて、俺は再び自分の下半身に熱が集まるのを感じた。
「ふぅふぅんっ」
苦しそうにしている彼女の姿を見ているだけで、また元気になってしまう。
それを見ていたさくらはクスリと笑みを浮かべた。
「ふふっ、どうしたの? まだ足りない?」
彼女の問いかけに、俺は黙ってうなずく。
するとさくらはベッドの上で膝立ちになる。そして両手で自身の割れ目を広げると、そこ
には綺麗なピンク色をした粘膜が見えた。
「ほらっ、君の好きにしていいよ?」
そう言う彼女の姿に、俺の中の何かが弾けた。そして彼女の腰を掴み、一気に貫く。
先程出したばかりだというのに、すぐに固さを取り戻したそれは、簡単に彼女の中へと飲み込まれていった。
そしてそのままピストンを始める。
最初はゆっくりと動かしていたのだが、途中から余裕が無くなってしまい、どんどんとその速さが増していく。
パンッパチュンパチュンという音が鳴り響く中、彼女は声を漏らす。
「あぁっ! はげしっ! もっとっゆっくりぃぃぃぃ!」
その言葉に俺は腰の動きを止めずに、彼女に尋ねる。
「なんでだっ? こんなにも気持ち良さそうじゃないかっ」
「だってぇ、これ以上されたらっ、私だけっイキっぱなしになっちゃうもんっ」
その言葉で俺はさらに興奮を覚えてしまった。
彼女の体を気遣うことを忘れ、ただひたすらに腰を打ち付ける。
そして何度目かもわからないほどに吐き出したあと、彼女はそのまま気絶してしまった。
流石にやりすぎたかと思いながらも、俺は満足そうな顔をしているさくらを見て、まあいいかと思うことにした。
2周年記念作品は
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オーバーロード
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名探偵コナン
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鬼滅の刃
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ぐらんぶる
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混血のカレコレ
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SSSS.GRIDMAN
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Fate/Grand Order
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閃乱カグラ
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ガンダムEXA
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怪獣娘シリーズ