「あの時の童貞が、まさかここまで成長するとはねぇ」
そう言いながら、俺の肉棒を自らの胸の谷間に挟み込んでいるナミは笑みを浮かべる。
この2年の修行の成果ともいえるのか、彼女の胸は以前よりもさらに大きくなっている。
だが、俺自身も鵺の能力をさらに強化した結果、身体は比較的鍛え上げられ、特に肉棒は勃起すれば、ナミの胸では収まりきれない程に大きさになっていた。俺はその巨大な肉棒
をナミの胸に擦りつけているのだが、やはり胸の大きさと比例するように、その谷の深さもまた深いものだった。
俺はその深さに耐え切れず、何度も絶頂を迎えてしまったが、それでもナミはその行為をやめようとしなかった。
俺はナミの顔を見るために上体を起こしていたのだが、それも辛くなり再び仰向けに寝転ぶ。すると、ナミは一度俺の肉棒から手を離し、俺に跨ってくる。
ナミは俺に顔を近づけてくる。
そして、その顔がどんどん近づいてきて、やがて唇同士が触れ合った。
俺はそのキスを受け入れ、舌を絡ませる。
ナミは一旦唇を話すと、俺の耳元に顔を寄せて囁くよいてくる。
「ここが、本当に獣のように大きくなって」
ナミはそう呟き、俺の肉棒を優しく握る。
俺はその言葉にビクッと反応してしまう。
俺はその言葉を否定できずにいた。
ナミの手は俺の肉棒を握ったまま上下に動かし、俺を絶頂へと導こうとする。
その快感に、俺はもう限界だった。
「またっ出るっ」
そう言って、俺はナミのお腹に向かって精を放つ。ナミはそれを手で受け止めると、ペロリと舐め上げる。
そして、妖艶な表情で笑う。
俺はその笑顔を見て興奮してしまい、肉棒が再び硬くなる。
「もぅ、こんなに回復して、ほんっと絶倫なんだから」
そう言いながら、近くの壁に手を置き、俺を誘うように見つめる。
「今度は私を満足させてよね」
それと共に俺に見せつけるように秘部を広げる。
そこは愛液によって濡れており、ヌラヌラと光っている。
俺は我慢できなくなり、そのままナミの腰を掴み、一気に挿入する。
「んあっ!」
ナミは突然の事で驚いたようだが、すぐに受け入れ、
「来てぇ!もっと突いてぇ!!」
と、俺を求めてきた。
俺はその言葉に答えるよう、激しく腰を動かす。
パンッパンッという音とともに、ナミの喘ぎ声が部屋中に響き渡る。
ナミの胸は俺の動きに合わせて揺れ動き、それを見た俺の肉棒はさらに大きくなる。
ナミの中は熱くうねっており、俺の肉棒を締め付ける。
2年ぶりの行為は俺を快楽の渦へ引き込むには十分すぎるほどに気持ち良かった。
「あああっ!!いいっ!!!」
ナミは快楽に溺れるように声を上げる。
「もっとぉっ!!奥までっ!」
俺はナミの言葉通りに、肉棒を根元まで突き入れる。
「ああっ!!すごいっ!!」
ナミは背中を反らせ、体を痙攣させる。
しかし、俺は動きを止めず、さらに強く打ち付ける。ナミの体は小刻みに震え、そして、その振動が肉棒にも伝わってくる。
俺はその刺激に我慢できなくなり、ナミの中に精を解き放つ。
同時に、ナミも果てたようで、全身を震わせ、声にならない叫びを上げていた。
俺はその姿を見て、再びナミの口を奪う。
ナミは俺の首に腕を回し、俺の動きを受け入れる。
「まだまだ足りないんでしょ?」
ナミはそう言うと、俺に抱き着き、キスをしながらベッドに押し倒す。
それから、俺たちは仲間と合流するまでお互いの体を求めあった。
2周年記念作品は
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オーバーロード
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名探偵コナン
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鬼滅の刃
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ぐらんぶる
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混血のカレコレ
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SSSS.GRIDMAN
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Fate/Grand Order
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閃乱カグラ
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ガンダムEXA
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怪獣娘シリーズ