ミラジェーン・ストラウスは俺が所属するFAIRY TALEのギルドであり、前髪を縛った銀色の髪の美女である。
どういう訳だが、俺のギルドは巨乳率が高く、それは目の前にいるミラも同じである。
腰まで伸びている銀髪と共に露出度が高い衣服の為、彼女の肌が見えやすい。
「もぅ、そんなに緊張しなくても良いから」
その言葉と共にミラは俺の肩を押さえつけ、強引に椅子へと座らせながら、これまで通りの暖かい微笑みを浮かべながら見つめる。
「もぅ、こんなに大きくなっちゃたんだね」
そう言いながら、ミラはそのまま俺のズボンを降ろして、肉棒を鷲掴みにする。
ゆっくりと丁寧に握られた事によって、俺は思わず声が出そうになる。
「ふふっ、ここからゆっくりとやらないとねぇ」
ミラの言葉と同時に彼女はそのまま口に含んで舐め始める。
亀頭の先端部分を舌で回しながら刺激を与える為、既に先走り汁が溢れ出す。
それを気にせず、ミラはそのまま口の中で弄ぶように舌を動かす。
まるで飴玉でも転がすかのように動かしている中で、突然何かを思い付いたのか、一度口を離して、今度は裏筋の部分へ舌を移動させる。
そして再び亀頭の先端部分からゆっくりと舐めるようにして動かす。
これまでの愛撫に加えて、更に強い快感を与えた事で、俺は我慢する事なく精液を放出する。
それを見たミラは嬉しそうな表情を浮かべる。
しかし、まだ終わらないと言うような笑みを浮かべると、ミラは再度肉棒を口に含む。
それと同時に彼女の口からは唾液が流れ出し、それが潤滑油のような役割をして一気に動きが激しくなる。
それまで亀頭を舐めていた舌の動きが一気に変わり、まるで別の生き物のようにうごめく。
先程までのフェラとは違い、根元の方まで飲み込むように動かし始めたのだ。
その瞬間、俺は二度目の絶頂を迎える。
すると、ミラはようやく肉棒から口を放した。
しかし、これで終わりではないという事を物語るように、彼女は自らの衣服を脱ぎ捨てる。
露わになった彼女の胸は大きく、服の上から見ていても大きいと思っていたが、脱いだことによって、より一層大きさが強調される。
そして、ミラは自分の胸に溜まった汗を掬い取ると、そのまま俺の肉棒の上に垂らす。
それだけでは飽き足らず、彼女は自分の体を上下させて擦り付けるようにして動く。
それによって生じた摩擦熱により、全身に電流が流れたかのような感覚に陥る。
そんな俺を見てか、ミラは再び俺の顔を見上げてきた。
「そろそろ私も気持ち良くして欲しいんだけど……ダメかな?」
上目遣いで見つめてくるミラに対して、俺は小さく首を横に振る。
それを確認したミラは笑顔を見せると、彼女もまた股を開いてきた。
「じゃあ行くよ」
そう言うと、ミラは自らの手で割れ目を広げると、その中に指を入れる。
その後、クチュクチュといった音を立てながら、徐々に指を動かし始める。
その姿を見ただけで興奮してくる。
そんな俺の感情を読み取ったのか、ミラは顔を赤くしながらも、こちらに向けてウインクする。
「んぁ……あっ!」
しばらく続けた後、ミラは急に大きな声を上げる。
その瞬間、彼女の体が大きく跳ね上がる。
同時に大量の愛液が吹き出してきた。
「んっ!イクッ!!」
そう言いながら、ミラは軽く痙攣し始め、少しして大きく息を吐いた。
どうやらイッたらしい。
2周年記念作品は
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オーバーロード
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名探偵コナン
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鬼滅の刃
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ぐらんぶる
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混血のカレコレ
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SSSS.GRIDMAN
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Fate/Grand Order
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閃乱カグラ
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ガンダムEXA
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怪獣娘シリーズ