「もうイっちゃったわ。
ふぅーん、じゃあ今度はこっちでお願いしようかな?」
スカートを捲くり上げると、そこには黒のストッキングを穿いていた。
それを見て、思わず生唾を飲み込んでしまう。ゆっくりと脱ぎ捨てて行く様子をじっと見つめていた。
やがて下着が見えるようになると、黒のレースがついたものであった。
しかも、かなりスケベなデザインをしている。
さすがにこれを見る限りでは着エロというジャンルも知っていたようだ。
それを見られる事が恥ずかしいのか、足をモジモジさせており、太ももを擦らせていた。
「えへへ~実は結構お気に入りなんだよね♪」
照れ笑いをしながら言う。
脱ぐ事に抵抗はなく、むしろ見せつけるようにして足を上げていた。
少しずつ露わになって行く様を見ながら俺は興奮を抑えきれなかった。
「ねぇ、舐めてもいいんだよ?」
そう言われて俺はしゃがみこみ、顔を近づける。
すると、甘酸っぱい匂いが漂ってきた。
鼻腔をくすぐる様な匂いに俺は夢中で嗅いでいた。
それは彼女も同じだった。
「すっごいでしょ?私のここ、美味しいよ~」
言われた通りに俺はまずはパンツの上から舌を這わせ始めた。
「んっ……」
甘い吐息を漏らしながら感じているようだった。
そのまま続けていき、やがてクロッチ部分に到達する。
そこは濡れており、布地が張り付いており、色を変えていた。
「すごいね。もうビショビショじゃん」
「だってぇ~!あなたのせいよ? ずっと我慢してきたんだもん!仕方がないじゃない?」
「そっか、俺の所為か。
なら責任取らないとね?」
「うん♪いっぱい可愛がって?」
それから彼女のショーツを脱がせ始める。すると、そこから透明な糸が引いており、どれだけ溢れ出ているのかという事を物語っていた。
ようやく秘部が顔を出す。
既に準備万端と言ったところなのか、ヒクついているように見えた。
「ほら見て?私のここ、すっごく欲しそうにしてるでしょ?」
見やすいように彼女は股を開き、両手を添えて開いて見せる。
綺麗なピンク色をしており、とてもおいしそうだと思った。
俺は吸い込まれるようにして、そこにむしゃぶりついた。
「ああっ!!きたぁ!私の中にぃいい!!!」
少しだけ塩っぽい味を感じた。
それが彼女のものだと思うと、さらに興奮してくる。
「やっばぁっ!何コレェ!? ダメッ!おかしくなるぅう!!」
俺が舐める度に身体を大きく仰け反らせる。
まるで電気ショックを受けているかのような反応だ。
「あっ!あっ!あっ!イクゥウウウッ!!!」
どうやらイッてしまったようだ。
俺は構わず続けていく。一度絶頂を迎えた事で敏感になっているのか、先程よりも大きく身体を跳ねさせる。
それでも止めずに責め続けた。
それからしばらくして、ひとしきり終わったところで口を離した。
唾液なのか愛液なのか分からないぐらいに濡れまくっており、ベトベトになっていた。
「はーっ、はーっ……すごっかったぁ……。
ねぇ、次は入れてくれるんでしょ?」
息を整えながら聞いてくる。
俺はベルトを外し、ズボンと一緒にパンツも下ろす。
そこから現れたものは今まで見た事もないほどに大きくなっていた。
「わぁ……これがそうなんだぁ……すごく大きいんだねぇ」
まじまじと見ながらそう呟く。
「ふふっ、じゃあ入れちゃおうかな?」
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