※この作品はR-18です。

起承転結 エロ色話集   作:ボルメテウスさん

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ネーナ・トリニティ(ガンダム00)結※

「あっんっ、もぅそんなに揉まないでよ」

 

アロウズとの戦いを終え、ELSとの対話を終えた俺達。

 

その対話を終えた後に待ち受けていたのは、衝撃的な事だった。

 

それはネーナの妊娠したという事だった。

 

デザインベビーであるネーナと、イノベイドである俺の間にできた子供。

 

初めは本当の事なのか、疑問に思っていたが、時が経つにつれて現実だと分かり、未だに

混乱は残っていた。

 

その証拠というべきか、今、俺と行為を行っているネーナの腹部は妊娠している影響なのか、大きく膨れ上がっている。

 

既に彼女のDNAの情報を提供したと思われるミーナという女性と変わらない妖艶さを持ち、彼女と同じく腰まで伸びている髪が特徴的だった。

 

行為を行う為に俺の上に乗り、騎乗位で行っているが、その間にも彼女の胸を後ろから揉んでいく。

 

揉む度に刺激されてか、彼女の乳首からは溢れ出る程の母乳が俺の手にかかっている。

 

「はぁはぁ、んっ、ねぇ、そろそろいいんじゃない?」

 

そういうとネーナは少しだけ体を起こし、俺の方に振り返る。

 

そこにはネーナの顔と、彼女の中に入っていた俺自身があった。

 

俺自身は未だ硬さを失っておらず、臨戦態勢を維持している。

 

ネーナ自身もまたそうなのだが、彼女は自身の母性本能を刺激されたのか、行為をする時には必ずと言っていいほど授精させたがる。

 

その言葉を受けて、俺は一気に引き抜く。

 

「んっ、はああんっ!」

 

いきなり抜かれた事に驚いたようだったが、直ぐに気を取り直し、自分の手で入り口を広げ、こちらに向けるようにしてくる。

 

そこに俺自身を挿れると、そのままネーナを押し倒した。

 

「きゃっ」という声を上げると同時にネーナから抜けたが、気にせずそのまま覆いかぶさり、行為を再開する。

 

先程の事もあり、今度は最初から激しさを増した。

 

「あんっ、んぅっ、はぁっ、ああっ!」

 

声を上げながら、彼女は俺の首に腕を回してきた。

 

更に密着度が上がり、より深く繋がっている気がした。

 

そして、お互い同時に果てると、俺はネーナの中から出ていき、横に寝転ぶ。

 

「はぁはぁ、んっ」

 

行為を終え、疲れが出て、息を荒げているネーナ。

 

そんな彼女に対して、俺はそのまま未だに母乳が出ている乳首を舐める。

 

「ちょっと、まだやんの?もう無理だって」

 

どうやら、ネーナにはもう体力がないようだ。

 

だが、こちらもまだまだやり足りない。

 

そう思い、ネーナの胸を吸っていく。

 

「あっ、そんなに強くしたらぁ……」

 

そして再びネーナをイカせるのであった。

 

その後、何度も繰り返した為か、最後には完全に気絶してしまった。

 

2周年記念作品は

  • オーバーロード
  • 名探偵コナン
  • 鬼滅の刃
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