※この作品はR-18です。

起承転結 エロ色話集   作:ボルメテウスさん

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成長したシズクの姿は第三弾の姿となっています。


シズク(森羅万象チョコ)転※

成長したシズクはそのまま俺の肉棒を自身の谷間に挟む。

 

先程に比べて僅かに成長している程度の胸だが、それでも十分な大きさだった。

 

「これなら、大丈夫だよね」

 

そう言ってシズクは両手を使って挟み込んだ肉棒を刺激する。

 

「んしょっと、これでよし」

 

そう言ってシズクは自身の胸を持ち上げて、さらに密着させてくる。

 

その状態でゆっくりと上下運動を始める。

 

「あ、そうだ」

 

シズクはそう言いながら、一度動きを止める。

 

「確かこうやって」

 

シズクはそう言いながら、自分の胸に手を添える。

 

するとシズクの手から水が溢れると共に俺の肉棒を濡らす。

 

やがて水はゆっくりととろみができ、潤滑油のような役割を果たすようになる。

 

「これ、ローションって言うんだっけ?」

 

そう言いながら、シズクは再び動き始める。

 

今度は先ほどよりも滑りが良くなり、より快感が増していく。

 

そして徐々に高まっていく射精感に耐えきれなくなり、再び限界を迎える。

 

「あぁぁ!!出る!」

 

「うん、良いよ」

 

その言葉と共に、俺の肉棒からは大量の精液が吐き出された。

 

その量の多さにシズク自身も驚いていたが、「わー、すごいね」と言いながら、ゆっくりと俺の肉棒に口を近づける。

 

「でもこれだけじゃ足りないでしょ」

 

そう言いながら、シズクは俺の肉棒を口に含む。

 

「んっ、ちゅぷっ」

 

そのまま口の中で舌を動かしながら、吸い上げる。

 

その刺激に俺は耐えきれず、またすぐに果ててしまう。

 

「うっ!ぐぅ!!」

 

「んんっ、んくっ、ごくっ」

 

俺の精液を残さず飲み込み、俺のモノから顔を離す。

 

そしてそのままベッドに横になる。

 

「ふふっ、気持ちよかったぁ?」

 

「……ああ」

 

「そっか、それは良かった」

 

そう言うと、シズクはゆっくりと足を開く。

 

「ねえ、私も気持ちよくして?」

 

その姿を見た瞬間、俺は我慢できずにシズクへと覆いかぶさった。

 

既に先程まで感じていた背徳感は消え、今は目の前にいる彼女と一つになりたい。

 

ただそれだけしか考えられなくなっていた。

 

「あっ!んん!」

 

俺の肉棒がシズクの中に入ると、彼女は大きな声を出す。

 

それは痛みを感じているわけではなく、快楽によるものだろう。

 

俺はそんなシズクの腰を掴み、激しく動かした。

 

「ああ、いい、気持ち、いい!」

 

「俺もだ、お前の中、最高だ!」

 

「嬉しい、ねぇ、キス、しよ」

 

そう言うとシズクは腕を伸ばし、俺の首に回す。

 

俺もそれに応えるようにシズクを抱き寄せて唇を重ねた。

 

「好き、好きだよ」「俺もだ、愛している」

 

そう言いながら俺達は何度もお互いを求め合った。

 

2周年記念作品は

  • オーバーロード
  • 名探偵コナン
  • 鬼滅の刃
  • ぐらんぶる
  • 混血のカレコレ
  • SSSS.GRIDMAN
  • Fate/Grand Order
  • 閃乱カグラ
  • ガンダムEXA
  • 怪獣娘シリーズ
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