ベットの上で、ムジナは、大きく寝転がっていた。
先程までの行為を行っていた影響もあり、その制服を剥き出しにしていた。
元々、ムジナの、怪獣優勢思想の時の軍服は、露わになっているおっぱい。
ぷっくりと膨れ上がっている乳首と共に、彼女自身が興奮しているのが目に見えて分かる。
そんなムジナに対して、俺は先程までアカネとの行為で勃起していた肉棒がさらに大きくなる。
そんな俺の肉棒を見たムジナは、頬を染めて、俺の方を見つめてきた。
そして、そのままゆっくりとした動作で、スカートのファスナーを下ろすと、ムジナの白いパンツが見える。
ムジナはそのままゆっくりとした動作でパンツを脱ぐ。
すると、そこにはムジナは、アカネと同じ様に大きなお尻が目に入る。
ムジナは、そのまま仰向けになるとM字開脚をして、自分の秘部を見せつける。
そこは、既に濡れており、ヒダがヒクヒクと動いているのが見える。
そんなムジナに対して、俺はゆっくりと近づく。そして、ムジナの秘部に肉棒を近づける。
そしてそのまま挿入していく。ムジナの膣内はとても狭く、ぎゅうぎゅうと締め付けてくる。
「あっ……入って来てるっ」
ムジナは嬉しそうな声を上げる。そのまま俺は腰を動かしていく。ムジナの膣内はとても温かかった。
そのまま俺は腰を振り続ける。ムジナの膣壁は俺を離すまいと絡みついて来る。ムジナの口からは甘い声が漏れ出している。
俺はそのままムジナに覆い被さるようにして抱きしめた。そして、唇を重ねる。舌を入れると、向こうの方からも積極的に絡ませてきた。しばらくお互いの唾液を交換した後、口を離す。二人の間に銀色の橋がかかる。そして、俺は腰を振り続けた。
パンッ! パァン!! という音が部屋中に響き渡る。ムジナは突かれる度にビクビクッと身体を痙攣させている。
「あんっ♡ いいよぉ♡もっと突いてぇ♡」
ムジナは快楽に溺れているようだった。その顔は蕩けており、完全に発情している事がわかる。
そんなムジナに対して俺はさらに激しくピストン運動を繰り返す。子宮口をノックするように亀頭で押し潰すとその度にムジナは声を上げて悦ぶ。
アカネはムジナと俺の行為を見て、自分も混ざりたいのか、ゆっくりと起き上がると、ムジナの側に寄る。
「ねぇ……私も……」
ムジナにそう言ってアカネは俺に抱きつきキスをする。
「んっ♡ちゅるっ♡」
舌を入れ込み、唾液を交換し合うような激しいディープキスだ。俺の身体をまさぐりながら濃厚な絡み合いを続ける。
アカネとキスを行いながらも、ムジナに対しての愛撫を続ける。
俺はアカネを愛撫しつつ、ムジナのスカートの中に手を入れ、パンツの上から割れ目をなぞるように触る。そこは既に濡れており、くちゅりと水音が鳴る。
そのままパンツの中に手を滑り込ませ、直接秘部に触れてやる。ムジナは身体をビクッと震わせる。そしてそのまま膣内に指を入れてかき回す。
「んっ♡あっ♡」
指を動かす度にムジナの口から甘い吐息が漏れる。しばらく続けている内にどんどん愛液が溢れ出してきた。それを潤滑油代わりにして指を出し入れする速度を上げる。
「あっ♡ダメェ! イッちゃうぅうう!!」
そして、絶頂を迎えたのか、ムジナは身体を仰け反らせ痙攣させる。それと同時に膣内が収縮し、俺の肉棒を誘う。
そして俺はそのままムジナの中に大量の精液を流し込んだ。ムジナのお腹の中に熱い液体が流れ込み、ムジナはそれを受け止めるかのようにビクビクッと痙攣した。そのままゆっくりと肉棒を引き抜こうとして、ムジナが「待って」と言うように、俺の腰に足を絡めて止めさせた。
「もっとぉ……中に出して欲しいなぁ」
その言葉を聞いた後、再びムジナの中に挿入して激しく動かす。先程出したばかりの精液を潤滑油にしてさらに奥へと押し込むように誘う。
それに対して、アカネは。
「私は、もっとしたいのだけど」
そう言ってアカネは、ムジナの唇を奪い、そのまま舌を絡ませるディープキスをする。
彼女達、2人との行為は、未だに終わりそうにない。
2周年記念作品は
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オーバーロード
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名探偵コナン
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ぐらんぶる
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SSSS.GRIDMAN
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閃乱カグラ
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ガンダムEXA
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怪獣娘シリーズ