改めて、勉強が終わった。
それと共に、俺は井上に近づく。
先程の勉強中にも気になっていた井上のおっぱい。
小さな頃から見てきたが、成長した彼女の、その大きさは、はっきり言えば牛と言われても可笑しくない程の大きさだ。
行為を行う事は、既に井上自身も承知している。
「それじゃ、ほら」
井上は、そのまま制服をゆっくりと、ボタンを外す。そして、全てのボタンが外れて、肌着姿になった。
白い下着に包まれた大きな乳房に視線を奪われてしまう。
胸元が大きく開いた白のブラジャーから覗く谷間と、僅かに膨らむ下腹部。
その光景だけで興奮してしまう。
我慢できずに、俺は両手で、その柔らかい乳房に触れた。
手に吸い付くような柔らかさだった。
しかし、すぐに弾力があり、しっかりとした重さを感じる事が出来た。
指を動かす度に形を変える乳房を見て、夢中になって触り続けた。
そんな事をしていたせいか、俺は無意識のうちに、手を動かして、胸元の布地をずらしてしまっていた。
すると、ぷるんっと揺れながら、井上の大きな乳房が現れた。
薄っすらとピンク色に染まった綺麗な乳輪と乳首。
興奮しているのか、ピンッと勃っている。
井上は恥ずかしそうにしているものの、抵抗する事なく、されるがままになっている。
俺は、その乳首を軽く摘んだ。
「……あっ!」
小さく声を上げる井上。
それに構わず、少し強めに摘んでみる。
「ぁんっ! そ、そこぉ……やめてぇ」
甘えた声で懇願する井上だが、俺は止める事無く、さらに強く引っ張ってみた。
「いぃ~~たいよぅ」
涙目になりながらも、嫌とは言わなかった。
痛いと言いつつも、どこか気持ち良さそうな表情をしている。
だからなのか、つい調子に乗ってしまった。
今度は指先で、くりゅくりゅと弄ってみる。
「ひゃうんっ!? あふっ……。んんっ……」
甘い吐息を漏らす井上。
その姿を見つめていると、自然と顔が近づいていき、キスをした。
最初は唇を重ねるだけだったが、舌を入れていく。
井上の方からも絡めてきて、互いの唾液を交換し合うかのように舌を重ね合った。
「んちゅ……れろっ……じゅる……」
熱い吐息が漏れる。
その間も、俺は井上の乳首を弄る事を止めていない。
時折、ビクッと体を震わせていた。
先程までキスしていた口は、そのまま井上の乳首に吸い付いた。
吸ったり舐めたりと繰り返していき、空いた方の手で、もう片方の乳房も同じように刺激していく。
両方の乳首を同時に愛撫され、喘ぎ声を上げ続ける井上。
その様子を見て、もっと可愛がってあげたくなった。
だから、次は思い切って、その大きな乳房を鷲掴みにした。
ぐにゅっとした柔らかい感触と共に、指が沈み込んでいく。
まるでマシュマロのようだと思った。
手の平全体で味わうように揉んでいく。
その度に、井上の体が跳ね上がる。
それでも構わず、執拗に胸を攻め立てる。
親指で先端を押し潰すようにしてみたり、人差し指で弾いたりして楽しんだ。
「ひぅっ! あああんっ!! ちくびぃっ! きもちいいよぉ~!!」
どうやらお気に召したらしい。
その証拠に、井上は自ら胸を突き出してくる。
もっともっとと言わんばかりに、俺の指に擦りつけてくるのだ。
そんな可愛らしいおねだりに応えるべく、指で摘まんで引っ張ったり、捻ったりしてやる。
その度に、井上の体は痙攣したように震え上がった。
もう我慢できないとばかりに、自分から足を広げ始めた。スカートの中に手を突っ込み下着を脱ごうとするが上手くいかないようだ。見かねて俺が手伝ってやる事にした。
スルリと脱がせると同時に、むわっとした熱気が溢れ出すのを感じた。
既にびしょ濡れになっており、太ももの内側まで愛液が流れ出ている状態だ。
準備万端といった様子だが、まだ終わりではない。
むしろここからが本番であると言えるだろう。
何故ならこれから行う行為は、今までの行為よりも更に深い快楽を得られるものだから。ズボンを脱ぎ去り、すでに臨戦態勢に入っている肉棒を取り出す。それを見た瞬間、井上の目が輝いたように見えた。
早く欲しいと言わんばかりの表情だ。
「井上」「うんっ」
期待に満ちた目で見つめてくるので、それに応えるように一気に挿入した。
2周年記念作品は
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オーバーロード
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名探偵コナン
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鬼滅の刃
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ぐらんぶる
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混血のカレコレ
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SSSS.GRIDMAN
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Fate/Grand Order
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閃乱カグラ
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ガンダムEXA
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怪獣娘シリーズ