「えっと、デビューして間もない還ちゃんのことをよく知らない人もいるかもしれないから、まずはちょっとインタビューしてもいいかな?」
そのインタビューを行っているのは、とある部屋。
周囲は、ピンク色のライトで照らされているその場所において、大きく目立っているのは、その巨大なベット。
その上に座っている一人の人物。
その人物は、目の前にあるカメラを見つめながら、不思議そうに首を傾げる。
「インタビューでっか?まぁ、別に良いですけど」
「ありがとう、名前は寿みなみさんね。うちのビデオに出てくれるのは初めてだよね?」
「そうやね、まだ新人ですねん」
笑みを浮かべる。
彼女、寿がそのまま首を傾げる。
「緊張してる?」
「はい、ちょっとだけ。まだまだ新人やったさかい」
寿さんは、そう答える。
そんな彼女は、その制服の下に隠れているおっぱいは揺れている。
その大きさは、明らかに他の女性と比べてもあまりにも大きすぎて、僅かに揺れただけでも、明らかに迫力があった。
「どうして出てくれるつもりになったのかな?」
「その……実はちょっと興味があったっちゅうか」
「ああなるほどね。最近はそういう子も多くなってきたからね!大丈夫!こっちでしっかりと準備をしているから」
「おおきに」
「えっと、それじゃあ次の質問なんだけど、経験人数とか聞いてもいいかな?」
「えっと、実はまだ未体験なんやねん……」
「え!? それじゃあ処女ってこと!?」
その言葉と共に、すぐに返答する
「はい、これが初体験なんやねん、えへへ」
「それじゃあ初出演かつ初体験なんだ!これは大変だ!」
「恥ずかしいわ……」
顔を赤くする彼女に、僕は興奮を覚える。
それにしても本当にすごい胸をしている。
巨乳という言葉が似合うような大きなおっぱいなのに、現役女子高生という事もあってか、ハリがあるように思える。
そんな彼女の乳首は、すでに勃起しているのか、服越しでも分かるぐらいに存在を主張していた。
「それで聞きたいんだけど」
「なんだ?」
「なんで、こんな風にやるん?別にエッチぐらいやったら、ええと思うけど」
そう、恋人である寿は言うが。
「・・・まぁ、なんだ、せっかく芸能人だからね」
そう答えると、寿はジト目で俺を見る。
俺はそれに対して苦笑いをするしかない。
普通、芸能人というのは、こういう行為はNGではある。
だけど、寿さんが、思いっきり公表した。
それによって、こういう行為も、まぁギリギリらしい。
「・・・とりあえず、始めようか」
俺は、ベッドの上にいる寿さんのところに向かう。
2周年記念作品は
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オーバーロード
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名探偵コナン
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鬼滅の刃
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ぐらんぶる
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混血のカレコレ
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SSSS.GRIDMAN
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Fate/Grand Order
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閃乱カグラ
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ガンダムEXA
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怪獣娘シリーズ