向かい合う寿に近づく。
先程まで、その爆乳ばかり目を向けていたが、その可愛らしい顔に視線を向ける。
長いまつ毛に大きな瞳、鼻筋も通っていて、唇もふっくらとしている。
どこを見ても美少女としか言いようがない。
そんな彼女に対して、俺はキスをする。
最初は軽く触れる程度だったが、次第に激しくなっていく。
舌を入れると、彼女もそれに応えてくれる。
お互いの唾液を交換しながら、ゆっくりと味わうように、時間を掛けていく。
「はぁ……♡ふぅ♡」
息が荒くなる彼女に対し、俺も興奮してくる。
そのまま押し倒した状態で、さらに続ける。
今度は首筋へと舌を這わせると、甘い声を上げる。
そして、徐々に下の方へと移動していく。
スカートの中へと手を入れようとすると、その手を掴まれてしまう。
しかし、その手に力はなく簡単に振りほどくことができた。
下着越しに秘部に触れると、そこは既に湿っていた。
指先でなぞるように刺激を与える度に、身体がビクッと反応するのが分かる。それでも必死に耐えようとしている姿が可愛くて仕方がない。
「んっ♡ふっ♡んんっ♡♡♡」
声を押し殺そうとしているようだが、漏れてしまっているようだ。
それが逆に俺を興奮させる材料となる。
もっといじめたくなる衝動に駆られるが、今は我慢だ。
まずは彼女を気持ちよくさせてあげることが先決だろう。
そう思いながら、更に強く責め立てる。
その度に反応してくれる彼女が愛おしい。
そろそろ限界が近いのか、息遣いが激しくなる。
それに合わせて、俺の手の動きも速くなっていく。すると突然、ビクンッと大きく跳ねたかと思うと、力が抜けたようにぐったりとしてしまった。どうやら絶頂を迎えたらしい。
だがこれで終わりではない。むしろここからが始まりなのだ。息を整えている最中の彼女に再び手を伸ばす。
次は胸ではなくお腹の部分を撫で回すようにして触っていく。
それだけでもかなり感じるようでビクビクと身体を震わせていた。やがて下腹部まで到達したところで手を止める。そこには子宮がある部分があった。
そこを優しく撫でてみるとまた違った感覚があるのか、身を捩らせ始める。
そんな姿を見ているうちに我慢できなくなる。
「ひゃぁっ♡」
思わず声が出てしまったのだろう。慌てて口を塞ぐ仕草を見せるがもう遅い。今の声を録音しておけば良かったと思うくらいに可愛かったのでもう一度聞きたかったのだが仕方ないな。代わりに別の方法で楽しませてもらうことにしよう。そう思って手を下に伸ばしていくことにした。
スカートの中に手を入れてショーツの上から割れ目をなぞる様に触るとクチュリという音が聞こえてくるほどだった。
その音を聞いただけで興奮したのか愛液が溢れ出てくるのが分かった。
それを潤滑油にして指を中に入れて動かすたびに喘ぎ声が上がるようになったところで一旦引き抜くことにする。
物足りなさそうな表情をしている。
「本番はな」
そう、俺は肉棒を彼女に見せつけるようにして言った。
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鬼滅の刃
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SSSS.GRIDMAN
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閃乱カグラ
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ガンダムEXA
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怪獣娘シリーズ