僕にとって、五月先生は、おそらくは初恋だろう。
これまでの人生で初めての恋というのを感じた。
そして、今。
「ふふっ、可愛いですね」
その恋は叶っている状況だろう。
成績は徐々に上がっていた。
そうして、最近ではクラスで一番の成績にもなった。
それは、両親も喜んでくれた。
だけど、僕にとって、それは、これからの行為の為に頑張って来たのだろう。
「本当に、ここに」
そう、僕は五月先生に尋ねた。
少し前に、五月先生から、教えて貰った。
「えぇ、そうですよ、ここに、先生のおまんこに君のぶっといちんぽを入れて下さい」
「はい……!」
そう、僕は返事をした。
「じゃあ、ほら、早く入れてくださいよ。君だって我慢出来ないんでしょう?」
「はい、もう、入れたくて仕方ないです」
「なら、早く入れなさい。私のおまんこは準備万端ですよ?さぁ、来なさい」
「はい!行きます!!」
そう言って、僕はゆっくりと、腰を下ろした。
すると、五月先生は、自分の両手を股間に持っていき、指先で陰唇を広げた。
そこから見えるピンク色の内部は、ヒクヒクと動いていて、とても綺麗だった。
それを見た瞬間、僕の肉棒は更に大きくなった。
そのまま一気に挿入した。
ズプッ!! 膣内はとても熱く、ドロっとしていた。
「んっ♡」
その刺激だけで、射精しそうになったがなんとか堪えた。
そして、僕はゆっくりと動き始めた。
パンッ、パンッ、パンッ、パンッ……
肌と肌が激しくぶつかり合う音が部屋に響く。
しかし、それだけでは物足りず、僕は右手を伸ばし、五月先生の豊満な胸を掴んだ。
ムニュゥッ 柔らかい感触は、心地良かった。
「ふふっ、おちんぽも大きいのに、先生のおっぱいも大好きなんですね♡」
「はい……」
「でも、もっと好きな所があるんじゃないですか?」
「はい、あります」
「それはどこでしょうか?」
「ここです」
そう言いながら、僕は五月先生の乳首を摘んだ。
コリッコリッ すると、五月先生は体をビクンと震わせた。
「ひゃうぅっ!?」
どうやら、感じているようだ。
「ここが気持ち良いんですか?」
「はいぃ……そこぉ……凄く感じるところですぅ……」
僕は何度も繰り返して弄った。
クリクリ、コリコリ、キュッ
「あんっ♡ダメェ♡そんなに強くされたらぁ♡私イッちゃいますぅ♡♡♡」
五月先生の言葉通り、膣内はギュウウッと締め付けてきた。
「ぐぅっ!」
あまりの快感に、僕は思わず声を出してしまった。
だが、それでも、僕は手を止めなかった。
「あぁん♡イクゥー!!!」
その瞬間、五月先生も絶頂を迎えたのか、身体を大きく仰け反らせ痙攣させていた。それと同時に膣内が強く締め付けられたことで僕も限界を迎えてしまった。
「うっ!出る!」
「あああっ!!熱いですぅ〜中にいっぱい出てます〜」
五月先生のお腹の中へと射精した。
これまでとは違う暖かい膣内の感覚を感じながら、僕は五月先生の中に全て出し切った。
そして、しばらく余韻に浸った後、ゆっくりと引き抜いた。
どろりっと白濁液が溢れ出してきた。
僕はティッシュを数枚取り出して拭き取った。
その後、お互い服を整えた。
五月先生はまだ息を荒くして横になっていた。
「まだまだ、授業は、終わりませんよ」
そう呟いた。
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怪獣娘シリーズ