※この作品はR-18です。

起承転結 エロ色話集   作:ボルメテウスさん

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リアス①(ハイスクールD×D) 結※

青年とリアスが関係を結んでから数ヶ月後。

 

その日、ベットの上でいつものように行為を行おうとしていた時だった。

 

「えっと、これは」

 

「彼女はロスヴァイセ、今回の件の協力者よ」

 

「いや、そういう事ではなくって、その」

 

青年がベットへ行くと、そこには待っていたグレイフィアと、顔を赤くしながら下着姿で待っていたロスヴァイセがいた。

 

何が起きているのか困惑している青年だが

 

「いえ、その、なんというか。

私も困っていた時に、その、グレイフィアさんから持ちかけられて」

 

その言葉を聞き、なんとなく察した青年はそのまま何も話さなかった。

 

「それでは、さっそくだけど、始めましょう。

やり方はそうね、リアスが手本を見せてくれるはずよ」

 

「えっえぇ、勿論よ」

 

グレイフィアは不適な笑みを浮かべると、リアスはすぐに頷き、向き合う。

 

リアスはそのままベットの上に寝転ぶと、既に興奮で顔を赤くしながら青年に向けて秘部を見せつけるようにM時に脚を広げる。

 

同時に既に興奮している事を示すように、その秘部からは既に大量の愛液が溢れ出ていた。

 

そんなリアスに対して、青年は手慣れた手慣れた動きでリアスの太股を掴み、そのままゆっくりと彼女の秘部に肉棒を近づける。

 

「これが、セックスですかっ」

 

そんなリアスと青年がこれから行おうとしているセックスに対して興味深そうに見つめているのは、青年と同僚の教師であるロスヴァイセだった。

 

「本当にここまで成長するなんて、思ってもみなかったわ」

 

そう言いながら、妖艶な笑みを浮かべながら青年の後ろに豊満な胸をピタリと押しつぶしながら、グレイフィアは妖艶な笑みを浮かべながら見つめる。

 

そんな2人の美女に見守られながら、青年はゆっくりとリアスの秘部の中躊躇無く、肉棒を入れていく。

 

「アッアアァァ!!

入ってるっ!私の中であなたのがゆっくりと入っていくっ!!」

 

自身の義姉、最近入ったばかりの眷属である2人に見つめられながら、リアスはそのまま興奮のままに声を出しながら、爆乳を弾ませながら興奮をそのまま現すように叫ぶ。

 

そうして、膣内へと入っていった肉棒はそのまま大量の愛液を纏われながら、青年が腰を振らずとも淫らな音を立てながら、しゃぶり始めた。

 

「すっすごいっ、ここってこんな音を出すなんてっ!!」

 

「本当に、ここまで淫乱なのは初めてよ」

 

ロスヴァイセはそのままうっとりとした表情で青年とリアスが行っている青年の行為を見つめていた。

 

そして、グレイフィアは後ろで青年に興奮を促すように、胸を使い、擦り寄っていく。

 

「ふふっ、あなたも、興奮しているのは分かるけど、早くね。

私もこの子も待ちくたびれているのだから」

 

「待ってっお義姉様っ!!

今は私と彼がやっているのっ!」

 

グレイフィアはそのまま青年にすぐに射精を行わせるように促すように声をかける。

 

それが気に入らなかったのか、眉間に皺を寄せながら、すぐにグレイフィアに言おうとした時だった。

 

「ひゃっ!!

ろっロスヴァイセっ!?」

 

「ごめんなさいっ!

でも、私だって我慢ができなくてっ!!」

 

リアスの動きを遮るように動いたのは近くにいたロスヴァイセだった。

 

彼女はそのままリアスの胸元に舌を伸ばしながら、吸い付いていく。

 

「ひゃっ!」

 

「やっぱり、ここが気持ちよいんですよね?

だって、私もここがジンジンしますからっよく分かります」

 

ロスヴァイセはそのまま自身が感じている胸をいじりながら、リアスの胸を舐め取っていく。

 

「ふふっ、興奮して大きくなっているわよ。

ほら」

 

そう言って、青年の心を読んだように、グレイフィアもまた、青年の乳首をいじりながら、胸を押しつけて興奮を促していく。

 

「うっこんなの見ていたら、我慢なんてできないだろっ!!」

 

目の前ではリアスとロスヴァイセの2人が違いに豊満な胸を交わっており、背中から感じる柔らかい感触と、的確に興奮する部分をいじる手。

 

それらを感じながら、未だに離さないように膣内は肉棒から精液を絞りだそう、圧迫していた。

 

青年はそうした興奮を既に抑えられなくなり、そのまま大きく腰を退き、そのまま一気に子宮口に向けて、腰を振る。

 

「ウッッ!!」

 

子宮口に直接突き刺さるような感覚をしたリアスはそのまま顔を後ろに逸らしてしまうが、青年はそんなリアスの様子に構わず、既に限界に近かった精液を一気に放出する。

 

「アアアァッ!!」

 

「ひゃっ凄いっ!」

 

既に我慢の限界を迎えていた肉棒から溢れ出る精液は一気にリアスの膣内の中へと放たれると共に、そのあまりにも多すぎる量の影響か、彼女の秘部から精液が溢れ出る。

 

そして、そんな精液を受け止めていたリアスは、そのまま瞳を裏返らせ、壊れたような笑みを浮かべながら、身体を痙攣させながら、精液を受け止めた。

 

「本当に、こんな量をっ!!」

 

そして、ロスヴァイセはゆっくりと見つめる。

 

「ふふっ、次はあなたの番よ」

 

そう言ったグレイフィアの言葉に気づいたロスヴァイセは顔を赤くしながら、下を俯きながら頷く。

 

同時に青年はリアスからゆっくりと肉棒を離れた。

 

「あっあぁぁ」

 

そこにいたリアスの表情は既に壊れたように快楽を味わっており、確かに幸せを感じたように笑みを浮かべていた。

 

 

2周年記念作品は

  • オーバーロード
  • 名探偵コナン
  • 鬼滅の刃
  • ぐらんぶる
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  • Fate/Grand Order
  • 閃乱カグラ
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  • 怪獣娘シリーズ
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