「ほっ本当にやるんですかっ!!」
「うんっ、前に兄ちゃんが教えてくれたから」
そう言いながら、少年は店番をしているウィズの後ろに回ると、すぐにズボンを脱ぎ、肉棒を丸出しにしていた。
恋人という言葉に戸惑いながらも子供の遊びに付き合う程度だったウィズにとって、その行動は衝撃的だった。
少年の言う兄さんというのは冒険者ギルドで活動している者達であり、結構ゲスな考えをしており、下ネタばかりを言っている為、純粋に興味を持ってしまった少年はそのまま実行に移す事にした。
少年はまずは形を確かめるように、ウィズの尻のラインにそって撫でる。
身に纏っているロープ越しでも分かる程に大きなお尻は、少し触れただけでも飲み込まれそうな程に大きく、少年の両手よりも大きなその尻に少年は夢中になっていた。
「あっ駄目ッ、今、お客さんが来たら」
「すぐに終わらせるから」
ウィズは少年が行う愛撫に声が出ながらも、すぐに仕事に戻る為に少年に優しく注意する。
だが、そんなウィズの注意されても、それよりも今はウィズの感触を楽しみたい。
その快楽だけに支配されている少年はウィズの言うことを無視し、そのまま彼女の身に纏っているローブを上に上げて、その下にある下着を丸出しにしている状態にする。
「あうぅ」
「嘘つき。
口ではあぁ言っているけど、こっちのは正直じゃないか」
そこには、少年からの愛撫によって、既に愛液が垂れ流しながら、パクパクと口を開いているウィズの剥き出しになっている下半身だった。
少年がそっとウィズの尻の谷間に肉棒を乗せる。
「あうぅ、いっ一回だけですよっ」
「うんっ分かった!!」
既に幾ら言っても少年が言うことが聞かないと思ったウィズは約束を取り付けるように一回だけやることを約束させた。
それに対して、嬉しくなった少年は大きな声で返事すると共に、ウィズの尻に乗せていた肉棒をゆっくりとウィズの膣内へと入れていく。
愛液のおかげで簡単に入る事ができあ肉棒はぬるんっと内部に入っていく。
それだけでも気持ち良かったが、恥ずかしさで膣内は強い締め付けがあり、窮屈な感じがした。
「でもっこれも良いっ」
「だっ駄目ですよっそんなに力を入れたらっ!!」
ウィズからの言葉を無視しながら、少年をゆっくりと力を入れながら、徐々にだが肉棒はウィズから溢れ出る愛液の滑りを利用して、前に進んでいく。
「ふっくっふっあっ!
こんなに小さな子がっこんなにもぅ」
必死に声を殺しながら、店に客が入ってこないように祈りながら、ウィズは必死に腰を振る。
「ウィズ姉さんっ!ウィズ姉さんっ!!」
そんなウィズの願いとは裏腹に少年は目の前で出し入れを繰り返してる秘部に夢中になっていた。
どろどろに煮詰まっている肉を広げながら、自身の肉棒が全て飲み込まれる。
その瞬間に起きる締め付けに夢中になり、そのまま必死に腰を振っていた。
「もっもぅ我慢ができないっ!」
その一言と共に、少年はすぐに奥まで肉棒を捻れ込むと同時にそのまま腰を止める。
「うぅぅ!!」
同時に動かなくなった少年は絶え間なく動き続ける肉壁の感触に肉棒に刺激され、一気に射精を行ってしまう。
「あっあぁっ!!」
精液がゆっくりと、ウィスの中へと満たされていき、腰が抜けそうになりながらも、態勢をなんとか整える。
「もう、店でこういう事をしては駄目ですよ」
そう言いながら、ゆっくりとウィズは少年の頭を撫でる。
「あっうん、ごめんなさい」
さすがに悪い事をしてしまったと反省した少年はそのまま謝るように頷く。
そして
「・・・お家の方には今日は泊っていくようにしますね」
「えっ?」
「続きはまた夜に」
そう言ったウィズの頬は赤くなっていた。
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