相手は少年を好物とする19歳の男。
天馬はどうなる…!?
筆者の願望を文にしたものなので、読む事はオススメしません。天馬ファンは特に。
天馬が酷い目に遭いますので、読まれる方は、相当の覚悟が必要です。
あなたの愛する天馬が酷い目に遭いますよ。
それでもよいというなら、どうぞ。
しかし、苦情は受け付けません。
自己責任でお願いします。
俺は少年愛者。ネットではショタコンっていうアレ。
それで、今回はサッカーの名門として知られるあの雷門中に、めちゃくちゃ可愛い男の子がいると聞いて、その子を一目見ようと、東京にある稲妻町まではるばるやってきた。
噂をすれば、その子が校門から出て来た。
俺「こんにちは。君は松風天馬くんだね?」
天馬「はい!そうですけど、あなたは?」
俺「あっ、これは失礼。俺は大雅少年サッカークラブのコーチをしている小山哲也」
もちろん嘘である。天馬くんに怪しまれない為に必死に考えた嘘。サッカー関係者と思わせれば、怪しまれないだろうという作戦。
天馬「おれ、雷門中サッカー部キャプテンの松風天馬といいます!」
こんなに可愛い、いや可愛すぎるキャプテンがいるなんて、何て幸せなサッカー部なんだ!?
俺「よろしく、天馬くん。えーっと、早速なんだけどね、うちのクラブの子供たちにサッカーを教えるサッカー教室ってのを、今度の日曜日にお願いしたいんだ」
天馬「日曜日?いいですよ!ちょうどその日は部活も休みで、おれ自身も特に予定はないので♪」
俺「そうかい?ありがとう!じゃあ、時間や場所なんだけど…」
~日曜日~
こうして、日曜日がやってきた。
天馬くんに伝えた場所に行くと、天馬くんはもう来ており、待ってくれていた。
天馬「あっ、小山さん!おはようございます!」
俺「おっ、おはよう!天馬くん早いね!約束の時間より早く着くなんて偉い偉い!」
俺は右手で天馬くんの頭を撫でてやった。想像通り、髪サラサラだなァ…♪間近で見る天馬くんのコロネは可愛いぜ♪
天馬「あはは…」
俺「おっとゴメンゴメン!馴れ馴れしくしちゃったね。じゃあ、俺の車に乗ってくれ。練習場は山の上にあるからね」
天馬「はい!」
天馬くんを、俺の愛車、トヨタ・JZX100チェイサーツアラーV(スーパーホワイト)の助手席に乗せた。
俺は運転席に乗り、天馬くんに景色を眺めるよう促した。
その隙に俺は、スタンガンを天馬くんの首筋に当て、天馬くんを気絶させた。
天馬くんが意識を失った事を確認すると、チェイサーを発車させた。
人里離れた山奥まで2時間走らせ、ようやく俺と天馬くんが暮らす家に着いた。
そこに来るまでの道は非常に険しく、無人島ならぬ無人山なので、俺以外の人間が立ち入る事はまずない。
俺は、気絶したままの天馬くんを抱きかかえ、家に入った。
そこは元々山小屋だったが、大切な可愛い天馬くんを迎え入れる為に、綺麗に掃除したし、最高級のベッドをはじめとした高級家具を取り寄せた。
さあ、これから俺と天馬くん刺激的で熱い生活が始まるのである。
~30分後~
天馬「ん…んん…あれ?」
俺「フフフ…!目ェ覚めたかい、俺の可愛い可愛い天馬きゅん…」
天馬「え…こ、小山…さん?」
天馬くんが驚くのも無理はあるまい。目覚めた天馬くんの目の前には、全裸の男が立っているのだから。
天馬くんは、俺がかけた布団を捲り上げる。
天馬「えっ…おれの制服は…」
俺「あ~アレ?燃やしといたよ」
天馬「そ、そんなっ!何でですか!」
俺「天馬くんはもう、二度と雷門中には帰れない。無論、君の住んでいたおうちにもね」
天馬「えっ…じゃあ、サッカー教室は…」
俺「ああ、それも嘘ぴょ~ん♪天馬くんをここに連れてくる為の嘘♪」
天馬「警察呼びますよ…」
俺「あっ、ここ圏外だし、天馬くんが持っていた携帯電話も燃やしといた。天馬くんはもう、俺と一緒に生活して、最期は一緒に死ぬ運命だからね♪」
天馬「そ…そんなあ…イヤだ…」
天馬くんの目からは涙が溢れ落ちる。帰る術を俺に奪われ、絶望に押し潰されているようだ。
俺は、泣いている天馬くんをよそに、天馬くんの可愛いチンチンを右手で掴んだ。
天馬くんのチンチンは、中学生とはとても思えないくらい綺麗な肌色をしており、陰毛は生えていないし、包皮にすっぼり覆われている。
天馬「ひゃっ…やめてよぉ…帰りたい…うぐっ…」
こんなに可愛く泣かれると、もっといじめたくなっちゃうなァ…♪
俺は掴んだ右手で、天馬くんの包茎チンチンをシコシコしてあげた。
天馬「あぁ…うぁ…んっ…」
俺「可愛い喘ぎ声だねえ…もっと声出して、天馬くん!」
天馬くんの包茎チンチンはクチュクチュといやらしい音を立てながら、6学年も上の俺に犯されてしまっている。
天馬くんは純粋な子だから、オナニーとかした事ないだろうから、初めての感覚だろうなァ。
俺は今、天馬くんの初めてを奪っちゃってるのかも知れない。
天馬「イヤだ…おしっこ……出ちゃうっ…」
これはもしや、精通を迎えようとしているのか!?
天馬くんの初めての射精に立ち会える期待を胸に、俺は更に強くシコシコし、天馬きゅんの可愛いチンチンを犯した。
天馬「やめっ…ああぁっ……!!」
ドピュン!ドピュン!ドピュン!ドピュン!ドピュン!
天馬「ハァ…ハァ…ハァ…」
つ…遂に、天馬きゅんの精通に立ち会えたァァァァァ!!!!!
天馬きゅんが初めておもらししちゃった精液は、俺の全身にかかった。
初めてにしては勢いが結構あるが、透明の綺麗な液体だった。
肝心の天馬きゅんはというと、初めてイッちゃった快楽に溺れ、眠ってしまった。
俺は、天馬きゅんの可愛い寝顔と、天馬きゅんの綺麗な裸、天馬きゅんの可愛い包茎チンチンを眺めながら、オナニーした。
そしてフィニッシュの瞬間、俺は自分の剛毛ズル剥けチンポを、天馬きゅんに向けてイッた。
天馬きゅんは、俺の精液にまみれた。
今までで最高に気持ちいいオナニーだった!
明日は、天馬きゅんとヤりたいな…♪
愛してるよ、天馬きゅん♪おやすみ♪♪
~おわり~
読まれてしまったのですね。
筆者は天馬が好き過ぎて、天馬とこうしてみたい、ああしてみたいという、妄想をよくしています。
女になって、天馬と結婚したい。
天馬の子供が欲しい。
そう思うほどに天馬が愛しい。
世界で一番、天馬が可愛くてたまらないんだ!!
…失礼しました。無理なのは承知しています。
あくまでも妄想ですので、お許しを。