どうしましょう……ああ、どうしてこんなことに。
特別な日だったから子供たちと一緒にミサに来たはずなのに、気づいたら周りが魔物だらけで人を襲っていて……聖女様が祭壇の前に立ったあたりからとても眠くなってよく覚えていないけれど、何かあったと思ったら……ああ、子供たちまでこんな……
「ああ、お母さん!?ごめん、ごめんなさい……でも、我慢できなくなって……うう、ダメなのにとってもお母さんがおいしそう、なんだ」
「ママ、ママ……どうしよう、私おちんちん生えちゃった……怖いのこれ、おちんちんからじんじんしたのが流れてきて……」
信じられないけど、私の周りにいた子供たちが魔物になってしまった……ああ、でも確かに私の子供たちで、私を襲わずに我慢してくれてる……子供たちを助けないと……でもどうしたら?
「大丈夫、大丈夫よ。お母さん、ちょっとびっくりしただけだから」
体が何だか重いけど、だいぶ動けるようになっている。なんで子供たちが魔物になってしまったかはわからないけど、ここには聖女様も騎士様もいるからなんとか助けを求めれば。
「お母さん、おちんちんがふくれてじんじんしていたいのに変な感じで、お母さんのはだか見てたらもっと硬くおっきくなっちゃって……僕病気なのかな?」
「心配ないのよ。ええっと、これは男の子なら当たり前の体の仕組みだからね」
……あ、なんて大きいの夫のものよりダメ、私とこの子は血のつながった親子で……うう、でも子供たちみんな苦しそうに、あんなにぼ、勃起させて……
「ふぁっ、なにこれ!?おちんちんからぴりぴり気持ちいのがっ♡!?」
「あ、ずるいっ! 僕も、僕も!」
「わ、私も……ん、これ凄い。おまたのところきゅんきゅんして、ああ、もっとお願いママ♡」
ひゃっ、皆がおちんちん突き付けて……て、手で抜くなら大丈夫。大丈夫よね? これも子供たちのためなんだからっ、一度抜けば治まるはずだから。
でも、こんな熱くて濃いおちんちんの匂い久しぶり……最近は子育てでご無沙汰だったから……ん、私もなんだか変な気分になってきちゃいそう……ダメ、ダメよ私たちは親子なんだからそんなイケナイこと……
「あ、あ、あっ、お母さんの手気持ちいい!」
「ママの髪さらさらでおちんちんこすりつけるのイケナイことなのに、おちんちん気持ちいいの。私イケナイ子になっちゃった……でも止まらないよぅ……♡」
ああ、おちんちん熱い♡!?こんなおちんちん擦り付けられてたら……ダメダメ、我慢できなくなる前にヌいてあげないと。私、お母さんなんだからしっかりしないと。
「もうすこしだからね、おちんちんこんなに硬く……♡ はぁ、はぁっ♡ ママがお手々でシコシコしてあげるから♡ ミミもルルカも自分の手でシコシコしてっ私の体ならどこでも擦り付けていいから……♡」
「ああ♡ これ好き♡!? おちんちんこするの止まらない♡!!?」
「はっ、はぁっ♡ ママを見てるとおちんちんがどんどん固くなって♡!? ママの匂いかいでると頭の中がおちんちんのことだけになって♡……私女の子だったのに……ああっ♡♡♡」
いつの間にか手の中や体に擦り付けてるおちんちんからぬちゃぬちゃと粘着音がしてきて、お、おちんちんの匂いも凄く濃くなって早くしないと、私のほうが……我慢できなくなっちゃう……♡!?
「あっ、あっ♡ 何か来る!? おちんちんの中上って♡♡♡!?」
「んひっ♡ 私も♡ 私のおちんちんもびくびくって♡! あ♡ ああ♡ 出る♡♡♡!?」
手の中にある子供たちのおちんちんからせーし、精液がどくどくって波打って射精しそうになってるのが分かっちゃう!?
「あ、ああっ♡―――なにこれ♡!? 体中おちんちんになったみたい♡!」
「んぁっ♡ しゅごいっ♡!! 白いおしっこいっぱいでてる! なんでこんな気持ちいいの♡!?」
「ん、んんっ♡ 止まらない♡!? おちんちんシコシコの止まらない♡ ごめんなさいママ♡」
子供たちのおちんちんから白くて臭くて熱いのが一斉に放たれて……ああ、すごい♡!? 夫のじゃないのに♡!??神聖な礼拝堂なのに♡!?んぁっ、私、血のつながった子供達の精液で気持ちよくなっちゃうなんて♡♡♡!?
「んはっ♡ んぷっ……ん♡ ぺろっ……ん、熱い……♡」
上着にいっぱいあの子たちの精子……ん、凄い匂い、でも全然嫌じゃない……こ、これは子供たちのための行為だから、ふしだらな感情なんて……ああ、私を見ている子供達の目。オスの目だ、女の子だったミミにそんな目で見られたらお母さん……
それに、体がずっと熱くてふわふわしていておちんちんのことしか考えられなくなりそうで怖い……
「出る、僕も射精る!」
「ミミのお母さんすっごくエッチ……私もおちんちんから白いの出してぶっかけたい! いっぱい射精していいよね♡♡♡!!!」
「え、あ♡ ダメ♡!? これ以上出されたら♡!?」
近くにいた子供たちの友達、同じように魔物になってしまった子たちも自分でオナニーして私におちんちんの先を向けて……ああ♡♡!?
「あっ♡ 凄い! おちんちんの中、白いのがいっぱい通って!!」
「これ気持ちいい! こんなの止まらない♡ ミミみたいに白いおしっこ出すのすき―――――♡♡♡!!!」
「白いの、僕たちの精液がお母さんの体に♡……いっぱい出したのにまたおっきく、ん♡ もっと、もっといっぱい射精したい♡♡♡!!」
「私も、ママに、ママの体にせーしぬりつけるの♡!」
子供たちの射精した精液が体いっぱいにかかって、ん、こんな喉にからむほどのオスの匂い……気持ちいいなんて思っちゃダメなのに、ダメなのにもっと欲しくなっちゃって……♡
「ひゃっ♡! あちゅい♡!? あ♡ ああっ♡ 何これ♡♡♡!? 体、とけちゃ……ああああああ♡♡♡!」
子供たちの心配する声が聞こえる……大丈夫って伝えないと。体がすごく熱かったけど、それももう治まったし、体も問題なく動く……ええっと、どうするんだっけ?
自分の体を見ると白い肌はなく代わりにぷよぷよと透明な青い液体が人の形をかろうじて作っている。これって、町の外によく現れるスライム!? でも、どう見ても人間じゃないけどなぜか自分の体とわかってしまう。
そうだ、私も子供たちと同じになっちゃったんだ。ああ、こんなにおちんちんに囲まれてたのになんで不安になってたんだろう。
「ふふふ、ミミもおちんちんこんなに勃起して、ママもおちんちん♡ 大好きだから気にしないで気持ちよくなっていいのよ♡」
「ひゃっ! お、お母さんの手っ、またシコシコって!? ひんやりお手々ぷにぷにでおちんちん包み込まれてさっきよりすごい♡♡♡!?」
「ああ! い、いいの?僕、お母さんのお口の中におちんちん突っ込んでみたいって……でも、イケナイことだって思ってほっぺで我慢してたけどいいの♡?」
「いいのよ。んちゅ。濃ゆい精子の味……はぅ、こんなにおっきなおちんちんも、どろっどろの精液もお母さん大好きなの♡ だから、これでお母さんの中にいっぱい射精して頂戴♡?」
「私も! 私もお母さんの中に! さっきみたいにおちんちん♡ビクビクさせて中にいっぱい出すの絶対気持ちいい♡♡♡!!」
ああ、■■■■■■■様の祝福を受けたかわいいゴブリンや小さなサキュバスがおちんちんを勃起させて、スライムの私に群がって……なんて素敵。
「私、スライムだからおちんちん中に入れて精子出してもらうための魔物になっちゃったから♡……お口でも、おまたの穴でもお尻の穴でも、おっぱいにも入れて射精していいから♡ お母さんにいっぱいみんなの精液、射精して♡!!」
こんな精液まみれで子供たちと魔物になって幸せに包まれるなんて、今日はミサに来てよかった……ああ、帰ったらあの人にもお隣さんにも教えてあげないと……
「ママ♡! 出る♡ いっぱい注いであげる♡♡♡!!」
「お母さん♡ お母さん! すごい気持ちいいお母さんの穴♡♡♡」
「精液出すの好き! ああ、凄い気持ちいい―――♡♡♡」
「これからはいつでもちんちんから白いの出したくなったらママの肌でもおっぱいでもお口でもいいから注いでね♡ ママの大好きなおちんちんでいっぱい気持ちよくして♡♡♡!!!」
そういって私は蕩けた笑顔で、子供たちのおちんちんから射精された熱くてくっさいドロドロの精液を体に受け続けました。
本作品は同人CG集としてDLsieなどで販売していますのでご興味がある方は覗いてみてください。
DLsie → https://dlsite.jp/maatw/RJ261850
FANZA → https://www.dmm.co.jp/dc/doujin/-/detail/=/cid=d_160044/
表紙はかわち雪様に依頼して作成していただいてます。