べちゃりと、幸せそうに気絶したマリーが精液の水たまりに崩れ落ちる。とっても気持ちよかったから連続で出しちゃったけど、ちょっとやりすぎたかな?
まあ、幸せそうにわらってるしいいか。
そんなことよりも、ボクはそばで見守ってくれていたセリス様にお礼を言わなきゃ。
「ああ♡ セリス様♡ おかげで、ボク、こんなにおちんちんで気持ちよくなって、もうなにも我慢せずにおちんちんでみんなを犯していいなんて♡……こんなことなら、勇者なんてさっさとやめておけばよかったです……♡」
「ふふふ、そう嘆くことでもありません。すべては神のお導きだったのですよ」
セリス様はとっても嬉しそうにボクに笑いかけて、部屋の隅を指さして……
「それに、勇者様のやったことが無駄だったなんて、ほら、おかげであそこにはまだ神の祝福を受けていない哀れな人間達がいるでしょ?」
部屋の隅には最初に結界で祝福から逃がしたシスターが数人。ああ、あんなに震えて、ボクだけ楽しんでて申し訳ないけど残っていてくれたことがとっても嬉しい。
「あ……あ♡ すっごく美味しそう、です……♡」
「勇者様が助けてあげたシスター達ですから、勇者様が救ってあげませんとね♡」
あ、理解しちゃった。勇者として、今までずっと頑張ってきたのはこのためだったんだ。あのシスターたちも、仲間のみんなも、他のいろんな人間も、ボクが勇者として救ってあげたから、いいよね、みんな、みんなおちんちんで■■■■■■■様の信徒として、悪魔として祝福してあげなきゃ。ふふふ、ああ、とっても楽しみ。まずは……
「あは、あはは! ありがとうございます! ボクいっぱい神様の■■■■■■■様の祝福を振りまいてきます!」
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教会の中で最後の人間達に見られながら二人目のシスターさんを犯している。薄紫のショートの髪でボクと同じぐらいの背は犯しやすくていいサイズだ。
礼拝席の背に手をつかせて半立ちの彼女に背後からにゅちゅにゅちゅとふたなりチンポでピストンしてあげる。
「あ、あ♡ あっ♡……女神様っ♡ 悪魔のっ、ふぁっ♡ 誘惑に打ち勝つ、ためにぃっ、私に力をっ、ん、んぁっ……♡♡」
「あはは、がんばれ♡、がんばれ♡、んちゅ。油断してちょっとだけイっちゃったかな?とってもかわいい尻尾がはえちゃったね♡」
さっきまで、ボクが結界で守ってたシスターさん。すがるような目で、尊敬する目で見ていたボクを今は軽蔑の目で睨んでいる。ああ、人間ってこんなに美味しくて、気持ちよくて、そんな目で見られたらゾクゾクしておちんちんもっと硬くなっちゃうよ♡
「ほら、ほら♡ 残ったみんなもしっかり見てるよ♡ お姉さんが頑張ってみんなを助けないと♡」
「んくぅっ♡!? や、約束っ……ひゃ、ああ……こんな、あぅっ♡ ダメ、た、耐えないと……」
ボクのふたなりチンポで処女を散らされて喘いでいるシスターさんの声を聴いてると、思いっきり腰を振っておちんちん気持ちよくして中出ししてあげたくなるけど、もうちょっと我慢、我慢♡
「そうそう、約束。ボクが3回イくまでにキミが1回もイかずに耐えきったら残りの人間全部開放して逃がしてあげる。そういう約束だから、ねっ♡」
最初に祝福してあげたシスターさんはボクの白濁液をぶっかけられるだけですぐに堕ちちゃって楽しめなかったからね。こんな楽しいことすぐに終わらせるのはつまらないから、工夫をして長く楽しまなきゃ損だよね。
「あああ♡!? ん、くぅっ♡ わ、わたしは、ひぅっ♡ みんなを、っく……♡!?」
「いいよ、いいよ、ん♡ んっ♡ そんなかわいい声聞かせてくれたらボク耐えきれなくて、ん、射精しちゃう――――♡♡!!」
「ん”♡!? んぁあああ♡!? あちゅっ♡ あちゅいいいい♡♡♡ わ、私は耐え、耐えるのぉ♡♡!?」
さっきまで処女だった女の子の中に初めての精液射精。シスターさんはボクのふたなりチンポで射精されてビクンビクンと快楽で体をのけぞらせている。声も匂いも感触も大好き。
「ふぁ♡……ん♡ あは、凄い凄い。ほんとに耐えちゃった♡ ボクに精液ぶっかけられただけで無様にイっちゃって、悪魔に堕ちちゃった先輩とは大違いだね。でも、身体は正直になりたいようだよ?」
一人目は目の前でせんずりしてぶっかけてあげただけであっけなく堕ちちゃったからね。今はその辺でサキュバスさんと仲良く楽しそうに嬌声を上げて腰を振ってる。
勇者の力が堕ちたせいで他の魔物さんより
うんうん、ボクの精液を中に射精されても心は耐えきれるようにきちんと呪いが効いてる、効いてる。でも……
「ひゃうん♡!?え、ええ!?耐えたのに!?んひぃ! あ、あ、ああ」
「かわいい童貞ふたなりチンポ♡ ほら、ボクが中をつき上げると、ぴくんぴくんって元気に跳ねて♡」
尻尾の次はふたなりチンポ。さっきまでかわいいクリトリスだった場所が子供の腕ほどもある肉塊にそだってる。とっても敏感で気持ちよくて、みんなを幸せにしてくれるふたなりチンポ。
「いや!? わ、私のじゃ♡!? あ♡ ああ♡!? この感じっ、ダメぇ♡♡!? いやなのにこれからじんじん体の中に入って!??あ♡ あ♡ ああ―――♡」
「こんなのじゃなくてふたなりチンポ。だよ♡ ギンギンに硬くて熱くてエッチなにおいまき散らして女の子の中に入れると♡とっても気持ちいいの♡ あはっ♡ キュンって締め付けてさすがシスターこんなになっても悪魔に立ち向かって、頑張るんだね♡♡♡」
さっき出してあげた精子をぶびゅぶぴゅっって書き出すように腰を打ち付けてあげると、シスターさんのふたなりチンポもボクに呼応してぴくぴく脈打ってくれる。
「ひ、ひん♡ 早く、早く射精して!? このままじゃっ――――♡!?」
セリス様に犯してもらったときはボクもこんな感じだったのかなとちょっとうれしくなっちゃうね。快楽を頑なに否定して、無駄で、無意味な抵抗で、ああ、とっても美味しそうな獲物。
「射精して♡ ってふふ♡ おねだりできるようになったのはえらいけどもうちょっと雰囲気出してほしいなー♡ ほら、ふたなりチンポ♡ いいでしょ♡ キミの中をぐちゅぐちゅに突いて気持ちよくしてくれるおちんぽ様♡♡」
だから、優しく淫靡に耳元でささやいて、心の底から折れちゃうように手伝ってあげないと。
「ああ、あ、あああ♡♡♡!? 頭のなか♡ 体中に!? 気持ちいいのイヤ!? もうダメ耐えられなくなるの!? 気持ちよくしないで♡♡♡!?」
どんどん、体温が高くなって、肌で触れてるところからドキドキとシスターさんの心臓の鼓動も強くなってきてるのが分かる。もちろん、荒い息遣いも、やわらかい肉の感触も、エッチな体液の匂いも全部素敵。もっと、もっと♡
「ふふふ、大丈夫♡ 実はあっさりおちんぽ負けしちゃうとつまらないと思って、シスターさんには心からイきたい♡ と思わない限りイけない♡ ように呪いをかけてあげてるんだ♡♡」
耐えきれなくなって、耳元でささやいて教えてあげちゃった。
「え、んぁっ♡ ええ!? うそっ、でも、あ♡ あ……♡♡!?」
「無反応だと面白くないし♡ 身体のほうは少しずつ祝福されるのは止めれないけど、ねっ♡ シスターさんもみんなを守れる可能性はあるし、ボクも長く楽しめる♡ いい方法でしょ♡♡?」
快楽と絶望が入り混じった表情のシスターさんにかまずおちんぽの出し入れを続ける。もっと、いっぱい楽しませてね。