※この作品はR-18です。

ふたなりに堕ちた聖女と白濁に沈む教会   作:ドダメ

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ふたなり悪魔娘と快楽我慢勝負 後編 悪魔娘カーラ視点

「え、んぁっ♡ ええ!? うそっ、でも、あ♡ あ……♡♡!?」

 

 

 

 ふふ、絶望に堕ちるシスターさんの声とってもいい。実際にはシスターさんの心は関係なくて単にイけない呪いだけど、もちろん、いっぱい楽しんだ後は解いてあげるよ。どうなっちゃうかとっても楽しみ♡

 

 

 

「んあっ、あ、あ”、あ”っ、こんなっ!?イヤ!?壊れちゃう!?気持ちいのだけ頭の中にぃ♡!?あひっ! あふれてるのにっ――――あ、ああ♡!?」

 

 

 

「がんばれ☆がんばれ☆キミのふたなりチンポ♡ どんどん硬くなって♡ あはは、もう先走り液ぴゅっぴゅって噴き出して気持ちよくなりたいって勃起してるね。でも、まだまだ耐えれるでしょ♡ 光の女神のシスターなんだからボクみたいなザコい悪魔に負けちゃダメっ、だよ♡」

 

 

 

 気持ちよくて上げちゃう声。快楽を我慢する表情。誘惑にあがらう感情と、おちんちんに負けちゃいそうになる心。ボクがセリス様に祝福してもらってた時を思い出して人間だった時のボクを犯してるみたいですごくいい。もっと聞かせて。もっと味合わせて。

 

 

 

「お、お”♡ お”ひい♡♡!? ふたなりチンポ!? 爆発しちゃう♡!? イ、イヤだめ♡!? みんな、みんなをまもりゃな、い、とっ、あ♡ あ♡ あああ――――♡♡♡」

 

 

 

「ふたなりチンポすっごい気持ちいいでしょ?キミの中でずぽずぽずぷずぷ。肉と肉がこすれるの、光輝教の教えをまもっててもこんな気持ちいこと教えてくれないでしょ?」

 

 

 

「くぅっ、ひぅっ、悪魔の、あ、ああ、いうことなんかにっ、ダメ!?あひぃいい!?」 

 

 

 

 精液と愛液でぐじゅぐじゅになってるシスターさんのあそこに、奥の子宮の入り口に届くぐらいに思いっきり打ち付ける。ああ、人間の鳴き声とっても素敵でいつまでも聞いていたいや。

 

 

 

「ふたなりチンポから精液、ザーメンいっぱい出すととっても気持ちいいんだよ♡ 臭くてドロッとしてて熱くてねとねとでエッチな白濁液♡ ほら、キミの中でもまだ残ってるのわかるでしょ♡」

 

 

 

「んぁっ、んんん”っ!? こんなっ、あ♡ ああ♡!? 私、私ぃ♡!? ああ、おちんちんもう突っ込んじゃ、ああ”あ”っ、もういっぱいなのぉ♡!?」

 

 

 

 シスターさんはいっぱいいっぱいで気づいてないけど、助けようとしてる見習いシスターさん達がこっちを見る目はすっかり淫気に染まって、みんなお股をぐっしょりと濡らして……♡

 

 ボクが張っていた結界でみんなが■■■■■■■様の神気にさらされるのを防いでいたけど、もう完全に魔物の領域になっちゃったから。多少の加護があっても礼拝堂の空気を吸うだけでもどんどんエッチになっていくみたい。

 

 

 

「ん、んっ、約束だとあと2回。ここでやめちゃったらシスターさんの守ってた子達が襲われちゃうよ。2回目もすぐに射精してあげるから、がんばれ♡ がんばれ♡」

 

 

 

「あ”ーっ♡!? あああっ♡ 約束っ、かみしさま、かみしゃまぁ、あああああ♡♡♡!?」

 

 

 

「ああ、射精すよ。シスターさんの奥に、ボクのどろっどろの精液。どびゅどびゅって射精するのすごく気持ちいいんだよ。ふたなりチンポにたまってる精子で犯して、もっと気持ちよくしてあげる♡」

 

 

 

 あは、きゅっきゅって中で締め付けて精液おねだりしてる。体のほうはもうほとんど堕ちちゃってるね。素直なシスターの膣内に今度もいっぱい精子ご馳走して上げなきゃ。

 

 

 

「あああああ”―――――♡♡!? 出てる♡!? さっきより熱くていっぱい♡♡!? ひぅ♡ 私も―――あ、ああ、なんで!? イヤ、出したいのに♡♡!? あ、ああ、ダメ出したら……ああ」

 

 

 

 ガチガチになったふたなりチンポを一番奥、子宮の入口にキスをするように突き入れてびゅっびゅびゅーって射精して上げる。もちろん、シスターさんは呪いでイけないけどみんなのためだかね。ボクって優しい。

 

 

 

「あはっ♡ シスターさんの奥に、ボクのどろっどろの精液どびゅどびゅって射精するのすごく気持ちいい♡♡」

 

 

 

「んふっ♡ いっぱい出して気持ちよかったよ。シスターさんのちんぽもビクンビクンって♡ 射精したがってるけどあと1回。まだまだ、我慢しないとね♡ 大丈夫、痛いことなんて全然ないから、頭おかしくなるぐらい気持ちいいのが溜まって、ホントに壊れちゃうかもしれないけど♡」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「んおっ、お、お”っ……♡」

 

 

 

 シスターさんはビクビク跳ねるだけでボクの問いには反応しない。

 

 

 

「あれ、気持ちよすぎて壊れちゃったかな♡?まあ、完全に壊れちゃったら我慢も何もなくなって射精しちゃうかな?とりあえず勝負は続行、続行♡♡」

 

 

 

 ■■■■■■■様の加護で全然衰えないふたなりチンポで出した精液を書き出すようにぐぽじゅぼ、じゅぽずぽと腰を振るのを再開する。シスターさんは壊れた人形のようにボクのおちんちんに合わせて各核と揺れるだけ。どうしようかなー、思ったよりもろかった。ここでイけない呪いを解いてあげて観客のシスター達に向けて敗北ザーメン射精して上げるのを見せつけてあげてもいいけど……

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「…………イ、イきたい……です」

 

 

 

 か細い、とても小さい声で心が折れたことを宣言するシスターさん。でも、これでおしまいにするにはもったいないし、もうちょっと虐めちゃおうかな?

 

 

 

「何かしゃべった?チンポぐちゅぐちゅしてる音でかき消されて聞こえなかったよ?」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「射精たい、射精しゃせいしたいんです……ああ、ごめんなさい……」

 

 

 

 もうほとんど折れて粉々になった今までの信仰があるのか、目をつぶって何かに謝ってるから手を引いて導いてあげよう。

 

 

 

「えー、まだまだ声が小さいよ♡?ほら、ここからキミが思ってること思いっきり、あそこで見てる人達に聞かせてあげようよ♡」

 

 

 

 

 

 

 

 シスターさんにこの教会に残ってる最後の人間達を指してあげる。

 

 

 

 ■■■■■■■様の加護で満ちた礼拝堂が普通の人間に毛が生えたぐらいの見習いシスターに耐えきれるわけもなく……

 

 シスターさんの視線の先にはさっきまでのボク達の痴態をみて、心配するどころかほほを真っ赤に染めて発情して、股間に手を伸ばして水音をさせている見習いシスターさんたち。彼女が守りたかったとてもあさましい人間の姿。

 

 

 

「あ、あは、あはは♡……んひぃっ♡……ああ、ごめん、もう無理……おちんちん破裂しそうでっ、せーし出したいのにっ♡ きゅって根元でとまってるのぉっ♡♡♡ 私、私、もうなんでもいいからせーし♡ 精液びゅっびゅーってだしたい♡! 出させてくださいぃ♡♡♡」

 

 

 

 最後の心残りもなくなったようで、シスターさんは残った人間には目もくれずうるんだ眼でボクにおねだりをしてくる。かわいいなぁ♡

 

 

 

「んー、もう一押しだね♡ もっと素直な気持ちで、ばいばいしちゃおうか♡」

 

 

 

 ボクはぐちゅぐちゅとシスターさんがもっと蕩けるように、背中を押してあげるようにおちんちんでかき回してあげる。

 

 

 

「ひぅっ♡!? 女神さまぁ♡♡ すみませんっ、わた、私っ、おちんちんに♡ まけちゃいましたっ♡♡!? 教え、全然無理っ、守れなくてっ♡ もう悪魔とかみんなとかどうでもいいからっ♡ おちんちん、ふたなりチンポから精子出したい♡♡♡ 射精、射精したいのぉ―――――♡♡♡!!」

 

 

 

「あは、なっさけなーい宣言ご苦労様♡ それじゃあ、おちんちんに負けちゃったシスターさんにはご褒美あげないとね♡」

 

 

 

 イけなくなる呪いを解いてあげると同時にボクのふたなりチンポで思いっきりシスターさんに最後の一突きをしてあげる♡

 

 

 

「あ♡ ああ――――♡♡!? 来た♡ ひゃっ♡♡ おちんちんに上ってっ♡ イっちゃう♡! 私やっとイけるんですね。あ♡ ああああ、イくぅっつつつつ♡♡♡」

 

 

 

 とろけた顔で初めての射精を楽しむシスターさん。自分が悪魔に堕ちたことも気にしてないみたい。

 

 

 

「射精<で>る♡!?私、ふたなりチンポからせーしいっぱい射精してる♡!」

 

 

 

「んちゅ♡ 完全に堕ちちゃったね♡ 我慢せずに射精すのきもちいでしょ♡?」

 

 

 

 ボクの肌に近い青色の肌、ボクと同じ尻尾と角と羽。堕ちてしまったシスターさんはもうなにも我慢する気もなく、自分のふたなりチンポから大量の白濁液を射精している。

 

 

 

「はい♡ 気持ちいいです♡♡ 精子おちんちんからドピュドピュ射精<だ>すのとっても気持ちイイ―――♡♡♡!!」

 

 

 

 自分の射精した精液で、びちゃびちゃに塗れた青肌のふたなり悪魔はとてもうれしそうに笑ってそう答えた。

 

 

 

「んっ♡ あ♡ ああ♡ 私、悪魔に……あは♡ ふたなりちんぽ生えたエッチな悪魔になっちゃった♡♡」

 

 

 

「そうだね、ボクと同じ■■■■■■■様の信徒で♡ ふたなりチンポで人間を襲う、気持ちいいこと大好きな悪魔♡ ふふふ、どんな気分?」

 

 

 

「んぁ♡ ひゃいっ♡!? わたし、もう我慢しなくていいんですね♡ こんな素晴らしい気分になれるなんて♡♡♡ ああ、おちんちん凄い♡ せーしおもいっきりぶちまけるの大好き♡ んあっ♡ おひぃい♡♡♡!?」

 

 

 

 さっきの快楽にあらがう表情もよかったけど、祝福されておちんちんのことしか考えていない蕩けた顔もとっても素敵♡

 

 ■■■■■■■様の祝福を広げるの♡ この娘みたいに皆、みーんなボクの精液で蕩してあげなきゃ♡

 

 

 

「んんっ、ボクからも祝福♡ 精液まみれで好きなだけイっていいよ♡♡ そのあと残りの人間を襲って皆で♡ ふたなりチンポで気持ちよくなろうね♡」

 

 

 

「あはっ、■■■■■■■様!ありがとうございます!! 私またイっちゃう♡ 幸せ♡ とっても幸せです♡♡♡!! おちんちんから精液射精<だ>して、おちんちんのことだけ考えて、精液まみれでえっちするの気持ちよすぎて、イくぅうううううう――――♡♡♡!!!」

 

 

 

 

 

 

 

 教会の床を二人でドロドロに汚した後は仲良く残ったシスターさん達を犯して、汚して、堕としてあげよう。あんなもの欲しそうにしてこっちを見られてるから、きっと喜んでおちんちんの上で腰を振ってくれるはず。

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