※この作品はR-18です。

ふたなりに堕ちた聖女と白濁に沈む教会   作:ドダメ

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【挿絵表示】
 表紙6


ダークエルフとサキュバスのエッチな手ほどき 前編 セリス・ホーリレイン視点

 礼拝堂内に■■■■■■■様への讃美歌があふれています。元聖歌隊のサキュバスさん、元住民のオークさん、元シスターのダークエルフさん……ええ、ええ皆さんとても嬉しそうに気持ちよさそうに嬌声を上げて歌っています。

 

 哀れな人間はもう一人もいません。すべて祝福された信徒達、魔物達がおのおのの欲望のままに交わっているとても素敵な光景です。

 

 

 

 

 

 

 

 礼拝所の最後尾、先ほどまで最後の人間がいた場所の近く。 

 

 

 

「私、わたしぃ……」

 

「あは♡ おっきいふたなりチンポ♡ 私のおっぱいでつつめるかな♡」

 

 シスター用のフードをかぶった悪魔の娘とそのふたなりチンポを楽しそうにいじっているサキュバス。

 

 

 

「シ、シスター様ぁ……」

 

「ああ……とても立派なオークおちんちん、せーし、オスの匂い……♡」

 

 

 

 オークの少年と、その少年にぴったり抱きついてスマタでおちんちんの感触を楽しんでいるダークエルフのシスター。

 

 

 

 周りに比べてまだ理性があるような戸惑っている感じですね。でも、心配はないでしょう。どちらも熱に浮かされた表情で期待に満ちた卑しい目つきを隠そうともしていません。

 

 ダークエルフとサキュバスはその場に跪いておちんちんをもっと楽しもうとしますね。

 

 

 

「はぁ、はぁっ、息がおちんちんに……あ、あ♡」

 

「お、女の子、おちんちんの目の前に……ボク、ボク♡」

 

 

 

 二体の魔物は目の前にある大好物のおちんちんに息を荒くしながら、それをオカズに自分でもオナニーを楽しんでいます。彼女らに任せておけばきちんと信徒としての在り方に導いてくれるはずです。

 

 

 

「がちがちチンポ。んふ、これで何人犯してきんです?」

 

 

 

「ぼ、ボク……まだ、一人も……」

 

「ええ!?それはいけません。なんて、もったいない!?」

 

 

 

 抵抗力が低く、精液をぶっかけられただけで祝福された方は、まだ人間だったころの考え方が残ってるのでしょう。それもほんの少しです、すぐに■■■■■■■様の加護のすばらしさに塗りつぶしてあげればいいのです。

 

 

 

「こんな、こんなおちんちん硬くして、犯したいんでしょ?ん、精子の匂いもぷんぷんさせて……」

 

 

 

「はぁ、んぁっ……だって、あんな……真っ白になっちゃいそうで怖くて、お、オナニーしか……」

 

 

 

 怒りながらも、オークの股間に顔をうずめてオナニーの手は止めずに上目で挑発していくダークエルフのシスターさん。襲ってくださいと言っているような姿ですが、オークさんはまだ固まったままで……

 

 

 

「あ、あ、あっ、シ、シスター様!?ボク、ボク……」

 

 

 

 オークの少年はあまりの気持ちよさにだらしなく舌を出して喘いでいますが、あくまで受けてです。オークとエルフとしては立場が逆ですね。

 

 

 

「もうっ、ダメですね。ダメダメです」

 

 

 

「オークとしての自覚が足りません! まっとうなオークさんならまずセックス。おちんちん突っ込んでから考えるんですよ」

 

 

 

「ひゃ、ひゃい!」

 

 

 

「こんなちっちゃなエルフのお口の奥に思いっきりおちんちん突っ込んでずぽずぽ出し入れして、何も考えないで射精するのすっごく気持ちいいんですよ?」

 

 

 

「んひゃっ、舌!?ん、あ、ああ♡」

 

 

 

 おちんぽを握られて、言葉攻めでのけぞるぐらい感じているオークさん。だんだんエスカレートしていくプレイに横のサキュバスさんたちも、ちょっと呆れています。

 

 

 

「ひゃー、シスターさんは厳しいねー。こっちは気楽に行こうか」

 

 

 

「は、はい……あっ、お、サキュバスさんのおっぱい。やわらかい……あ、あっ♡」

 

 

 

 こちらの悪魔の少女、勇者様にまっさきに祝福されて堕ちられたシスターでしたね。こちらも初々し感じですがサキュバスさんは優しくご奉仕してあげるようです。

 

 

 

「あはは、おちんちんビキビキにほんとすっごい太い……♡」

 

 

 

「うう、私のおちんちん変ですか?わ、わたしもこんなおっきいの入れたらみんな壊れそうで……まだ……」

 

 

 

「大丈夫、おっきなおちんちんで中かき回されると体全体がぐちゃぐちゃになるぐらい気持ちいいんだよー♡ でも、確かに人間を襲うときに最初から全力で行っちゃうと壊しちゃうかなー?」

 

「え、ええ!?」

 

 

 

「じゃあ、一発抜いてみる?おっぱいは結構自身あるんだよ。ぱいずり、してあげる」

 

 

 

 持ち上げた手のひらが隠れるぐらいのおおきなおっぱい。たゆんたゆんでふわふわで私もとても堪能させていただきました。どんな巨根もつつんでしまえる彼女でしたら問題なさそうですね。

 

 

 

「あーん♡ よだれでぬめったメスのお口。ほかほかで奥まで……んぶっ!?」

 

 

 

「あ、あっ……入れちゃった!?んぁっ、おちんちん奥まで! いいんだよね、ボク、オークだから女の人好きなように襲って、犯して♡……シスター様の言う通り、あ、あっ、穴におちんちん突っ込むことだけ考える♡♡♡!!!」

 

 

 

 お隣の方も、ダークエルフさんの挑発に耐えられなくなったオークさんがやっと襲ってあげて進展したみたいですね。

 

 

 

「んぶっ、ん、ん”、ん”っ!?」

 

 

 

 (オークチンポ喉の、奥まで!? しゅごいッ♡ 私のお口、おまんこみたいに! あはっ、口の中おちんちんの味でいっぱい! 鼻の奥までオスの匂いで! オナニーする手止まらないよ!?)

 

 

 

 ダークエルフさんは一気に喉の奥につきこまれたおちんぽに体をぴくぴくと痙攣させて喜んでいますし、オークさんもおちんちんで感じる初めてのメスの感触に腰が止まらないようでほほえましい光景です。

 

 

 

「お、お”、シスター様、エルフのお口穴! これ好き! 一突きごとにちっちゃい体がはねて、あはっ、止まらない! もっと、もっと♡」

 

 

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