※この作品はR-18です。

ふたなりに堕ちた聖女と白濁に沈む教会   作:ドダメ

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 表紙2


聖根の儀式と聖女の手コキ精通 セリス・ホーリレイン視点

「それでは、シスター・リア。祝福を授ける儀式を始めましょう」

 

 

 

 

 

 私は優しくシスター・リアの腰 に手を回すと、目の前に勃起している彼女の聖根、ふたなりチンポに 手を添えてあげます。

 

 

 

「しゅ、祝福!? あ、あっ、あ!?」

 

 

 

「そう、祝福です」

 

 

 

 硬い肉棒をぷにぷに、にぎにぎ昨日自分で行った祝福を思い出しながら最初はゆっくりじらすようにふたなりチンポを弄ってあげます。

 

 

 

「とっても大切なことですから 初めては手伝ってあげますので、次からは自分で出来るようになりましょうね」

 

 

 

 目の前で祝福の準備、ふたなりチンポの手コキを見てるシスター・アンナにもこれから必要になることなのでしっかり説明しながら続けていきます。

 

 

 

「……」

 

 

 

「怖がらずに快楽に身をゆだねてしまえばいいのです」

 

 

 

 シスター・リアもどんどん息が 荒くなっていくのが分かります。 神のすばらしさをふたなりチンポ から体中に感じているのですね。

 

 

 

「まずはこうやって、おちんちんを 手でやさしく握って上下にシコシコ こすって……」

 

 

 

「あ、あっ、あ……んっ、あ!?」

 

 

 

 小鳥の鳴き声のようなかわいい喘ぎ声。ふふふ、楽器みたいですね。

 

 

 

「オナニーとも言いますが聖根にいろいろなものが集まっていくのが分かるでしょ。それを皆に分け与えてあげるのが新しい祝福なのですよ」

 

 

 

「んっ……あ、あっ!? ひゃっ♡…… そんなぁ……ことっ、あっ♡ 止めて!? とめてくださっ、んひぃっ♡♡」

 

 

 

 じっとりと汗ばんできたシスター・リアの体温を楽しみながら手の速度を上げていきます。

 

 

 

「……はぁ、はぁっ♡ …… いや、何かが上ってくるのが、 ああっ、怖い……ふぁっ♡♡」

 

 

 

 シスター・リアのふたなりチンポ の鈴口からどんどん透明なお汁が流れて、シコシコこすっている私の手からぬちゃぬちゃと淫靡な音を出しています。かすかに香るオスの匂いに胸が高鳴ってしまいますね。

 

 

 

「セリス様っ、やめてください! 私、こんなぁ……♡」

 

 

 

「あ、あ♡ あっ♡…… おちんちんっ、あっ♡ ダメ!? 私っ♡ 光のめ、めがみさまっ……」

 

 

 

 ■■■■■■■様の教えに聖書などは必要ありません、信徒には聖根から、聖根から賜る祝福から信徒に必要なすべてを直接頭の中に教えていただけるのです。シスター・リアも天にも昇るような快楽の中で教えを賜っているところなのでしょう。

 

 

 

「ああ♡♡ しらないっ、しらないっ!? ふたなりチンポ、気持ちいいなんてっ♡ あ、ああっ♡♡!」

 

 

 

「……はぁ、はぁ♡」

 

 

 

「我慢はよくありませんよ。 ほら、シスター・アンナも物欲しそうにあなたのおちんちんを見てもじもじしてるじゃないですか。はやく祝福してあげないとかわいそうですよ?」

 

 

 

「そんなっ、シスター・アンナっ、流されちゃダメっ、です!?」

 

 

 

 

 

 

 

 シスター・アンナにも見せつけてあげるように亀頭から根元までしっかりしこしこしてあげましょう。

 

 

 

 

 

 

 

「あ♡ ふぁっ♡ 手、セリス様の手がはにゃ♡……くぅっ♡!?」

 

 

 

 抵抗力のない人間は 徐々に■■■■■■■様の影響を受け始めて いて……シスター・アンナも最初の不安そうな 顔から、湯船に浸かっているような力が 抜けてとろけた表情になってきて、とてもいい傾向です。

 

 

 

「ふふふ、シスター・リアも、そんなこと言いながらこんなにおちんちん熱くぴくぴくさせて♡ ほんとはもう出したいのではないのですか♡?」

 

 

 

「んあっ♡ ふぇっ、出す!? な、何を!?」

 

 

 

「もちろん、おちんちんから出すものなんて決まっているじゃないですか♡」

 

 

 

 私と違い聖根は男根に当たる部分のみで玉までは現れませんでしたが、シスター・リアの中でドクドクと白濁液ができているのが分かります。

 

 

 

「この聖根からシスター・リアの白濁液をびゅっびゅーっ♡て射精して、皆さんを真っ白に染め上げて祝福♡ してあげるのですよ。不安になることはありません、とても、とても素晴らしいこと♡ なんですよ」

 

 

 

「あ、しょんな !? ああっ、おちんちんダメッ!? 中に何かのぼってきちゃってぇ♡!!!」

 

 

 

「イく♡  または、射精する♡♡  ですよ。シスター・リア♡」

 

 

 

「イくっ!? そんなに、て、手をうごかしゃれたら イっちゃいます♡」

 

 

 

 ふたなりチンポからの快楽でここがどこだかも忘れて、溺れるように喘ぐシスター・リア。

 

 

 

「それでいいのですよ。さあ、シスター・アンナに祝福をいっぱいぶちまけてあげましょうね♡♡」

 

 

 

 参列席で動けない人間達にも、ふたなりチンポの目の前で生贄のように震えているシスター・アンナにも、祭壇ですべてを見守ってくださってる■■■■■■■様へも、しっかりと精通して白濁液をぶちまけるところを見てもらいましょう。

 

 

 

「ひゃ、あ♡、ああ♡♡、射精♡でちゃう!?  ああ、おちんちんとまらない!? あ♡、あああああ♡♡!?」

 

 

 

 シスター・リアがふたなりチンポ から白濁液をどびゅっびゅるるーって大量に射精する様も手の感触も、あたりに満ちる精子の濃い匂いも、びちゃびちゃとシスター・アンナの聖衣にふりかかる音もとても心地よく、見ているだけで私も射精したくなります。

 

 

 

 

 

 

 

「んぁっ♡ 熱い!? ……あ、何これ、いっぱい流れ込んできて♡!?」

 

 

 

 シスター・アンナも祝福を受けて話せるようになったようですね。シスター・リアのふたなりチンポから射精された白濁液も気に入ってもらえたようで何よりです。

 

 

 

「すごい、すごい♡ んぷぁっ、こんな臭いのにっ!? あ、ああっ♡♡♡!?」

 

 

 

 二人のシスター見習が白濁液に濡れながら快楽で身を悶えている姿、■■■■■■■様へ捧げる宴のお手本としてしっかりと役割を果たしています。参列席の人間達にも徐々にこの場の神気が回って、恐怖や戸惑いから好奇や興奮の感情が増えてとてもいい傾向です。

 

 

 

「んちゅ ♡ 私の見込んだ通りシスター・リアの精液もとても濃くて素敵な味です♡♡」

 

 

 

「これならしっかりと皆さんを祝福できますね♡ 神も喜ばれることでしょう」

 

 

 

 

 

 

 

 精液をいまだ噴き出しているふたなりチンポ、精液でドロドロになった手、精液をぶっかけられて精液の匂いで満たされたシスター。ああ、これからのこと、この光景がここにいる人達全員に、街の人間達すべてにいきわたると考えると、とても素敵で私もおちんちんから先走り液が噴き出してしまいそうです。

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