体が熱くて、何かがとても大事な何かが外に出て行ってしまったみたいにだるくてポーっとして……
「さあ、シスター・アンナ。祝福を受けたあなたはもう動けるはずです。あとは、こころのおもむくままに何をしてもいいのですよ」
いつも見上げていた教会の天井が知らない色に染まっている。何してたんだっけ……セリス様とシスター・アンナが話しているみたいだけれど、頭に入ってこない。
「何をしても? ああ、セリス様、体が動きます。熱い、体がすごく熱くて……でも、すごく気持ちいい。これが神のご加護……」
何か、何か思い出さないといけないはずなのに……
とても嬉しそうなシスター・アンナの顔。私と同じように見習い用の聖導衣を脱ぎ捨てて、んぁっ♡ おちんちん、ああ、とろとろなのが先っぽに♡♡♡!?
「シスター・リアも脱いでるし、 もう必要ないし。 ああ……おちんちん♡ こんなに熱いんだ♡」
静謐な礼拝堂の空気がどんどんねっとりとした匂いに、私とシスターアンナのえっちなにおいに塗りつぶされて行くのが分かる。ドキドキと目の前で私のふたなりチンポに跨っているシスターアンナの心臓の音が耳に響く。
「……私の肌もすっごく熱くなってるでしょ?」
シスター・アンナの体温が、吐息が、匂いがすぐ近くで感じられて……一度収 まったドキドキが戻ってきて、イケナイことをしてるはずなのにこんなの今まで感じたことない♡
「ん、裸になるのってやっぱ恥ずかしいけどみんなの視線とっても気持ちいい……♡ シスター・リアもこんな気持ちよかったの?」
そうだ、セリス様がっ、お、おちんちんを……ああ、思い返すと恥ずかしくて顔を覆い たくなるけど……それよりもシスター・アンナもセリス様のようにおかしくな って……抵抗しなきゃいけないのに!?
「ふぁ、んんっ♡! シスター・アンナ、だ、だめです!?」
「まあ、こんなにおちんちん勃起♡ させて何を言っているのかしら。男の人って一度出したら小さくなるって聞いてたのに、さすが神様の授けてくれた聖なるおちんちんね♡」
先ほどまでの夢を見てるようなとろんとした顔ではなく、はっきりと発情した顔で下品に笑っているシスターアンナ。
「それとも、シスター・リアももっと気持ちよくなりたいの♡?」
「そ、そんな……ことは…… ふぁっ♡ ん、あ、あ♡……」
シスター・アンナは嬉しそうに私のふたなりちんぽの亀頭を自分のヴァギナに擦り付けて感触を楽しんでいます。ふぁっ、くちゅくちゅって、ぐっしょり濡れた女の子のあそこに、お、おちんちん擦り付けてるだけなのに!?
くちゃ、ぬちゃと聞こえる粘液の音がとってもえっちで先ほどのセリス様にしていただいた……オ、オナニーを思い出しておちんちんがどんどん硬くなって!?
「ああ、だめです♡ こんな、淫行なんて神聖な神の御前で……♡」
「■■■■■■■様の御前だから、何も問題ないのよ。それに、シスター・リアだけこんな素敵なもの頂いてるのはずるいです♡ 私にも神の祝福をもっと感じさせて♡」
シスター・アンナの目は喜悦にとろけて、引き込まれるような言葉に抵抗できない。
いえ、たぶん私、体は問題なく動くのに心の片隅でこれからの行為に期待している。ダメなのに、イケナイことなのに……
「さあ、シスター・アンナに祝福を、新しい神様の神像の御元で洗礼の儀式を授けてあげましょう」
セリス様も笑顔で祝福してくれています。洗礼の儀式ならみんなの目の前で、神様の目の前でしちゃうのは大丈夫なの……?
ああ、おちんちんのせいで気持ちいいことしか考えられなくて、たぶん私もシスター・アンナのような顔をしていると思う……ごめんなさい女神様。
「いいですよね。 もう、私のおまんことろとろで、おちんちん入れないと頭がどうにかなってしまいます♡ ああ、神よ。いまからシスター・リアの聖根であなたの信徒になるための洗礼の儀式を……ん、あ♡ ああっ♡♡♡」
つぷっっと音が聞こえたような、 おちんちんから伝わってきたような気がしました。でも、そのあとに続く熱くねっとりとした肉に包まれる快楽で何も考えられなくなって……セリス様の手でシて頂いた時も 頭の中真っ白になるぐらい気持ちよかったのに、こんな、こんなのおちんちんのことしか考えられなくなる!?
ぱちゅ、ぱちゅとかわいい水音が響いている。私の上で腰を振ってるシスターアンナの愛液が飛び散る音。
「 ひゃぁっ♡ んぁっ♡♡……だめ、だめです♡ シスター・アンナ♡♡!?」
「 ……これ、だめ♡ 何もかんひゃえれえなくなっちゃう♡♡♡!?」
「あはっ♡ ダメじゃありませんよシスター・リア♡♡」
「ああ♡ これが神の祝福なんですね。 私、初めてなのにっ ♡♡ 処女膜の痛みもっ♡ 中をおちんちんが入ってく感覚も♡ なんて素敵なんでしょう♡♡♡!!!」
最初は、じっくり味わうように間隔をあけていたのが、すぐに快楽をむさぼるように出来る限りの動きで小さな腰を動かしている。
「あ、あ♡、ああ♡♡! おちんちん♡!? あちゅくって! 私の全部溶けちゃう♡♡♡!?」
シスター・アンナが腰を振るたびに私のおちんちんがよろこんで、またあの熱いの出しちゃうの!? ああ、怖い、絶対に気持ちい、1回味わっちゃったから分かる。私気持ちよすぎて戻れなくなる♡
「腰をっ♡ 動かすたびにっ♡…… 頭真っ白になってっ♡ すごい、すごいです♡♡!」
とても幸せそうなシスター・アンナの顔、まるで別人みたいに淫らで汗とよだれと愛液をまき散らしておちんちんをむさぼってるのに、私うらやましいって思っちゃってる……
「もっと、気持ちよくなりましょう♡♡ もっと、私を祝福して♡ 何も考えなくていいんです。これは神聖なっ♡ 洗礼の儀式なんですからっ♡♡♡ シスター・リアも我慢せずに、気持ちよくなってどろっどろのくっさい白濁液♡で祝福してくださいっ♡♡♡!!!」
耐えないと、でも、でも、おちんちん気持ちいいの♡
がっちがちに硬くなっちゃってる おちんちんからシスター・アンナの 膣の中の熱と感触が♡!?
神にすがるように見上げると■■■■■■■様のお姿が。ああ、ああ……
びちゃびちゃと愛液が噴き出てる結合部分からエッチな においが立ち込めて、おちんちん以外のことなんて考えられなくなって♡ 私なんで耐えようなんて思ってたんだろう♡
どんどん、私の息も荒くなって ……ああ、これが祝福してあげる 快感♡♡ シスター・アンナもこんなに 嬉しそうに腰を振ってるんだし、おちんちんのことだけ考えるのが正しい神の教えなんですね♡♡
「んぁ♡ びくびくって、シスター・リアのおちんちんもっと大きくなるの!? 中、私の中、押し広げられてるのにこんなに気持ちいいなんて♡しゅごい、しゅきぃ♡ 私の中をもっとかき回して♡♡ 祝福して♡ 真っ白に染めてぇっ♡♡♡」
「シスター・アンナ! ああ、シスター・アンナ。私も、私もおちんちん 大好き♡! 神様から頂いたこのおちんちんで祝福していいんですね。 さっきみたいに、皆が大切にしていた聖導服を私の白濁液で白く染めたみたいに♡ シスター・アンナの一番大切なところも全部犯して私のふたなりチンポで祝福してあげます♡♡♡!!!」
今度はおもいっきり腰に、おちんちんに力を込めて、私の中の精子がぱんぱんになったとこで、シスター・アンナの希望通りに、私のふたなりチンポが一番気持ちよくなるように、一番奥に精子をぶちまけてあげる。
「射精でる♡ 出ちゃいます!? さっきより濃くて臭くていっぱいの精液♡ シスター・アンナの中に射精だがすの♡♡♡!!!」
精子がふたなりチンポの中を通る感触、女の子の中を私の精子で犯してあげる感触、匂いも熱も嬌声もとても気持ちいい。真っ白になっておちんちんのことだけ考えてなんて幸せなんだろう。
「ひぅっ♡ はひぃっ……ん、あ、ああ♡ 来たっ♡♡♡ 熱くてどろっどろのせーし♡ おちんちん♡ から 私の中に射精でてるのわかるぅ♡♡♡!?」
「んひぃっ♡ 射精しゃせいしてる、シスター・アンナの中にいっぱい 、止まらないぃ! あ♡ あ♡♡♡ はぁあああっ♡――――――♡♡♡!?」